コメント
鴨+白湯、うー!惹かれますね~。
長野の山に登りたい、長野のラーメンも食べたい。
禁断症状です。
おやす | 2021年3月2日 16:38こんにちは。
美味い鴨白湯に出会うと嬉しくなりますよね。
茨城だとはりけん南店さんでしょうか。
この麺の色合いもそそられます。
glucose | 2021年3月2日 17:38>おやすさん
おやすさんも山に登るんでしたっけ。
長野を離れてもうだいぶ経つのではないでしょうか。
夏山にでも登りましょう。ご一緒します?
>glucoseさん
私は鴨の白湯は初めてだと思います。
鴨ガラを炊き込むという発想がすごいですよね。
mona2 | 2021年3月2日 20:08こんばんはぁ~♪
居酒屋さんからの業態変更したお店なんですね。
多いですねこのご時世。皆さんご苦労されてますよね。
岩手鴨は最近良く聞きます。呉田もそうだし、図鑑もそうでした。
養殖しているんでしょうね。
mocopapa(S852) | 2021年3月2日 20:42>モコパパさん
国産鴨を使ったラーメンは以前はほぼ無かったような気がします。
だいたいヨーロッパ産でしたよね。
ヨーロッパものはクセがなかなかあって、それも魅力でしたが。
mona2 | 2021年3月2日 20:48続いてどうも~♪
またまた初レポお疲れ様です!
しかも、コレも美味しそうじゃないですか~?
何かの機会で訪れた時には立寄ってみたいですね~♪
バスの運転手 | 2021年3月2日 23:32>バスさん
私も埼玉・多摩地区に行きたいのですが、なかなか叶わぬもので。
長野のレヴェルも高いですよ。
mona2 | 2021年3月2日 23:51おはようございます
居酒屋ってお肉でもお魚でもメニューがあるし確かにラーメンのお出汁の仕入れと扱いは、
お手の物かもしれないですね。
坂戸でも居酒屋→ラーメンの業態変更のお店が出来て繁盛してるみたい。
コウスケ(雑種;18歳) | 2021年3月3日 04:27mona2さん,どうもです。
鴨白湯とは気合が入ってますね。
あまりないでしょう。
茨城のはりけん南店の鴨白湯が大好きなので,これも食べてみたいなぁ。
長野は1泊しないと無理。
RAMENOID | 2021年3月3日 05:52鴨の白湯って時点でかなりの量のガラが必要な筈ですが、それが国産鴨って完璧にクレイジーですよ。それで1,000円だなんて、間違いなく合わない、金が合わない。限定とは言え赤字覚悟の品物です。
居酒屋で多数の料理を習得しているので、引き出しの多いお店になりそうな予感ですね。こういうお店は、是非とも繁盛店になって欲しいものです。
Dr.KOTO | 2021年3月3日 19:27>コウスケさん
坂戸の業態変更のお店を教えてくださいよ。
絶対美味しいでしょ。
>RAMENOIDさん
やっぱり茨城はりけん南店なのですか。
鴨のガラを仕入れて白湯にする発想はどこが起源なんでしょうかね。
はりけん南店なのかな?
長野に一泊くらいRAMENOIDさんなら通常じゃないですか!
>Dr.KOTOさん
私もそう感じました。
まさに、調理人としての気概から生まれたものでしょう。
だからこそ応援したいです。
長野の皆様、ここは美味いですよ!!
mona2 | 2021年3月3日 21:16こちらは、鍾馗さんのライバルになりそうですね。
あひる会長 | 2021年3月18日 06:31
mona2
いちご



zen





3回目にしてやっといただけました。入り口には「拉麺・阿吽」店主からのお祝いプレートあり。
階段を登って二階のドアを開けるとラーメン屋らしからぬおしゃれ空間。
こちらコロナ禍で居酒屋から業種移行したお店でして、最近やはりそのような動きがよく見られる。
ただ、どこも美味くてさすが調理には自信をお持ちなのでしょう。
こちらコロナ対策は万全で、カウンター席に大きなプラスチック板で仕切りがされている。
鴨で白湯っていうのがすごいなあと思った。
うんちくを写すと「じっくりと炊いた鴨スープをさらに煮込み濃厚に仕上げました。一日限定15食」
あとでお優しいご主人にお聞きしたら、大きな鴨のガラを炊いたとのことです。
その鴨は岩手鴨。
トッピングは別皿で、左は生唐辛子との案内だけど山椒も混ざっている。鴨ロースもあり。
鴨スープといえば、独特の癖がある分厚い鴨油っ気。だけど白湯まで煮込むと癖が消えて鶏でも豚でもない動物っ気がなかなか美味い。
それにしつこくない。
醤油は鴨醤油ラーメンで使われるマルヰの極上品と同じなのかな。
麺は平打ちで茶色がかったもので、喉越しも良くしなやかでありつつこしもある良い麺。
つけだれは濃厚だけどトロミはそんなにないので、残ったつけダレ用の割りスープを頼むと割りスープはないとのこと。
このつけだれにはどんな割りスープが出てくるのかちょっと想像が付かなかったので納得。
味も濃くはないので、そのまま全部飲み干しました。
居酒屋からの苦渋の業務変更だったしょう。
本気の味をいきなり出してきたこのお店の力量と、店主さんの人柄を思うと応援したくなります。