としくんさんの他のレビュー
コメント
こんちくわ~。
美味しかったですね~♪
いつかまた再開してくれる事でしょう!
富士山 | 2013年12月25日 10:37富士さん、毎度です~
小岩の新店が軌道に乗ったら、ムズムズして
いろいろとやってくれると思います♪
としくん | 2013年12月25日 12:26どうもです!
美味かったです。食べれて良かった♪
ラストメニューがこれなのは確かに少し違和感ありましたが。
shun | 2013年12月25日 13:22shunさん、毎度です~
朝イチは連食が多かったデスヨ…
3ついった人もいるようで…!
としくん | 2013年12月26日 07:24おはようございます。
小生もいただきました。
でもおこわが売り切れていたのが
ちょっと心残りでした。
ももも | 2013年12月26日 08:27もももさん、毎度です~
美味しかったですね~
おこわ、自分も忘れてて後から現金でお願いしました(^^;
としくん | 2013年12月26日 08:34どうもです!
これも食えなかった(涙)
ほしかったですが、致し方なし…。
じゃい(停滞中) | 2014年1月8日 23:11じゃいさん、毎度です~
残念でしたね…
そのうち、小岩で復活すると信じてます♪
としくん | 2014年1月9日 00:59
としくん
ラーするガッチャマン(通院中)









[店内状況] 開店時40超、後客多数
[注文] 【最終日限定】タラつけ麺
[価格] 850円
[味] 鶏白湯醤油+鱈干し
[麺] 太麺(200g)
[具] (麺)バラ肉コンフィ2、(汁)葱2種
[別注文] チャーシューおこわ(100円)
[券売機]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/194242750
[タラつけ麺全景]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/194242795
[麺の丼]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/194243032
[豚のコンフィ]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/194243054
[つけ汁]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/194243105
[チャーシューおこわ]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/194243126
ついにその日がやってきました。
最終日の限定は「タラつけ麺」。
昼/夜各30食と、油断できないレベルのハードル。
そこそこ早い時間に到着しましたが、さすがに気合の入った方が多いらしく、やっとのことで1巡目を確保。
麺友さんとしばしのコーヒータイムの後、指定時間に店頭に再集合。
既にかなりの行列です。
開店直前には、曲がり角までの約40人は数えることが出来ましたが、その先がどうなっていたかは不明…。
1巡目に入店したのは、良く見かける常連さんばかりですね。
レギュラーメニューと限定との連食率高し。
心なしか、宮元店長もでづやんも、いつも以上にてんてこ舞いの様子です。
程なく麺が、少しおいてつけ汁が登場。
麺上には生肉かと思うような、超印象的なレアレアの豚バラが2枚。
いつも通り、丁寧に水切り、盛り付けされた太麺。
全粒粉が入ってるのが、確認出来ます。
その香りを嗅ぎ、そのまま1本。
ツルプリモチモチ~
茹で加減、食感共に言うことなし。
安定感の有る、美味しい麺です。
次につけ汁を少々。
うわっ! めっちゃ旨~!
ひとくち味わって、個人的に宮庵史上最強レベルのつけ汁と確信。
麺を数本、つけ汁にたっぷりと浸してズバババ~
まぢに旨いわ…
鶏豚スープに、大量の鱈干しを入れたとのこと。
まず鶏のインパクトがハンパない。
まさに一燈系の鶏白湯そのもの。
どちらかと言えば節に近い、円やかな鱈干しが、控えめですが風味強く効いてます。
煮干は感じません。
粘度はレギュラーのつけ汁よりも、若干シャバめの印象ながら、麺への絡みもまずまず。
具。
麺上のレアレアは、豚バラのコンフィとのこと。
コンフィって調べたら「塩をすり込み、油脂の中で、低い温度で煮たもの」だと。
塩気は弱く、脂身も気にならず、それ自体は淡白な味わい。
つけ汁に浸して、豚肉では初めて経験する、衝撃的な食感を堪能しました。
つけ汁の中には、あれっ? いつもはメンマが沈んでますが、今回はカットの模様。
コンフィと葱類だけ…ちょっと寂しい気も。
一心不乱に麺を食べ終え、つけは一旦お休み。
途中で届けられた「チャーシューおこわ」に掛かります。
もともとは上田さんが作ったんでしたね。
旨いな~
焦げも入ってて、香ばしいこと。
これも今日で食べ納め。
最後はつけ汁に戻り、卓上ポットから鰹出汁を少量投入。
いつもより濃いめのスープ割りを、じっくりと味わい尽くしました。
いや~旨かった (*^^*)
宮庵の最終日に、煮干でない限定というのも複雑でしたが、こんなに満足するとは思ってもみませんでした。
宮ちゃん、有難う。
またすぐ小岩でね。
でづちゃん、引き続き燈郎で…。
ご馳走様でした。