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1947円-小チーズハンバーグ110円。2025.12.10(水)、18:15頃。11/10開店@横浜ルミネ。同店の3店舗目(中目黒休業中)にして新業態。モレスキン手帳を直営店に買いにきた(在庫なしorz)ついでに。先客4組7人、後客数人。卓上には塩、スパイスチリ。店独自のBGMはなかったような。じゃがバターかサラダが無料で付く。じゃがバタで。ライスは半分でお願いをした。レンチン音が度々する。ジャガイモ温めだろうか。他にも使用している可能性もあるが。カレーとじゃがバターと福神漬けと、10分弱で同時配膳。「小麦/卵/乳成分/豚肉/鶏肉/牛肉/りんご/大豆/ゼラチン」3つのこだわり概略。「飴色玉葱、焦げる寸前まで炒めた小麦粉、カルダモン、クローブ等10種類のスパイス、2種類のブイヨン。完成まで48時間の漆黒のルー」「脂と食感のバランスがよい牛ほほ肉。赤ワインと香味野菜、スパイスに一昼夜漬込み、低温でじっくり煮込み」「新潟県特別栽培米こしいぶきを優しく研いで丁寧に炊き上げ」「ブラウンソースにたっぷりの果物・野菜・乳製品を加え、黄金比のオリジナルスパイスで仕上げたルーはコクと甘みの中に奥深い辛さを感じる後引く味わいです。低温でじっくり煮込んだ “とろける牛肉” とのマリアージュをお楽しみください。」漆黒の欧風カレー。少し温かいくらい温度。粘度しっかり。クローブ、カルダモンが少し前に。他は前に出ておらず、そこそこのスパイス風味。フルーティな甘みそこそこあり。辛さほぼなし。塩気は若干強め。具材なし。動物出汁と溶けた野菜由来であろう濃さあり。ライスにもそこそこ合うが、チーズが合う。チーズは上にしっかり多めに乗っている。塩気少しありで風味もあり。安曇野げんき豚100%ハンバーグ。厚さあり大きめ。しっかり焦げ目があるが、温かいくらい温度。肉汁なし、ジューシィさは少し、肉味あっさりで味付けも薄い。牛風味をある程度期待していたのだが、豚100%だった。当メニューページにはには豚表記なしで気付かず。別ページに記載あり。じゃがバタのジャガイモは少し温かいくらい温度。バター、塩気が控えめ。ちょっと風味も薄いような、マーガリンチックな風味もするような。ライスだけがしっかり温かい。上にパセポン。半分オーダが、配膳時は小盛りですと。ラーメン屋以外、8割がた半分は小盛になる法則。伝票が小チーズハンバーグとなっていて、110円引かれている。カレーも少なくなっているんじゃないかと少し不安に。「ライス半分」と言ったのだが。硬め炊きで水分適度。カレーも合わなくはないが、卓上の塩が合う。福神漬けは甘さ強くなしでちょいアクセント。卓上のスパイスチリはスパイス風味は強くなく、唐辛子の辛さが少し入る感じ。カレーに少し使用。ピリ辛が入るが果物風味がやはり先行する。卓上の塩が大活躍。塩がなければ美味しく完食できなかった可能性も。薄味のハンバーグは塩でかなりの満足度に。ライスは塩が一番旨い。塩ハンバーグ×塩ライスも◎。バターも薄味なのでジャガイモにも塩が必須。塩多様でいい感じに完食。インスタで常温で来たとの投稿が。ほぼ同様。カレーは出来あいで盛るだけ、じゃがいも、ハンバーグも調理済みをレンチンなのかと思ってしまう。風味を出すために熱さを抑えるのは常道だが、コチラは意図していない管理不足温度な気がしてしまう。レンチンなら秒数管理だろうか。ハンバーグはもう少しマニュアル難しくて時間差で冷めたのかもだが。
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じゃがバターかサラダが無料で付く。じゃがバタで。ライスは半分でお願いをした。
レンチン音が度々する。ジャガイモ温めだろうか。他にも使用している可能性もあるが。
カレーとじゃがバターと福神漬けと、10分弱で同時配膳。
「小麦/卵/乳成分/豚肉/鶏肉/牛肉/りんご/大豆/ゼラチン」
3つのこだわり概略。
「飴色玉葱、焦げる寸前まで炒めた小麦粉、カルダモン、クローブ等10種類のスパイス、2種類のブイヨン。完成まで48時間の漆黒のルー」「脂と食感のバランスがよい牛ほほ肉。赤ワインと香味野菜、スパイスに一昼夜漬込み、低温でじっくり煮込み」「新潟県特別栽培米こしいぶきを優しく研いで丁寧に炊き上げ」
「ブラウンソースにたっぷりの果物・野菜・乳製品を加え、黄金比のオリジナルスパイスで仕上げたルーはコクと甘みの中に奥深い辛さを感じる後引く味わいです。低温でじっくり煮込んだ “とろける牛肉” とのマリアージュをお楽しみください。」
漆黒の欧風カレー。
少し温かいくらい温度。粘度しっかり。
クローブ、カルダモンが少し前に。
他は前に出ておらず、そこそこのスパイス風味。
フルーティな甘みそこそこあり。辛さほぼなし。塩気は若干強め。
具材なし。動物出汁と溶けた野菜由来であろう濃さあり。
ライスにもそこそこ合うが、チーズが合う。
チーズは上にしっかり多めに乗っている。塩気少しありで風味もあり。
安曇野げんき豚100%ハンバーグ。厚さあり大きめ。
しっかり焦げ目があるが、温かいくらい温度。
肉汁なし、ジューシィさは少し、肉味あっさりで味付けも薄い。
牛風味をある程度期待していたのだが、豚100%だった。
当メニューページにはには豚表記なしで気付かず。別ページに記載あり。
じゃがバタのジャガイモは少し温かいくらい温度。
バター、塩気が控えめ。ちょっと風味も薄いような、マーガリンチックな風味もするような。
ライスだけがしっかり温かい。上にパセポン。
半分オーダが、配膳時は小盛りですと。ラーメン屋以外、8割がた半分は小盛になる法則。
伝票が小チーズハンバーグとなっていて、110円引かれている。
カレーも少なくなっているんじゃないかと少し不安に。「ライス半分」と言ったのだが。
硬め炊きで水分適度。カレーも合わなくはないが、卓上の塩が合う。
福神漬けは甘さ強くなしでちょいアクセント。
卓上のスパイスチリはスパイス風味は強くなく、唐辛子の辛さが少し入る感じ。
カレーに少し使用。ピリ辛が入るが果物風味がやはり先行する。
卓上の塩が大活躍。塩がなければ美味しく完食できなかった可能性も。
薄味のハンバーグは塩でかなりの満足度に。
ライスは塩が一番旨い。塩ハンバーグ×塩ライスも◎。
バターも薄味なのでジャガイモにも塩が必須。
塩多様でいい感じに完食。
インスタで常温で来たとの投稿が。ほぼ同様。
カレーは出来あいで盛るだけ、じゃがいも、ハンバーグも調理済みをレンチンなのかと思ってしまう。
風味を出すために熱さを抑えるのは常道だが、コチラは意図していない管理不足温度な気がしてしまう。
レンチンなら秒数管理だろうか。ハンバーグはもう少しマニュアル難しくて時間差で冷めたのかもだが。