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【11月末まで期間限定】970円+3辛(+66円)+ガーリック(+52円)、小盛り(-52円)で計1036円。2019.10.28(月)、20:20頃訪問。先客7人、後客も数人。セントラルキッチンでファストフード店内なのにCPが悪く、更に味はさほど特徴がなく大嫌いなココイチだが、職場駅にあり、コチラのメニューが気になったので行ってみた。案の定1000円超え。なんで潰れないのだろうか。もっと旨いカレーたくさんあるよ! さほど特徴がなくていいならレトルトカレーでも旨いのがたくさんあるよ! ココほとんど原料国産じゃないよ! 一蘭もそうだが、客を舐めたクソ価格は改定しないだろう。潰れてほしい。と毎回書いているのだが、一向にココイチも一蘭も潰れねぇ。卓上には福神漬、ソース、スパイス。卓上アイテムもシケてやがる。「さわやかさと旨味 アジアが香るスパイスカレー」「パセリ、クミン、カルダモン、唐辛子、胡椒、花椒、オレガノ」少し待って特製スパイスとともに配膳。トマトベース? 動物は豚か鶏かわからず。「ココナッツミルク使用」とやや強調されているが、さほどココナツミルク風味はなし。レモングラス、バイマックルーの酸味が強く効いている。生姜少し。カー? じゃなさそうだが。ナンプラー風味はあったようなないような。3辛、しっかり汗をかく辛さ。一般的には激辛に入るかもしれない部類。辛い種類の唐辛子の辛み。塩気は少しだけ強め。ゴマ、クミンシードとパウダースパイスがかかっている。スパイス感は強くなし。花椒もあまりわからず。3辛に食われたかも。タイ風だが、タイカレーでここまで酸味が強いものはほぼないような…イサーン系であるかも。若しくはトムヤムクン寄りのレッドカレーといった感じか。小海老5尾。プリプリだが、冷凍の安い味。下味等はなし。タケノコがそこそこ入っている。いい食感。インゲンも合う。ほぐし胸肉もまぁアリか。安そうだがwカスくらいの豚がカレーソースに数片。味も大してわからない大きさ。赤玉葱ピクルスは酸味少しで甘め。3辛で、けっこう辛いので、いい箸休めになる。ライスは普通の日本米。もち米かジャスミンライスにすればいいのに。この辺りにまた低そうな原価率の影が見て取れる。拘りが薄っぺらい。まぁ日本人受けには日本米のほうが売れそうというのはあるかもしれないが。デフォ250gのところ、小盛り150g。このくらいでソース多めで食べる分にはちょうどいい。カレーも余らず。特製スパイスは爽やか系寄りガラムマサラ。胡椒がやや強い。もっとスパイス感が欲しいところだが、デフォがスパイス感弱めなので、使える。けっこうかけた。卓上のスパイスよりは風味あり。トッピングのガーリックはフライドガーリック。一蘭商法。卓上に置いてくれてもいいのになぁ。徹底したコストカットが生き残る秘訣だろうか。合わないはずなし。デフォだけだと、酸味が強いのもあって、もしかしたら後半少し飽きるかも。香ばしさとニンニクの風味甘みで味に深みが出る。サクッと完食。ファストフード仕様なのに有料の辛さはかなり攻めている。しかしお手拭きもティッシュもない。紙ナプキン、汎用性が低いと思うのだが。使い捨てウェットタオルも汗は拭けないし。散々ブツクサ書いたが、チェーン店にしてはぶっ飛んだタイ系の酸味と、3辛がかなりマッチ。ココイチで初かもしれない80点を悔しいが付けざるをえず。CPもこの内容なら悪くないかも。しかし「ココナッツミルク使用」って何故か強調して、酸味に触れていないのはなかなか惹句を決めたやつの頭がイカれていると思われる。参考までに原材料転載。https://www.ichibanya.co.jp/menu/pdf/origin.pdfスパイスカレー THE Asia 鶏肉 中国産エビ タイ産、インドネシア産、その他たけのこ 中国産いんげん タイ産たまねぎ(赤たまねぎのピクルス) オーストラリア産、国産、その他豚肉(スパイスカレーソース) メキシコ産、スペイン産ベースのカレーソースに国産野菜等使っているようだけれども。。ほら、原価抑えて金取ってやろうって感じだろう。5年前で1,400店舗。”セントラルキッチン”大工場生産でバイトでまわしている店舗だぞ!もう少しカレーが流行って、客が離れて、さっさと態度を改めてほしい。まぁ難しいのか。。ラーメンが流行っても海外向け情報戦略が奏功しているのか、一蘭は情弱な人たちが行列している現状だし。。カレーの方が残念ながら流行ってないので情弱が更に多い。店舗数を調べているときに代表取締役の名前を初めて知った。葛原守。クズハラマモル。名はry
