コメント
4杯も喰うたとですか!若くて羨ましいとね!
オイドンも若い時には何人もの(割愛
あかちばらち | 2021年6月16日 07:36どもです。
味玉を映え狙いで何個も乗せるアホって
あのお店の客たちかな(笑)
下道を160kmも走ったこと無いですよ😱
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年6月16日 08:13おはようございます!
お手頃なお値段で他のレビューが好評過ぎるって少し怪しいって思ってしまう私がいます(笑)
160キロ😳4食さすがRAMEOIDさんです😁
川崎のタッツー | 2021年6月16日 08:38こんにちは。
出前一丁、もう何年も食べていないです。
あのゴマラー油は当時かなり衝撃的でした。
glucose | 2021年6月16日 08:55こんにちは☆
麺の選択、予習不足が出ちゃいましたね。
塩に胡麻油と聞くとどうしても出前一丁を思い出します。
福岡では全く人気ありませんでしたが(笑)
海コン乗務時代、白河まで裏道を調べ尽くして埼玉の所沢インター近くから新白河の駅裏まで下道で3時間で走ってました。
もちろん深夜帯でしたがよく捕まらなかったものです。
ノブ(卒業) | 2021年6月16日 09:43こんにちは😃
昔の体験がチープ感を呼び起こしましたか(笑)
出前一丁は好きでしたねー
サッポロ一番の袋麺にも胡麻油かけてました。
としくん | 2021年6月16日 10:07こんにちわ。麺が少し期待外れだったのですね。でもこのコスパはかなり凄いと思います。地元名店の底力ですね。
ЯAGE®︎ | 2021年6月16日 18:02おばんです、ども。
この辺はよく通りますが、こちらの店のあたりは全く未知の道ですね。
なんとなくいい感じですね。
今度行って見ますBM。
村八分 | 2021年6月16日 18:19どもです!
点数が伸びずにどうしたものかと思いましたが、メニュー選択ミスでしたか
麺が致命的でしたね
香りと食感が、インスタントな記憶を呼び起こしましたか
一日何件も回ると一軒一軒調べるのを怠りますが
戦を見て矢をはいでいるようではダメかもしれませんね
さぴお | 2021年6月16日 19:26こんばんはぁ~♪
下調べはやっぱり必要ですね。
メニュー選択ミスは残念でした。
出前一丁、久しぶりに食べてみたいなぁ~(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2021年6月16日 20:06こんばんは。
今どきこれが550円とは凄いですね。
平均点が高いのも頷けます。
kamepi- | 2021年6月16日 22:19こんばんは!
すみません・・私・細縮れ麺好きです(^^)こっち頼んじゃうかもです(^^)
みずみず | 2021年6月16日 23:31こんばんは。
メニューミスは残念でしたね(>_<)遠征だとなかなか再訪できないのでそういうとき凹みます。。。好房らーめんが個人的には気になります!
poti | 2021年6月17日 00:10麺だけでなくゴマ油の香りとの組み合わせが懐かしくも下ぶれの印象に繋がったのでしょうか。
『映え狙いでメチャクチャ載せるアホ』
ありますねぇwww
ワタシも好きなお店の味玉だと2つ食べちゃう事もありますが💦
角海屋 | 2021年6月17日 06:45おはようございます。
出前一丁が引き合いにとは予想外でした(苦笑)
しかし、安いですね。
おゆ | 2021年6月17日 07:51こんばんは
自分は節約で出来るだけ下道です。
後の祭りもなかなか気になる麺のグニャグニャ感。
ご当地ラーメンな感じですね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2021年6月17日 19:05こんばんわ~!
せっかくコスパ良いお店なのに三択ミスでしたか~?w
まぁ~初めてのお店では良くある事ですよ。ドンマイです!!
