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平日1130分 待ち客3名 後客11名。台湾まぜそば本家はなびさんグループのJインスパイア系。はなびさんは二郎をどうアレンジされるのか??、今池駅からは1キロ程度あり徒歩13分くらいかかったがその間、そんな楽しみな妄想しつつ伺った。席は空いているけどソーシャルディスタンスで間引きされており、回転率がとても悪い(お店もお客さんも本意ではないけど、勿論それは仕方ないこと)ようやく12時ごろ入店できた。基本、食券を先に買い、列に並ぶスタイル。店長オススメはラーメン小+背アブラ飯のセット(1000円)とのこと。…背アブラ飯??立川マシマシさんのマシライスみたいな感じか?それとも白飯に背アブラがどぷんと乗ったものか?興味あったが夏バテぎみだった本日なので胃もたれしちゃいそうかもと止めてラーメン中(800円)をオーダー。ラーメン小で湯で前200グラム、中300グラム、大400グラム、特大500グラム。湯で後はざっくり倍のグラム、いーですねぇ腰が座ったデカモリン。男性女性のスタッフさん2名でオペレーション。とても丁寧な接客で、またファミリア。とても明るく元気な女性店員さん(店主さんなのかな?)が印象的で、お店をパァっと華やかな雰囲気にされている。無料トピはニンニク、ヤサイ、カラメ、アブラにショウガ。有料でネギもあり、これが店長オススメだそう。でも、コールはニンニクのみにした。ヤサイ増したかったけど、他客さんがすでに食べている状態でタワー具合がわからなかったからヒヨッた。やれやれ、ヒヨッタ俺、情けない…。結果的にそのままだと残念、もうちょいヤサイ欲しかったなぁという落ち着いた感じの小山、というより丘くらいか。失敗。そんなヤサイはもやしのみ、キャベツの姿は見つからず。その上にニンニクがビシッと乗り、さらに赤い粉オンザニンニク。なるほど、唐辛子はデフォルトでかかってくるんだ。どっぷり乳化されたスープ、かなりクリーミーな口当たり。甘味はさすがに大袈裟すぎるけどマロっとしていてるからついついレンゲが止まらない。豚ちゃんの旨味も深く溶け込んでる。でも、何口かで気がつく、結構マロな後ろと中に潜んでる塩味、乳化じゃなかったら相当どしょっぱな感じかも?それが良い感じに調整されバランス良いのがとても美味しい。そんなスープをくぐる麺は平打ちぎみの太麺、ツルツルな麺肌が特徴的。所謂ワシワシな食べごたえじゃなく、ツルツルプリプリなスライダーなので、思わず沢山頬張りたくなる。で、沢山頬張ると、麺の温度が熱々で、あふぉぉぉ~~~~~~、、、と地獄に直面。そんな格闘がまた楽しい。豚はほろほろ。箸はスルッとはいるし気をぬくとホロホロに崩れる。塩気もビシッとはいっているけど油分はそれほどないのでサクリと美味しい。これは豚増しにすべきだったなぁ。うん、ヤサイ増さなかったけど、豚増さなかったけど腹パン。でも、今回でコツがわかったぞ。やはり中でヤサイと豚を増しても大丈夫いける。もしくは、小にして、噂のアブラ飯に挑むのもありだな、、、次回も楽しみ。ごちそうさまでした。あ、細かい話なのだけど、水がキンキンに冷えていて美味い。灼熱の夏、このキンキンさだけで生き返る。入口付近の給水機の水もだけど、お店奥にあるデカイやかんのやつもキンキンで、多分6杯くらい水飲んじゃった。だって美味い温度なのだもの。こういうご配慮も素晴らしい。
出張ご苦労様です(^^) 名古屋へようこそ~。やはり名古屋は台湾ですよね。 (日本語が成立していませんね・・・) ワタシも、もっと台湾を勉強したいです(^^)!
あたとさん、台湾ですね~~ でも、今回は二郎インスパイアでした笑
し、失礼しました・・・(^^;) んー、寝ぼけてたかな???
台湾まぜそば本家はなびさんグループのJインスパイア系。はなびさんは二郎をどうアレンジされるのか??、今池駅からは1キロ程度あり徒歩13分くらいかかったがその間、そんな楽しみな妄想しつつ伺った。
席は空いているけどソーシャルディスタンスで間引きされており、回転率がとても悪い(お店もお客さんも本意ではないけど、勿論それは仕方ないこと)ようやく12時ごろ入店できた。基本、食券を先に買い、列に並ぶスタイル。
店長オススメはラーメン小+背アブラ飯のセット(1000円)とのこと。…背アブラ飯??立川マシマシさんのマシライスみたいな感じか?それとも白飯に背アブラがどぷんと乗ったものか?興味あったが夏バテぎみだった本日なので胃もたれしちゃいそうかもと止めて
ラーメン中(800円)
をオーダー。ラーメン小で湯で前200グラム、中300グラム、大400グラム、特大500グラム。湯で後はざっくり倍のグラム、いーですねぇ腰が座ったデカモリン。
男性女性のスタッフさん2名でオペレーション。とても丁寧な接客で、またファミリア。とても明るく元気な女性店員さん(店主さんなのかな?)が印象的で、お店をパァっと華やかな雰囲気にされている。
無料トピはニンニク、ヤサイ、カラメ、アブラにショウガ。有料でネギもあり、これが店長オススメだそう。でも、コールはニンニクのみにした。ヤサイ増したかったけど、他客さんがすでに食べている状態でタワー具合がわからなかったからヒヨッた。やれやれ、ヒヨッタ俺、情けない…。結果的にそのままだと残念、もうちょいヤサイ欲しかったなぁという落ち着いた感じの小山、というより丘くらいか。失敗。
そんなヤサイはもやしのみ、キャベツの姿は見つからず。その上にニンニクがビシッと乗り、さらに赤い粉オンザニンニク。なるほど、唐辛子はデフォルトでかかってくるんだ。
どっぷり乳化されたスープ、かなりクリーミーな口当たり。甘味はさすがに大袈裟すぎるけどマロっとしていてるからついついレンゲが止まらない。豚ちゃんの旨味も深く溶け込んでる。でも、何口かで気がつく、結構マロな後ろと中に潜んでる塩味、乳化じゃなかったら相当どしょっぱな感じかも?それが良い感じに調整されバランス良いのがとても美味しい。
そんなスープをくぐる麺は平打ちぎみの太麺、ツルツルな麺肌が特徴的。所謂ワシワシな食べごたえじゃなく、ツルツルプリプリなスライダーなので、思わず沢山頬張りたくなる。で、沢山頬張ると、麺の温度が熱々で、あふぉぉぉ~~~~~~、、、と地獄に直面。そんな格闘がまた楽しい。
豚はほろほろ。箸はスルッとはいるし気をぬくとホロホロに崩れる。塩気もビシッとはいっているけど油分はそれほどないのでサクリと美味しい。これは豚増しにすべきだったなぁ。
うん、ヤサイ増さなかったけど、豚増さなかったけど腹パン。でも、今回でコツがわかったぞ。やはり中でヤサイと豚を増しても大丈夫いける。もしくは、小にして、噂のアブラ飯に挑むのもありだな、、、次回も楽しみ。ごちそうさまでした。
あ、細かい話なのだけど、水がキンキンに冷えていて美味い。灼熱の夏、このキンキンさだけで生き返る。入口付近の給水機の水もだけど、お店奥にあるデカイやかんのやつもキンキンで、多分6杯くらい水飲んじゃった。だって美味い温度なのだもの。こういうご配慮も素晴らしい。