まいける(休業、FBに友リクを)さんの他のレビュー
コメント
おはようございますー!
本場を体験出来てうまし!な感じですが
減点ポイントは、超あちちと700円
オーバー、具材が平凡な所なのでしょうか。
替え玉150円はちょっとタッカーですよね。
久しぶりに豚骨らーめん食べたくなりました!
makishi | 2015年7月28日 05:57おはようございます!
本場の味を疑似体験出来るお店ですか。
最近なぜか、豚骨ラーメンが食べたくなっています。
田中商店も行ってみたいのですが、夜営業だけなので躊躇しています。
こちらもいいですね!
NORTH | 2015年7月28日 06:35毎度です~
祝コメ有難うございましたm(__)m
博多豚骨、最近は頻度がめっきり減りましたが、
たまに食べると美味しいですよね~
価格は確かに赤坂的です。
としくん | 2015年7月28日 06:54こちら前回行こうと思ってたも土曜日は夜営業が無くなり
で赤坂ラーメンに行ったんです(笑)
8年ぶりですか~僕も前回訪問から9年は過ぎてます。
ここでは博多もつが好みだったんですが・・リニューアルのようで。
ってことはもう無いんですよね~もつ。
本場っぽくって事は・・僕は苦手かも^^;
塩分高めは都内の博多店ってそういうタイプは多い気がします。
僕的には多少は臭みは消えるからいいのですが・・
でもそれでショッパーになるとしたら本末転倒と言えますよね?(笑)
右京 | 2015年7月28日 07:58どうもです~。
アカサカカカク、ですねw
このビジュアルが本場っぽくってイイですよね~♪
昔は東京にこういうのがほとんど無くて・・・いい時代になりましたww
おうじろう | 2015年7月28日 14:24こんにちは。
こんなお店があるのですね〜
スープの中に麺にまとわりつく細かい肉片様のもの、
丼底には豚骨の粉、
ですか。
ちょいと面白そうです。
おゆ | 2015年7月28日 17:13こんにちは。
福岡の本店も最寄駅は赤坂駅だったような。
油の旨みと豚骨が見事一体になっていますね。
名前にも親近感覚えます。
glucose | 2015年7月28日 17:58こんばんは~
ミディアムな豚骨感ですか。濃厚派としては物足りないかもしれませんが、久々にいってみたくなりました。そういえばここを伺ったのは大分前で、あまり記憶に無い・・
赤坂価格が引っかかりますが。。
KJ7 | 2015年7月29日 02:27makishimasさん、おはようございます。
主な減点ポイントは、大雑把さ、かなあ。
今風の研ぎ澄まされたのを食べていると、
どうしても素材の粗さが見えてしまいます。
もちろん、そういうものを求めているわけじゃないので、
これはこれでオッケーなんですけどね!
North Coastさん、おはようございます。
「田中商店」さんは夜だけ営業なんですよね。
我々のような昼らー派には、なかなか難しい。
こちらは通し営業なので行きやすいですよ。
居酒屋風のオツマミも豊富だから、ノースさんよいのでは、と思います~。
としくんさん、おはようございます。
そうなんですよ。
九州の豚骨はたまに食べたくなる。
らーめんブームの最初の方が豚骨のお店が多かったので、
いまだにその頃の血が騒ぐのかも知れません(笑)。
右京さん、おはようございます。
さすが右京さん。
そうでした。
こちら<もつ>のらーめんがよく取り上げられていましたね。
私は勇気がなかったのですが、今だったらトライするなあ。
メニューからは今ないですね。
店内写真のコーナーに現在メニューをアップしておきました。
塩分は、最後まで飲み干すと高い、という感じだから
しょっぱー、とかではありません。
もっとも、これは最後まで飲み干すことを想定されたスープじゃないですよね(笑)。
「赤坂ラーメン」の時の候補がこちらだったとは!
おうじろうさん、おはようございます。
アカサカサカスの近くでアカサカカカクですね(笑)。
おかげでリニューアル後の味を体験できました。
確かに、こういう豚骨は昔はなかったですね。
これで、らーめん650円、替玉100円だったら通っちゃうんだけどなあ。
おゆさん、おはようございます。
そういえば、おゆさんの豚骨のレビューって見たことないかも。
以前のを辿ればあったりしますか?
こちらは、この東京・赤坂店もけっこう歴史が長いです。
綺麗に漉されていないスープが独特。
東京ではなかなか出会えないタイプの豚骨かと思います~。
glucoseさん、おはようございます。
福岡本店も赤坂でしたっけ?
グルさんは福岡経験も豊富そうで羨ましいです。
店名に親近感ってイイですね(笑)。
KJ7さん、おはようございます。
濃厚なのは豚骨自体じゃなくて、豚骨と油が混ざった感覚、でしょうか。
久しぶりに行ってみると、そのお店の今の味が確認できていいですね。
この場所でずっと頑張っておられる、というあたりも
敬服すべき点かも知れませんね!


hori
tak2626
あきら@AMR管理人







リニューアルされた「秀ちゃん」に行ってなかった、と思い出しました。
昨日の18時20分の到着で、先客1、後客0。
8年1か月ぶり2回目の訪問になります。
初訪当時は福岡本店でいただいた後だったので「本店にはかなわない」と
思ってしまったのですが、先のリニューアルでは創業当時の味を復刻させ
無化調になったと聞きましたから、再訪を楽しみにしていたのです。
写真からも伝わるかと思いますが、これぞ乳化されたスープ、ですね。
油分は相当に多めなのに、あまりベタベタしていない。
最初から熱々で、油のおかげで最後まで熱々。
<替玉>を考慮した上でのスープの温度かと思われます。
豚骨は、あまり重たくならない程度に、しっかりと出ています。
へヴィでもライトでもない、ミディアムな豚骨感でしょう。
スープの中に細か~い肉片のようなものがたくさん紛れていて、
それが麺にまとわりつくのが、何とも本場っぽく感じられます。
業務用の豚骨スープなら綺麗に漉されていますもんね。
白い低加水のストレート極細麺は、
いちばん固めの茹で加減であるバリカタでお願いをしました。
スープの油分が勝っているので、麺自体の味わいは伝わりにくいです。
福岡豚骨にはコレ、な定番の麺になっています。
トッピングは、豚のモモ肉の小ぶりなチャーシューが3片、
青葱、青葱の上にホワイトペッパー。
この豚肉と青葱のグレードを上げればさらに美味しく、と思うのですが、
そうすると庶民の味ではなくなってしまうのかも知れません。
なみなみと注がれたスープを飲み干していくと、
丼の底に豚骨の粉がたまります。
それをかきまぜて飲み進み、
終盤の粉っぽいスープも本場っぽいなあと思いながら完食しました。
最後は少し塩分が高めに感じられました。
<ラーメン>が720円で<替玉>が150円というのは赤坂価格だなあと思います。
また、九州豚骨の宿命として、単一的な味覚になるのは仕方ないでしょう。
それでも、本場の味を疑似体験するには
まったく悪くないお店だと認識を新たにしました。