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「魔鬼鱼咖喱/ASSAM TUMIS STINGRAY」@Sifu Nyonya Cuisineの写真【時間】平日20時半頃、ほぼ満席
【注文】
・魔鬼鱼咖喱/ASSAM TUMIS STINGRAY(STINGRAY SOUR CURRY)S:42.90RM(1,669.24円)
・蛋炒饭/FRIED RICE WITH EGG& PRAWN:14.90RM(579.76円)
・猪脚醋/TU KAR CHOR(BLACK SWEET VINEGAR PORK TROTTER)S:39.90RM(1,588.42円)
・CARLSBERG BEER(CAN):13.9RM(553.36円)
※10,000円=257RM(現地両替レート)
【総評】
19時過ぎに予約無しで突撃も流石にビブグルマン選出の人気店、余裕で満席との回答。20時半頃には空くよと言われ、その場で予約して近くの施設で時間を潰して20時半頃に再訪。
既に売り切れのメニューがいくつかある中で、シグニチャーメニューっぽい猪脚醋(豚足の角煮)を中心にオーダー。メニューにカレーの記載がある魚料理、炒飯も。そしてタイガービールが売り切れにつきカールスバーグをオーダー。
ビールで乾杯しつつ、標題の魚料理を。昨夜のレストラン「Auntie Gaik Lean's Old School Eatery」で食べたそれと同じような印象。爽やかな酸味が特徴的な魚介スープに大ぶりな白身魚の切り身が5、6つほど。骨まで柔らかく煮込まれているが、味が淡白なのでスープと共に食べるとちょうど良い。オクラに、トーチジンジャー、ミントの組み合わせも昨夜同様。オリエンタルなブイヤベースといった印象で美味しい。
豚足はプルプルの塊がいくつも。角煮の様に甘辛く味つけられているが、生姜の効き具合が絶妙でくどくない。
卵とエビのチャーハンはチャーハンDBでそのうち。
朝から色々食べたので、この量で満腹。

接客は好印象。
居心地も良く閉店ギリギリまで居座ってしまった。
グルメで名高いジョージタウンをかなり満喫。なんだかんだで最も食べたのはナシレマ。日本でも深掘りしたくなった。
続いてはクアラルンプールへ。

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