らぁめん ほりうち 新橋店の他のレビュー
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コメント
どもです。
最近は、納豆ザルばかり食ってます。
思い出したらまた食いたくなってきました(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年11月14日 16:25こんばんは
新宿の方では何度か「嫌いじゃないわ〜」
納豆入れると蕎麦でもと思ってしまうんです💦
あひる会長 | 2024年11月14日 21:50こんばんは。
ほりうちさん行ったことはあるんですが、納豆食べたことないんですよね(>_<)納豆大好きんなので、気になってます!
poti | 2024年11月14日 22:42ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
ガッチャマンさんのレビューで、ずっと気になっていたのをやっと食せました♪
満来新橋があった場所と勘違いしていたのは誤算でした^^;
つちのこ | 2024年11月15日 11:14あひる会長さん、コメントありがとうございます!
肉食ガンガンだった若い頃はチャーシューにしか目が行きませんでしたが、こういうのも楽しめるお年頃になってきました♪
「嫌いじゃないワ~」が素直な感想です(^^)
つちのこ | 2024年11月15日 11:17potiさん、コメントありがとうございます!
若いモン連れて行きチャーシュー喰わせてビックリさせるのが好きでした♪
オッサン率が高いのも何となくうなずける人気店ですよね(^^)
つちのこ | 2024年11月15日 11:20つちのこさん、
この店は納豆+ざるのイメージがありますが、実は食べたことがないのです
一度トライしないといけませんね
まなけん | 2024年11月16日 07:19> あまり重いのだと晩酌や夕飯に影響しそう
めっちゃ分かりますw
晩酌こそ最大の趣味と言っていいおいら的に、完全に同意させていただきますw
満来系=納豆、みたいな考え方の人も少なくないですが、おいらの場合はこのスープと独特の麺、これが満来系最大のウリだと思ってますので、納豆を選ぶ事はありませんね。味が余りにも変わってしまいますので。
満来新橋店、場所は悪くなかったんですが、新橋の財布事情にマッチしなかったのでしょう。結構速攻で撤退しちゃいましたw
Dr.KOTO | 2024年11月17日 10:19こちらで納豆ラーメンはこの前初めて食べましたがなかなかでしたね👌
秋を通り越して急に冬になるのは体調管理が難しいですよね🤔
川崎のタッツー | 2024年11月18日 11:33まなけんさん、コメントありがとうございます!
私もずっと宿題であったのをやっと食す事が出来ました♪
他店ではあまり無いメニューなので、納豆は一度トライする価値はあると思います(^^)
つちのこ | 2024年11月18日 11:36Dr.KOTOさん、コメントありがとうございます!
私的にも、チュルリとした食感の麵と濃すぎない醤油ダレの相性がこの系統の最大の売りですよね♪
この系統出身のお店も数軒ありますが、高円寺のうち田はもっとクローズアップされても良いお店だと思います(^^)
つちのこ | 2024年11月18日 11:39川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
納豆の粘度があるタレ部分にしっかりと麺が絡むのは唯一無二の楽しさでした♪
底にたまった納豆の粒をレスキューするのに、穴あきレンゲは必須アイテムです(^^)
つちのこ | 2024年11月18日 11:41
つちのこ
satoru
スプーナー®
とりき
いったく
HASH-ROYAL





新宿西口の名店・満来さんの味を踏襲し、そのまま本家の並びにお店を出すという前代未聞の友好関係を築いている「ほりうち」さんは、満来同様にジャンボサイズのチャーシューに目に行きがちだが、いつか食してみたいと思っていたのが「納豆ざるらぁめん」
SL広場から虎ノ門方面へ向かう路地の右手に店舗はあったはずだが、現在その場所に店舗は無く、調べてみると誤って覚えていたのは閉店した満来の新橋店のようで、ほりうちさんがある烏森口方面へ向かって足を進めたが、新宿同様に新橋にも両店があったとはビックリ!
小雨が混じる平日14:15に到着すると、ガラス張りの店頭には写真入りメニューが添付(英語&中国語ver.もあり)されており、入店して右手の券売機を確認するとらぁめん900円・ざる950円・月見1000円・納豆1050円・納豆ざる1100円・チャーシュー1750円・チャーシューざる1500円が基本構成
ちょっとチャーシューが少なめなハーフサイズもあり、目当ての納豆ざるの食券を購入したが今回は大盛(+100円、特盛+200円)は自粛し、厨房を囲う形のコの字カウンターに着席(他に2卓テーブルもあり)
遅めな時間帯でも常時4割の客で賑わう中、清潔感のある白衣で3名のお父さんが切り盛りしており、5分もかからずにスピーディに納豆つけ碗から提供され、直後に提供された麺皿も海苔が盛られ、まさに「和風ざる」なビジュアル
艶やかに輝く平打ち麺はチュル系の喉ごしかと思いきやコシも強く、アルデンテとまではいかないが噛み応えもしっかりとした麺で、並だと少ないかと思いきや麺量もそこそこあるが、燐客が食している大盛りを見るとアレ位あっても良かったかも
粘度の無いシャバ系の醤油つけダレにしっかりと泡立てられた納豆が浮いており、納豆ダレ部分に麺を浸すと面白いように麺と絡みが良く、食べ進めていくうちに納豆タレ部分が無くなっても納豆の粒はたっぷりと底に沈んでいるので穴あきレンゲでレスキュー
つけダレ碗の中には細切りのチャーシューとメンマ・小口切りのネギがたっぷり入っており、卓調にはコショウ・一味・酢が並んでおり、終盤になってから唐辛子で味変するとシャープな辛みが良いアクセントとなった
酢も試してみたかったがスープ割りを楽しむために自粛し、カウンターに置かれたポットの割りスープを注ぐと、あっ!この味だ!!と数年ぶりに食したほりうちさんらしいスープの味を思い出し懐かしくなったので、次回はモリモリと肉を喰らいたい時にチャーシューメニューを狙ってみよう