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コメント
どもです。
何処の家系に行っても増すのは海苔のみ❗
後はライスが必須ですが、武蔵家はライス無料だから
無敵ですね👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年7月5日 12:56つちのこさん、こんにちは。
武蔵家制覇も先が見えてきましたね!
激辛の家系もまた違った魅力がありますよね。
ライス無料だし辛さと合わせて美味しくいただけそうです🍚
ひゃる | 2023年7月5日 13:17ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
ネギ・キャベツ・キャベチャ・れん草、魅力的なトッピングは様々ですが、家系でライスを踏まえると海苔に行きつきますよね♪
最近は、味玉がヤワだった時にセルフTKGもマイブームです(^^)
つちのこ | 2023年7月5日 13:46ひゃるさん、コメントありがとうございます!
あとは笹塚・千歳船橋・国領・大山・綾瀬・成増・北千住西口のあまり行かない場所や、夜営業しかしていない板橋が残っています^^;
辛みとワイルドさの融合、なかなか良かったですよ♪
つちのこ | 2023年7月5日 13:51こんにちは。
ここは店の前通ったこと何度かありますが、まあ学生だらけになるでしょうねって場所にありますよね(笑)学生にはライス無料の家系はありがたい存在なので仕方ないです♪
poti | 2023年7月5日 16:43つちのこさん、こんにちは。
武蔵家さんは以前、大井町のお店にはちょくちょく行ってましたが、激辛パウダーは知らなかったです。
どの支店でも提供しているのかなあ。どこかの武蔵家に入って、これを見かけたら試してみたいです!
ぬこ@横浜 | 2023年7月5日 18:18こんばんわ。
ちょっとライス、厚化粧じゃないですか?(笑)
まなけん | 2023年7月5日 22:31potiさん、コメントありがとうございます!
ここは20号でも本線を走っていると行けないので、見て知ってても穴場店かもしれません♪
大学のサークル記念品があったり、二郎の三田本店同様に学生さんに愛されていました(^^)
つちのこ | 2023年7月6日 13:13ぬこさん、コメントありがとうございます!
他の武蔵家さんで提供しているところもあるかもしれませんが、おそらく明大前オリジナルです♪
店主さんの「辛かったですか?」と聞いてきた時の【どうだ!辛いだろ!!】的なドヤ顔が印象的でした(^^)
つちのこ | 2023年7月6日 13:16まなけんさん、コメントありがとうございます!
色が赤やオレンジのだと辛味がツンとしますが、茶色系な豆板醤だとコクがあってつい塗り過ぎてしまいます^^;
好きなのですが、自宅では出来ない家系マジックのひとつです♪
つちのこ | 2023年7月6日 13:19ライスの豆板醤:おろしニンニク=1:1から、
豆板醤の魅力も伝わるかのようですよ(笑)
おゆ | 2023年7月7日 17:32おゆさん、コメントありがとうございます!
赤やオレンジ色だとスープにシャープな辛みを与えますが、茶色タイプはご飯に良く合います♪
カッパ漬けは不要派ですが、ゴマはあるとかけたくなりますね(^^)
つちのこ | 2023年7月8日 09:38こんにちは!
海苔マシにしても850円ってところが家系ラーメンの良いところですよね🎵
ライスが白くないのが面白いですね🤭
川崎のタッツー | 2023年7月8日 16:37川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
すぐ並びにある明大生も、この価格設定はありがたいでしょうね♪
家系は、ラーにカスタマイズせずライスに化粧を施すのがつちのこ流です(^^)
つちのこ | 2023年7月10日 11:34
つちのこ
さんわた
りるは
zuwatara
さぴお
モンゴルマン





20号(甲州街道)を都心方面から進むと、環七を潜ってから井の頭通りの立体交差の脇にあってUターンしないといけない面倒な場所にあり、30年ほど前には同じ場所で関西の人気店・第一旭が暖簾を掲げていたのを思い出した
メインの通りではなく側道にあたるので、バイクの駐輪も店頭で心配は無さそうな立地で、平日13:00とまだまだランチピークな時間帯に到着すると、とても広い店内には15席以上のコの字型カウンターやテーブルも7割が埋まり、学生さん率100%なのでアウェー感に冷や汗
入店して左手にある券売機でメニューを確認すると、ラーメン(並750円)~、のり・味玉・レン草・特製(各850円~)、ねぎ・キャベツ(各900円~)、チャーシュー(900円~)、極(1100円~)にレディースサイズ(500円)もあり
のり増し並と併せて「激辛」(100円)の食券を購入すると、武蔵家さんらしい元気の良い誘導で混み合っている入口側ではなく奥側に案内され、食券を渡す際にお好みを聞かれ「麺ヤワ」オーダー
厨房内も広めな構造で3名でのオペレーションとなっており、ライスの有無は大でお願いし、先に細かいパウダー状の「激辛」が提供されたのちにライスをヤンチャな彩のカスタマイズを実施したが、豆板醤は茶色で白飯に合う好みのヤツ
脂身少なめのチャーシーが中央にド~ンと乗った一杯は5分ほどで着丼し、増しで注文した海苔は9枚乗って大サイズのライスを巻いて食すにもしっかりとカバーできる分量なのが嬉しい
きっと新中野系をルーツとしているような赤茶色をしたスープは動物感のワイルドさがギンギンに効き、序盤から激辛のパウダーで味変させると、ザラついたスープとの相性はバッチリで、白飯のエスケープも必要な辛さだったがお替りなので半ライスをコール
ヤワでお願いした事によりプニプニ感がアップした酒井製麺製のストレート中太麺は、若干短めな印象があり、並サイズでは麺量もそれほど多くは感じないが、スープのインパクトとライスの存在で満足感は十分
高血圧要注意者なのでスープは1/2残しのフィニッシュとなったが、辛みも旨味も十分に楽しめ、食後には「辛かったですか?」と声をかけてきた店主さんに「辛くてとても美味かったです♪」と返答し、唇にもワイルドなペタ付きも感じられる満足ランチとなった