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3時ごろに行った。客は他に1組いたが、店長らしき人の知り合いらしかった。まずメニューを見てがっかり。カレーは6種類のみ。チキン、マトン、エビとマッシュルーム、豆、ほうれん草、あともう一つは忘れてしまった。これを単品、もしくは2~3種類の組み合わせで出している。組み合わせは店が決めたものを変えることはできない。「チキン」はカレーに鶏肉の小さなかたまりが入っているだけ。鶏肉に味もしみていないし、カレーに鶏肉の風味も感じない。「マトン」もあまり味はしみていなかったが、あの独特の強い風味にごまかされ、それほどの不満はなく食べられた。ひどいのが「エビとマッシュルーム」。あれでえびの風味がするなんていう方は信じられない。食べていると、あさりや小さなイカの切り身が入っていた。エビをさがしてみると、小さ~い小さ~いエビが1匹見つかった。メニューには「エビとマッシュルーム」の文字の下に"Prawn and Mushroom"とあり、もうちょっと大きな塊が1つぐらいあると期待していたがとんでもない。よくこれで"prawn(クルマエビ)"なんて書くよ。メニューには他にもヘンな英語表記があったから、英語が苦手な方が作ったメニューなんだろうな。とにかく、「エビとマッシュルーム」といいながらエビがほとんどなく、イカやあさりも入っていることに疑問を持ち店員(インド人?)に聞いてみると、初めはとぼけていた。そして彼が店長らしき人(インド人?)を呼んだので改めて質問した。またしばらくとぼけていたが、質問を繰り返すと白状した。なんと「シーフードミックス」を使っているとのことだった。さらに呆れたことに、ある日本人から「エビだけでは日本人の口に合わないから、シーフードミックスを使ったほうがいいと言われ、初めはエビだけで出していたのを変えた」と言い訳を始めた。このアドバイスもよく理解できないし、メニューの表記を「シーフードカレー」と改めないことも理解できない。客をだましていると思う。その他、チャイは薄い。ナンは個人的にはもう少しモチっとしているのが好きだが普通かな。タンドリーチキンはまあ良かった。店長によると骨がない部分を使って食べやすくしているとのこと。(無用な配慮だと思うが・・・)絶対にもう行くことはない。
まずメニューを見てがっかり。カレーは6種類のみ。チキン、マトン、エビとマッシュルーム、豆、ほうれん草、あともう一つは忘れてしまった。これを単品、もしくは2~3種類の組み合わせで出している。組み合わせは店が決めたものを変えることはできない。
「チキン」はカレーに鶏肉の小さなかたまりが入っているだけ。鶏肉に味もしみていないし、カレーに鶏肉の風味も感じない。「マトン」もあまり味はしみていなかったが、あの独特の強い風味にごまかされ、それほどの不満はなく食べられた。ひどいのが「エビとマッシュルーム」。あれでえびの風味がするなんていう方は信じられない。食べていると、あさりや小さなイカの切り身が入っていた。エビをさがしてみると、小さ~い小さ~いエビが1匹見つかった。
メニューには「エビとマッシュルーム」の文字の下に"Prawn and Mushroom"とあり、もうちょっと大きな塊が1つぐらいあると期待していたがとんでもない。よくこれで"prawn(クルマエビ)"なんて書くよ。メニューには他にもヘンな英語表記があったから、英語が苦手な方が作ったメニューなんだろうな。
とにかく、「エビとマッシュルーム」といいながらエビがほとんどなく、イカやあさりも入っていることに疑問を持ち店員(インド人?)に聞いてみると、初めはとぼけていた。そして彼が店長らしき人(インド人?)を呼んだので改めて質問した。またしばらくとぼけていたが、質問を繰り返すと白状した。なんと「シーフードミックス」を使っているとのことだった。
さらに呆れたことに、ある日本人から「エビだけでは日本人の口に合わないから、シーフードミックスを使ったほうがいいと言われ、初めはエビだけで出していたのを変えた」と言い訳を始めた。このアドバイスもよく理解できないし、メニューの表記を「シーフードカレー」と改めないことも理解できない。客をだましていると思う。
その他、チャイは薄い。ナンは個人的にはもう少しモチっとしているのが好きだが普通かな。タンドリーチキンはまあ良かった。店長によると骨がない部分を使って食べやすくしているとのこと。(無用な配慮だと思うが・・・)
絶対にもう行くことはない。