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「あいがけ」@Curry Labo Tokyo 日本橋高島屋店の写真1500円-ライス小盛30円。2023.10.22(日)、13:30過ぎ。8/1OPEN。先客3人、後客3人。卓上調味料なし。
ライス半分申告をしたが、少なめに訂正される。調理はしていないっぽい。5分ほどで配膳。

「▷松阪牛スパイシーカレー ¥800 Spicy Matsusaka Beaf
 肉の旨味を感じられつつインパクトのある辛さ 食通/ グルメ著名人も絶賛!!!
 辛さ:🌶️🌶️🌶️🌶️🌶️」
見た目がわかりにくい。途中まで誤認していたが、上が松坂牛。
日本カレーに近い味わい。粘度あり。スパイス風味は弱め。
リンゴやバナナ等を使っていそうなフルーツの甘みがやや強めに。
甘みを相殺しない、唐辛子に花椒っぽい辛さがしっかりと入っている。甘みはあるが激辛弱。
松坂牛は繊維状にほぐれるがちょいミシ。牛の風味はちゃんと残っている。

「▷熟成トマトカレー ¥780 Aged Tomato
 完熟トマトの濃厚な旨味 トマト好きな人には至極のトマトの濃縮感
 辛さ:🌶️🌶️🌶️」
途中まで松坂牛だと思っていた。下のほう。
欧風カレーベースにトマトの酸味風味。粘度あり。
コチラも牛ベースっぽい。ソースに脂や肉片ありで、意外と牛感がある。
小さめサイコロカットだが牛もいて、松坂牛のやつより何故か旨かったり。
上のオイルだろうか、微かに花椒っぽい辛さを感じる。甘みはほぼなし。
トマトからの酸味はビンダルーくらいあり。欧風カレーに濃縮還元トマトな味わい。

ライスはやや硬め炊き日本米。小盛で150g。2軒目だったので100gでもよかった。。
茹で玉子は味なし半熟。上にフライドオニオン。ミニトマト1個分、水菜。
キャロットラペは彩りで取り敢えず入れとけが流行っているが、そんなに合わない気も。
紫キャベツは少しだけピクルス風味。
野菜は彩り重視。食感は楽しい反面、やや食べづらくもなる。そんなに合うわけでもないし。

甘みがちょっとツラかった。
「松阪牛インド」や「スパイシーチキン/ほうれん草」なんかは試してみたい気もするが、全体的には自分の好みからはちょっとハズれていそうかも。

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