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13時15分お店到着。ベビーカーが入れるお店を考え、大型の店舗であるこちらへ。こちら、相模原店には訪問済みですが、こちらは初めて。正月明けということでかなり混み合っています。駐車場が広く、ファミリー客が多いこちらですが、出入り口は狭く、ベビーカーだとなかなか大変。お店の方に聞くとベビーカーもOKとのことで、レジを過ぎてお店の中に入ってしまえば広く、テーブル席も多いのでベビーカーでも十分訪問可能。こちら、ファミリー客をメインターゲットとした家系のチェーン店ですが、はまれぽの家系家系図によると本牧家→六角家の流れを汲む本格的な家系のお店。店内は空席が多いのですが、調理や案内が追いついていないのか、待っている人にテーブル希望の人が多いのか列ばかり伸びてなかなか案内されない。お店は空いているのに、入り口付近だけ長蛇の列という不思議な光景。待っている人用にメニューでもあれば待ちながらメニューを決められるのだけれどもそれもない。気長に待つこと35分でテーブル席に案内されました。卓上には辛みそ、ラー油、紅生姜、にんにく、お酢と醤油、割り箸、ティッシュ。水の提供とともにザーサイも提供されました。驚きなのが、紙エプロンを10円で販売でしているところ。みんなが使うわけではないし、使い捨てのものなんだからサービスすればいいのに。商魂たくましいというかなんというか。ラーメン注文時に好みの確認があり、すべて普通でお願いしました。ラーメンの提供は早く、6分ほどでラーメン登場。トッピングの刻みネギは別皿で提供されました。大盛りだと丼がかなり大きい。大げさなくらい大きいですが、麺だけでなくスープもたっぷりなようでこれは嬉しい。まずはスープを一口。シャバシャバなスープで見た目よりあっさりとしたスープ。鶏油の風味はあまりしません。醤油の効きはしっかりしています。化調たっぷりで万人受けするスープ。お店のホームページには、豚骨はアメリカから仕入れ、お店でスープを炊いているようなことが書いてありましたが、どうにもセントラルキッチンで仕込んだスープに思える。以前、相模原店で食べたときには「意外と本格的なスープ」と感じた覚えがあるのですが、今日の感じだと業務用スープと思ってしまう。麺は家系にしては細めの中細縮れ麺。ほんのり粉々した麺は自分好み。具はメンマ、のり2枚、チャーシュー、ほうれん草、半味玉。薬味のねぎはもともとのラーメンには入っておらず、別皿のねぎを投入。チャーシューはロースかな。大きいのが特徴ですが、固くて味はいまいち。ほうれん草、メンマはかなり少なめ。丼が大きいので相対的に少なく見えたのかな。麺量はなかなか多く、200gを超えたくらいの量がありそう。中盤でニンニクを投入。そうそうこちらはおろしニンニクではなく、刻みニンニクなんだ。スープに溶け込まないので、このような刻みニンニクはあまり好きではない。でも、入れるとやっぱり味がきまる。続いて辛みそを入れてみました。辛みそとはいうものの、コチュジャンのようなものではなく、豆板醤に近いもの。なんか和の風味を感じましたが、辛さ的にはいい感じ。すべて完食すると満腹。ラーメンとしてはあまりレベルが高くないですが、テーブル席が多く、駐車場も広く、家族連れには使い勝手の良いお店です。こういうお店があるのはありがたい。
ベビーカーが入れるお店を考え、大型の店舗であるこちらへ。
こちら、相模原店には訪問済みですが、こちらは初めて。
正月明けということでかなり混み合っています。
駐車場が広く、ファミリー客が多いこちらですが、出入り口は狭く、ベビーカーだとなかなか大変。
お店の方に聞くとベビーカーもOKとのことで、レジを過ぎてお店の中に入ってしまえば広く、テーブル席も多いのでベビーカーでも十分訪問可能。
こちら、ファミリー客をメインターゲットとした家系のチェーン店ですが、はまれぽの家系家系図によると本牧家→六角家の流れを汲む本格的な家系のお店。
店内は空席が多いのですが、調理や案内が追いついていないのか、待っている人にテーブル希望の人が多いのか列ばかり伸びてなかなか案内されない。
お店は空いているのに、入り口付近だけ長蛇の列という不思議な光景。
待っている人用にメニューでもあれば待ちながらメニューを決められるのだけれどもそれもない。
気長に待つこと35分でテーブル席に案内されました。
卓上には辛みそ、ラー油、紅生姜、にんにく、お酢と醤油、割り箸、ティッシュ。
水の提供とともにザーサイも提供されました。
驚きなのが、紙エプロンを10円で販売でしているところ。
みんなが使うわけではないし、使い捨てのものなんだからサービスすればいいのに。
商魂たくましいというかなんというか。
ラーメン注文時に好みの確認があり、すべて普通でお願いしました。
ラーメンの提供は早く、6分ほどでラーメン登場。
トッピングの刻みネギは別皿で提供されました。
大盛りだと丼がかなり大きい。大げさなくらい大きいですが、麺だけでなくスープもたっぷりなようでこれは嬉しい。
まずはスープを一口。
シャバシャバなスープで見た目よりあっさりとしたスープ。
鶏油の風味はあまりしません。醤油の効きはしっかりしています。化調たっぷりで万人受けするスープ。
お店のホームページには、豚骨はアメリカから仕入れ、お店でスープを炊いているようなことが書いてありましたが、どうにもセントラルキッチンで仕込んだスープに思える。
以前、相模原店で食べたときには「意外と本格的なスープ」と感じた覚えがあるのですが、今日の感じだと業務用スープと思ってしまう。
麺は家系にしては細めの中細縮れ麺。
ほんのり粉々した麺は自分好み。
具はメンマ、のり2枚、チャーシュー、ほうれん草、半味玉。
薬味のねぎはもともとのラーメンには入っておらず、別皿のねぎを投入。
チャーシューはロースかな。
大きいのが特徴ですが、固くて味はいまいち。
ほうれん草、メンマはかなり少なめ。
丼が大きいので相対的に少なく見えたのかな。
麺量はなかなか多く、200gを超えたくらいの量がありそう。
中盤でニンニクを投入。
そうそうこちらはおろしニンニクではなく、刻みニンニクなんだ。
スープに溶け込まないので、このような刻みニンニクはあまり好きではない。
でも、入れるとやっぱり味がきまる。
続いて辛みそを入れてみました。
辛みそとはいうものの、コチュジャンのようなものではなく、豆板醤に近いもの。
なんか和の風味を感じましたが、辛さ的にはいい感じ。
すべて完食すると満腹。
ラーメンとしてはあまりレベルが高くないですが、テーブル席が多く、駐車場も広く、家族連れには使い勝手の良いお店です。
こういうお店があるのはありがたい。