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コメント
どもです。
三田製麺所は神田西口に開店したばかりの時
一回食べました。
最近改装したので一回行ってみようかな(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年11月19日 12:36こんにちは。
三田製麵所さんはつけ麺しかないんだと思ってました(>_<)ブランド鶏の卵黄使ったTKMとのことで、確かに牡蠣醤油が一番合いそうですね^^
poti | 2024年11月19日 14:23この大手チェーン店も少し遅れて流行りにのりましたね🤭
年イチで「天一」もこちらも創業日に一杯食べれば一杯無料券配るのは素晴らしいし混みそうですね😉
川崎のタッツー | 2024年11月19日 19:58こんばんわ
>小~大盛まで同一料金
これは賛否両論ですよね
結局は小職の人が大食いの人の代金の一部を払っていることになります
まなけん | 2024年11月19日 22:25これ、何かのテレビで、
力士の皆さんが食べていました。
牡蠣醤油が好評でしたよ。
おゆ | 2024年11月20日 07:46ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
ファミレスではないですが、良い意味で鎖の安定感があるお店です♪
スタッフも外人さんばかりですが、日本の若者はどこでバイトしているんでしょう?
つちのこ | 2024年11月20日 12:47potiさん、コメントありがとうございます!
つけ麺の無料券もらえるのに、つけ麺食べちゃ面白くないですからね♪
たまごかけには醤油が一番です(^^)
つちのこ | 2024年11月20日 12:49川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
このたまごかけ麺を食したからこそ、本家のナポレオン軒へ行ってみたくなりました♪
無料券の配布を出来るのは大手外食産業ならではの強みですね(^^)
つちのこ | 2024年11月20日 12:51まなけんさん、コメントありがとうございます!
同一料金だと、つい大盛りを頼んでしまうダメな大人が私です^^;
小で満足しなければいけないお年頃なのは承知しておるのですが...
つちのこ | 2024年11月20日 12:53おゆさん、コメントありがとうございます!
力士がワシワシと食している風景は絵になるでしょうね~♪
トリュフオイルなんて食べ慣れていないですから^^;
つちのこ | 2024年11月20日 12:55こんばんは
天一の日‥知らなかった💦メモメモ。
最後はライスドボン‥ご飯は無敵です(笑)
あひる会長 | 2024年11月20日 21:03あひる会長さん、コメントありがとうございます!
無料券の配布まではテンション上がりますが、うっかりして利用期限過ぎるのってあるあるです^^;
つけ麺券もらえるからコレにしてみましたが、この麺目当てでの訪問は無いですね(>_<)
つちのこ | 2024年11月21日 11:08先生、TKMの発祥は、ゴールデンタイガーですぞ! w
Dr.KOTO | 2024年11月24日 09:40Dr.KOTOさん、コメントありがとうございます!
TKMの発祥はナポレオン軒だとばかり思っていましたが、熊谷のお店だったのですね(+o+)
レビューの訂正まではしませんが、ご指摘ありがとうございますm(__)m
つちのこ | 2024年11月25日 11:03
つちのこ
タバサ

汐留次郎







コロナピークの頃は新宿西口店でテイクアウトしたり、三田にある本店へは3年前にRWの半額クーポンを利用させてもらって以来の再訪で、JR田町駅西口や三田駅から二郎本店へ向かう道中にて暖簾を構える外観は以前と変わらず
平日14:00とランチピークを過ぎた時間帯の到着でも、9席ある1階カウンターはほぼ満席だが1つだけ空いた奥側の1席へ滑り込めるラッキーな入店タイミングで、2階にも席はあるようだがキャパまでは未確認
小~大盛まで同一料金なのは変わっておらず、デフォのつけ麺・鯛だし塩つけ麺(各930円)、特濃つけ麺1050円、全部のせ1340円のつけ麺シリーズに加えご飯モノ・各種トッピング・唐揚げ等のつまみも充実している
隣客の唐揚げ&つけ麺&ビールが美味しそうだったが就業中の為に我慢し、どうせつけ麺無料券がもらえるなら変化球をと思い、ラーメン界では新人枠だがいまいち定着しきれていない「たまごかけ麺」をチョイス
席に置かれたQRコード読込みの注文をする際、オーダーがちゃんと通っているのかいつも不安になってしまいつつ今回もドキドキしたが、約7~8分の調理時間を経て着丼した一杯はトレイに乗せられて小ライス・トリュフオイル・牡蛎だし醤油・岩のりがセット
全卵ではなくオレンジ色が鮮やかなブランド鶏の卵黄だけが乗っており、麺の下には昆布水出汁も確認でき、よく泡立つように30回ほど混ぜてとの指示通りに攪拌させ、良い感じに混ざってから実食開始
つけ麺で使用されているストレート太麺ではなく、白河ラーメンのようなチュルッとしたピロピロ感が特長の麺が使用されており、卵黄の濃さも伝わるが、一緒に提供された2種の調味料以外にカウンターに置かれた5種の卓調とも相性を確認
粗挽き黒胡椒・にんにく七味・三味唐辛子・鰹塩・スパイス酢・牡蛎だし醤油・トリュフオイルと全て試したが牡蛎だし醤油とのフィーリングが一番良く、やはり日本人は玉子かけご飯の舌になっていると再確認
麺を完食した時点ではそこまで満腹感を得られなかったが、小ライス&岩のりをドボンしてから完食すると満足感も得られ、無事につけ麺無料券もゲットできたが、たまごかけ麺を世に生み出したナポレオン軒への訪問が宿題のままだったのを思い出した