コメント
鯨肉は確かに高く、それでメニュー一式を埋めているとなると確かにたかいでしょうね。しかし、南海のそばで味わうのは独特の趣がありそうです。
ぷんこぽん | 2010年10月7日 23:45ぷんこぽんさん、おはようございます。
すいません、カレーデータベースはほとんど訪問しないので、
コメントが遅れがちになってしまいます・・・。
食べた場所も太地町、観光地ですからね。
多少は観光地価格というのも含まれていると思います。
このカレーを食べた翌日は本州最南端の地にある潮岬観光タワーレストランでくじらラーメンを食べましたw
ぬこ@横浜 | 2010年10月8日 07:22
ぬこ@横浜





【注文】鯨カツカレー(1680円)
【待ち時間】9分待ち。
【ルー】粘度は中程度。辛味は控えめ。鯨らしさはルーにはなく普通に癖のない味だ。
【主食】白米。量は200~250g程度か。
【具】トッピングは鯨カツ。ルーの中にも鯨肉が入っている。鯨カツは昔食べた給食の味だ。懐かしさを感じる。
【サイドメニュー】鯨のさえずり(舌)のスープ。さえずり自体はやや脂っぽいが薄味でオバイケに似ており、味そのものより食感を楽しむもののようだ。
【感想】鯨という食材のためかやはり値段は高目ではあるが、鯨をテーマにした観光地の料理としては食べてみる価値はあるとおもう。