バスの運転手 | 2021年6月17日 21:44
RAMENOID
じゅーじゅ
ラーメン大好き太郎
パットの星☆彡

ポム太郎





美味しい塩を2杯いただいた後は、須賀川市ランキング2位のこちらへ。
郡山まで行こうかとも思ったのだが、帰りは下道のつもりなので、郡山より近い須賀川を検索したらヒットした。
ここまでの平均点は85点台と驚異的。
こいつは楽しみだ。
須賀川と言っても中心部からはかなり東の、JR水郡線川東駅近く。
駅名の通り、阿武隈川を隔てた東側。
ちょっとした集落で、他にもラーメン店や中華食堂がけっこうあるエリアなんだね。
来てみると、店の前の外待ち席に5〜6人の並びがある。
車を空いているスペースに止めたが、第二駐車場もあるようで、後続も続々。
けっこうな人気店だ。
券を先に買うシステム。
入り口の券売機に向かうと、メニューは、あっさり系の正油と塩、こってり系だと思われる「トンコク」の正油、塩、味噌、それにつけ麺という構成。
あっさり系の正油も塩も、ワンコインという安さに驚く。
最初から大盛は考えてなかったのでよく見なかったのだが、後で券売機の写真をよく見返したら、+100円で麺量2倍まで増せるという太っ腹ぶり。
デフォ塩も考えたが、ここまで塩清湯を2杯いただいているので、日和ってトンコクの塩を選んでみることにした。
味玉も50円とメチャ安いので、そちらもプッシュ。
550円+50円、計600円也。
再び列に戻ってから10分ほどで入店。
コロナ対策らしい壁向きのテーブル席に通され、女将さんらしき女性に券を渡すと、「麺はどうなさいますか?」と聞かれる。
先レポにもあまり詳しく書かれてなかったので予習不足で一瞬答えに詰まる。
「細ストレート麺とか縮れ麺とかありますが……」と、壁の張り紙に目線を動かしながら答えてくれたので、反射的に「縮れ麺で。」と答えた。
しかし、張り紙をよく見ると、「基本細ストレート麺でお出しします。他に、細縮れ麺 太麺(平打ち麺)に変更できます。」とある。
おっと、縮れは手打ち風かと思いきや、太麺の方がそれか。
もしや縮れって……と後悔したが後の祭り。
注文から5分で提供されたのは、どこか懐かしさを感じるビジュアルの白湯系。
麺は低加水の細縮れ。
予想した通り、このタイプの麺だった。
茹で具合はやや硬めでジャスト。
ぽこパツとした食感は悪くないが、やっぱりインスタント麺のようなチープさを感じてしまう。
スープはサラッとした粘度の塩豚骨に節等の魚介を合わせたもの。
表面の胡麻油の主張も強い。
魚介はサポートという感じではなく、豚よりも前面に出ている感じ。
美味しいし、550円としてはすごいと思うのだが、この縮れ麺と合わせると、余計にチープに感じてしまう。
失礼な書き方をしてしまうかもしれないが、袋麺の豚骨スープに香味油を入れず、代わりに胡麻油を使用して魚介出汁を多めにプラスした感じ。
そうじゃない、そうじゃないと思おうとしても、脳の記憶中枢が拒否してしまうのには困った。
子供の頃、近所のよろず屋さんで売ってた唯一の袋麺が、日清の「出前一丁」だったので、胡麻油の香りがどうしても結びつけてしまう。
具は、ねぎ、メンマ、チャーシュー、味玉。
ねぎは多めだし、細コリメンマの味わいもいい。
チャーシューはノートッピング550円とは思えない厚みのあるバラロール煮豚が2枚。
これはやわらかで美味しい。
チャーシュー増しボタンは残念ながらなかった。
味玉はやや小さめだが、今時50円はすごいよね。
黄身が半熟ゼリー状、味もしっかり浸みていて文句なし。
味玉ボタンの上に、「1人1個でお願いします。」と書かれていたが、ほとんどの方が押すのだろう。
こんな注意書きがないと、映え狙いでメチャクチャ載せるアホが出そうだ。
麺量は130gくらいかな。
完食完飲。
明らかにメニューの選択ミス。
チャーシュー多め背脂が載るの「好房らーめん 600円」とか、「あっさり塩らーめん 500円」とかを平打ち太麺で食べていたら、きっと評価は変わっていたかもしれない。
野生の勘も今回は狂った。
やっぱりある程度の予習は必要だね。
とにかく、信じられないほどのコスパの高さ。
らーめん大盛推定260gが味玉付けても650円でいただけるわけだ。
台風被害で改修したという店舗はシンプルで清潔感があるし、接客もいい。
人気なのも納得なので、機会があれば再訪してみたい。
蛇足;
高速料金が高いので、帰りは下道で帰ることにする。
「茨城から福島の方に行くには通り易いんですね。」とAチャンからコメントをいただいた。
たしかに道は空いてるが、160km以上あるから4時間はかかる。
この店を出たのは12:30ごろ。
よって、帰り際にもう1杯。