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何が旨いのか、なぜこんなに流行るのか、さっぱりわからない。基本はポークソース。ビーフソースもあるが、こちらはかなり割高で、価格に似合うメリットのある味ではない。素のポークカレーは安いが、トッピングの具を入れたとたんに非常に割高になるが、特にポークカツなどはレベルは低い。トッピングはやたらめったらのバリエーション。ご飯の量はともかく、辛味で値段が変わるが、備え付けの無料の辛味粉と何が違うのか。店の人の話では熱を加えることでうまみが増すとのことだが、その差に追加料金の価値を見出すかは個人の価値観。ただ、再加熱する分だけ水分が飛んで、濃度は増すだろう。
広皿にご飯とソースが半分半分の盛り付け。ソースとご飯を混ぜにくく、冷めやすいので好きじゃない。香りはあるが旨みは少なく、トッピング具も冷凍丸出しで旨くないので、金と時間がないときに、もっぱら安価なポークカレーにウスターソースをたっぷりかけて食す。間違っても、わざわざ行きたいとは思わないし、たまに無性に食べたくなることもない。ちなみに、ここが好きな人は辛さを追加するので、試してみたらマシになった。辛さのマヒでごまかす?。

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