卓上には福神漬、ソース、スパイス。卓上アイテムもシケてやがる。
「さわやかさと旨味 アジアが香るスパイスカレー」
「パセリ、クミン、カルダモン、唐辛子、胡椒、花椒、オレガノ」
少し待って特製スパイスとともに配膳。
トマトベース? 動物は豚か鶏かわからず。
「ココナッツミルク使用」とやや強調されているが、さほどココナツミルク風味はなし。
レモングラス、バイマックルーの酸味が強く効いている。
生姜少し。カー? じゃなさそうだが。ナンプラー風味はあったようなないような。
3辛、しっかり汗をかく辛さ。一般的には激辛に入るかもしれない部類。
辛い種類の唐辛子の辛み。塩気は少しだけ強め。
ゴマ、クミンシードとパウダースパイスがかかっている。
スパイス感は強くなし。花椒もあまりわからず。3辛に食われたかも。
タイ風だが、タイカレーでここまで酸味が強いものはほぼないような…
イサーン系であるかも。若しくはトムヤムクン寄りのレッドカレーといった感じか。
小海老5尾。プリプリだが、冷凍の安い味。下味等はなし。
タケノコがそこそこ入っている。いい食感。
インゲンも合う。ほぐし胸肉もまぁアリか。安そうだがw
カスくらいの豚がカレーソースに数片。味も大してわからない大きさ。
赤玉葱ピクルスは酸味少しで甘め。
3辛で、けっこう辛いので、いい箸休めになる。
ライスは普通の日本米。
もち米かジャスミンライスにすればいいのに。
この辺りにまた低そうな原価率の影が見て取れる。
拘りが薄っぺらい。まぁ日本人受けには日本米のほうが売れそうというのはあるかもしれないが。
デフォ250gのところ、小盛り150g。
このくらいでソース多めで食べる分にはちょうどいい。カレーも余らず。
特製スパイスは爽やか系寄りガラムマサラ。
胡椒がやや強い。もっとスパイス感が欲しいところだが、デフォがスパイス感弱めなので、使える。けっこうかけた。
卓上のスパイスよりは風味あり。
トッピングのガーリックはフライドガーリック。
一蘭商法。卓上に置いてくれてもいいのになぁ。徹底したコストカットが生き残る秘訣だろうか。
合わないはずなし。デフォだけだと、酸味が強いのもあって、もしかしたら後半少し飽きるかも。
香ばしさとニンニクの風味甘みで味に深みが出る。
サクッと完食。
ファストフード仕様なのに有料の辛さはかなり攻めている。しかしお手拭きもティッシュもない。紙ナプキン、汎用性が低いと思うのだが。使い捨てウェットタオルも汗は拭けないし。
散々ブツクサ書いたが、チェーン店にしてはぶっ飛んだタイ系の酸味と、3辛がかなりマッチ。
ココイチで初かもしれない80点を悔しいが付けざるをえず。CPもこの内容なら悪くないかも。しかし「ココナッツミルク使用」って何故か強調して、酸味に触れていないのはなかなか惹句を決めたやつの頭がイカれていると思われる。
参考までに原材料転載。
https://www.ichibanya.co.jp/menu/pdf/origin.pdf
スパイスカレー THE Asia 鶏肉 中国産
エビ タイ産、インドネシア産、その他
たけのこ 中国産
いんげん タイ産
たまねぎ(赤たまねぎのピクルス) オーストラリア産、国産、その他
豚肉(スパイスカレーソース) メキシコ産、スペイン産
ベースのカレーソースに国産野菜等使っているようだけれども。。
ほら、原価抑えて金取ってやろうって感じだろう。
5年前で1,400店舗。”セントラルキッチン”大工場生産でバイトでまわしている店舗だぞ!
もう少しカレーが流行って、客が離れて、さっさと態度を改めてほしい。まぁ難しいのか。。
ラーメンが流行っても海外向け情報戦略が奏功しているのか、一蘭は情弱な人たちが行列している現状だし。。カレーの方が残念ながら流行ってないので情弱が更に多い。
店舗数を調べているときに代表取締役の名前を初めて知った。
葛原守。クズハラマモル。名はry