つちのこさんの他のレビュー
コメント
どもです。
私なんか良い歳なのに今でも濃厚豚骨醤油は
好きですよ。
たまに無性に食いたくなります(笑)
美味しかった思い出が更新されるかって
私もまったくそうです!
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年9月27日 16:52ひら井の早仕舞いは生憎でしたね。
それにしても、凄い人気ですねぇ。
そのリカバリーに未訪店の選択とは、
さすがのcollectorですね。
私はリピーターなので店舗数が増えません。
おゆ | 2022年9月27日 19:48つちのこさん、こんばんは。
なかなかに難しい選択だと思います。
自分もそういった感傷に浸る時も有るんです(๑•̀ㅁ•́ฅ✨
ホントですよ(笑)
記憶の中の思い出を汚したくない。
男ってロマンチストですからね"(ノ*>∀<)ノ
なんかラーメン食べたくなりましたけど🍜ラミョン
ひゃる | 2022年9月27日 20:39新規店舗の訪問を優先する気持ち、分かります!
でも英二を振るとはかなりの勇気…すごいです(^^)
評点は及ばずですが、新しい経験がプラスされてますね〜
こんばんは。
背脂に加えて液体油もあり、フライドガーリック!なかなかパンチのありそうな一杯ですね^^私は大好きなタイプです♪
poti | 2022年9月28日 00:19ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
私のイメージだと、ガッチャマンさんは貝や清湯・家系・昆布水つけな印書が強いですが、濃厚豚骨醤油もストライクゾーンなのですね♪
英二さんは飛び抜けて美味しかった思い出があるので、昔の彼女の様な存在です(^^)
つちのこ | 2022年9月28日 10:16おゆさん、コメントありがとうございます!
最後尾に並んでいたカップルに「もうお終いではないですよね?」と確認して最後尾に並び、食券を買って戻るスタイルだったので店舗へ向かったら「もうお終いです」と言われてズッコケました^^;
有名店にはランチピークをずらすどころではなく、ゴリゴリな営業時間中に長時間並ぶつもりで行かないとダメですね!
つちのこ | 2022年9月28日 10:19ひゃるさん、コメントありがとうございます!
評判の「ひら井」さんに振られた穴埋めには、キッツイ濃厚さでリカバリーです♪
良い思い出が残っている元カノって、再会したいのとしたくない思いが交差しますよね(^^)
つちのこ | 2022年9月28日 10:22バフさん、コメントありがとうございます!
府中の二郎がランチ営業していた頃だったら、もっと違う展開も考えたんですけどネ♪
仙川もランチ営業していないので、ずっと宿題を果たせていないままです^^;
つちのこ | 2022年9月28日 10:24potiさん、コメントありがとうございます!
オリジナリティを出したかったんでしょうが、この系統に岩のりはちょっと違う気がしました^^;
ホープ軒の唐華のような辛味も良かったですし、potiさんにはおススメ出来るタイプです♪
つちのこ | 2022年9月28日 10:28おはようございます!
ひら井さんは残念でしたね😅「英二」と行列店舗の間のラーメン屋でも閉店せずに営業出来てるのは固定客がついてる証拠のお店です☺️
川崎のタッツー | 2022年9月29日 09:29川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
コテコテの背脂テイストを推しにしているようなので、学生さんに人気が定着しているようです♪
なかなか訪問しないエリアで楽しみにしていたので、ひら井さんはショックでした(>_<)
つちのこ | 2022年9月29日 09:54
つちのこ
Marca 9
【お休み中】TETSU☆MAN

しゃとる





RDBでは1300軒以上のレビューをしているが、中でもNo.1の配点をしているJ系店「ラーメン英二」さんが同じ通りの並びだったので6年振りに向かおうかとも思ったが、美味しかった思い出が更新されるか心配なのと、1軒でも未訪店へ!というコレクタ魂が顔を出し、同じく並びにあった「やすのたまぞう」さんへ入店
府中と国分寺のちょうど中間に位置する国分寺街道沿いで、ランチピークも過ぎた14:30に到着し、店頭に置かれたA看板を確認すると白豚麵(九州豚骨に豆乳)・黒豚麺(背脂入りこってり)・赤豚麺(辛み豚骨にもやし)・油そばの4種(各850円)を確認
入店して左手にある券売機の脇には限定の冷し等も確認できたが、最近はすっかり背脂を控えていたので「黒豚麺」の食券を購入し、ランチサービスとしてライスの無料提供もあったので併せて注文
遅い時間にもかかわらず先客4名・後客2名で賑わう店内は、場所柄学生さんが多いのか、店主さんも調理をしながらトークに花も咲き、6~7分で提供された黒い丼は、商品名通りに黒いマー油も施されているが、この系統で岩のりトッピングは意外
小粒な背脂に加えて薄っすらと液状アブラの層も確認できるヤンチャな一杯で、細かいフライドガーリックもパンチ力を増幅させているが、刻み玉ねぎとほうれん草の存在がフレッシュさをサポートしている
岩のりの脇から麺をリフトアップすると、しっかりとちじれも確認できる中細麺は固めな茹で上がりとなっており、この系統だともっと太麵かと思いきや意外な組み合わせで、濃厚な醤油豚骨ベースと海苔の風味も意外と悪くない
卓調に黒コショウ・白コショウ・酢・揚げ玉・辛味調味料・紅生姜が並んでおり、紅生姜あたりをinしてスッキリも良かったが、揚げ玉と辛味を投入して濃厚な醤油豚骨ベースのスープをよりジャンクに演出
麺量的はそれほど多く感じなかったが、キッチリとオカズとして白飯に良く合うスープに変化させたので満足感も十分に得られ、スープも1/2残しでフィニッシュとなったが、学生の頃にこういうお店と出会っていたらどハマリしていただろう♪