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「インドカレー」@東京ボンベイ 神田店の写真3月21日月曜日、春分の日、午前11時半過ぎに訪問。
神保町にやってきた。
秋にやっていた古本祭り、がこの3連休を含めて開催。
木曜に、来た時に、それを知った。
で、かみさんと下のと行くことに。

新御茶ノ水の駅、淡路町の交差点との境あたり。
地上に出たところ、通り沿いに、このお店。
はて、こんなお店?
と、ボンペイとある。
何故か、かのボンディと勘違いしてしまった?
ボンディの軽めの店?

で、他の二人は、カレー悪くないななどと。
なので、すぐに、このお店に入った。
券売機、さらに膳は自分で下げる。
インドカレーの辛いというのに反応した。
肉は、チキンが基本のようだ。
ごはんは、大盛できますというので、お願いした。

下のが頼んだカレー。
ごはんが足りなかったようで、汁を飲んでいた。
ライスの追加は?
大盛にすりゃぁと、そうねと、まぁそんな予測は?
奴は、辛いのがやや苦手。
なので、カレーに対し、ごはんを消費する。

卓上に、キュウリ、玉ねぎなどがある。
どっちも、福神漬けのように、濃い味付けではない。
玉ねぎは、カレーのお供に、かなりいい。

ルーは、できているだろうに、3,4分で出てきた。
ごはんは、平らに持ってある。
これは、くぼみをつくり、そこにカレーを落とす?
チキンは、3個。
ぶつ切りのような形状。
鶏は、特に、どこここのすげぇものではなさそう。
鶏として、旨味、柔らかさが、効いていると。
鶏だと、さっぱり感を感じるんだろうな。

さて、インドカレー、デフォで辛いとある。
食らってみると、まぁまぁスパイシー。
これは、中々の辛さ。
香辛料での辛さ。
辛いのは嫌いではない。
その辛さが、旨さと。
ルーは、液体強し、どろっとしていない。
それが、さらなる辛みを。

激戦区のこの界隈。
これで、850円なら、悪くない、勝負できる。
まんてんのカレーなどとは、別物?

備忘。
昨日の夜も呑んでいた。
他の方は、ちょいと遅めに帰還。
家で食らっていたのは私くらい。
芸大の考え方、録画したのを見れたくらいの時間があった。

今朝は、4時過ぎに目が覚めた。
下のが、居間で寝ていた。
なんか、だるい。
ちょっと、横になって、動ける感じに。

祝日の朝ラン、5時20分あたり。
麻生川の桜、ふるさと村も行きたかった。
出るときに、すでに明るさは十分。
道路沿いを柿生まで、桜は、ちょっと咲いているかなくらい。
麻生川を下る?と、ふるさと村。
そこから、祝日のコース。
子供の国から、奈良幼稚園あたり、営農団地。
7時くらいに戻ってきた。

9時過ぎに、墓参り、近くのお寺。
下のと、お彼岸だからねと。

11時前に出かけた。
食らって、古本祭り、まぁ大盛況である。
皆さん、待っていたという感。
本を眺めているだけでいい。
で、3時過ぎに、奴らが喉乾いたと。
岩波のブックカフェ。
私は、パフェを食らった。
本が置いてある、岸田劉生の浮世絵論。

4時すぎ、新御茶ノ水の駅の方に。
かみさんは、近江屋に寄った。
フルーツポンチは売り切れ。
まぁ、土曜に、アド街でやったからね。

5時前の電車で、帰途に。

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