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コメント
限定は、冷やし豚まぜそばが告知されてますが、これも継続してるんですかね
活龍さんの昆布水は未食なのですが、きっとそつなく仕上げてきてるんでしょうね
RAMENOID | 2024年6月5日 17:14こんにちは
流石はというつけ麺ですね!
秀逸な麺で和風なスープ割り
幸せ幸せになれるやつですね
キング | 2024年6月5日 17:39どもです。
375g食えるおじさん、まじ凄いですね~
後輩186cmでも食えませんよ(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年6月5日 19:05活龍さん食べ比べしタイガース♪
ホームにはなさそう(笑)
虎ん黄色 | 2024年6月5日 20:09glucoseさん、こんばんは。
昆布水つけ麺って久しく食べてないですね。
お久しぶりね〜あなたに会うなんて♪
そう言われてみたいかもしれません。
ひゃる | 2024年6月5日 21:26こんばんは(^-^)
活龍ってイメージだとまたおまってイメージがありますが、こちらはちょっと違いますね~。
でもせっかくならば藻塩とかがあると良かったかもです(^-^;
相変わらず昆布水はご無沙汰だなぁ~...。
みーこ | 2024年6月5日 22:01こんばんは。
この麺は凄い量ですね~
375gどころか500gはありそうですよ。
kamepi- | 2024年6月5日 23:12おはようです
活龍さんで昆布水の限定が提供されているのですね。
醤油清湯ってところが良いと思います。
しかし…活龍さんなら豚魚ですよね😅
黄門チャマ | 2024年6月6日 04:22おはようございます^^
昆布水つけ麺って清湯が定番ですがこれは豚魚でしたか。
ちょっと食べてみたいですね。
それにしても大盛50円でこの盛はOG党御用達ですね(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2024年6月6日 05:27おはようございます。
375gとは麺たっぷりですね!流石二郎系を提供するお店ですね^^二郎系ならいいですが、清湯でこの量は私は飽きるかもです🤣
poti | 2024年6月6日 07:29おはようございます😃
豚魚+昆布水は未体験です。
375gなんて考えられませんよ。
茨大生とOG党にはウケるでしょう。
としくん | 2024年6月6日 07:29>昆布水に浸かっていてもこちらの豚魚は別格
と読むと、白湯かと思っちゃいますが、
標題は清湯醬油味ですよね?
おゆ | 2024年6月6日 07:53こんにちは
ここは未訪です。
こちらで清湯系が出るんですね。
とある大学生のラーメン日記 | 2024年6月6日 08:56こんにちは
昆布水の限定ですか🤓
上出来な仕上がりならちょっと試したくなります✋
下館店にはあるのかな??
シノさん | 2024年6月6日 10:09こんにちは
水戸の活龍さんは結構限定出してくれますよね。
つくばでも、もしくは竹園、荒川沖、牛久のどこかも
限定、やってほしいんですけどね。
ももも | 2024年6月6日 19:50こんばんは〜
こちらでも昆布水来てますね。90点超えてきたら
狙いたいと思います😊
あひる会長 | 2024年6月7日 18:25昆布水のつけ麺は「三馬路」で去年食べて以来、食してないですね🤔
川崎のタッツー | 2024年6月7日 21:13こんばんは.
昆布水というと繊細な印象ですけど,さすが活龍らしく迫力ある.
と思ったら大盛りでしたか.失礼しました.さすがです.
Paul | 2024年6月7日 21:55続いてどうも~!
美味しい麺だと思った以上に食べられるもんですよね。
ひばりヶ丘のお店が「活龍」さん出身との事で、いつか行ってみたいと思ってます。
何処の店舗だかは分からないんですけどね?
バスの運転手 | 2024年6月8日 17:16
glucose
パットの星☆彡
あく

glucose






午後からの外部の委託作業前の13時45分、こちらでランチタイムとしました。
期間限定の昆布水の清湯つけ麺950円、大盛り50円を卓上のタッチパネルで注文。
ジャズが流れていて活気がある店内で半分ほどの客入り。
総勢5名でのオペレーションを眺めながら10分ほどで着丼です。
麺は粘度低い少なめの昆布水に浸かっています。
デフォルトの豚魚つけと違って多加水気味のの平打ち中細めん
麺肌は艶やかでやや硬めでしょうか。
活龍さんらしく噛むほどに小麦感がしっかり伝わってくる麺。
岩塩または山葵を乗せて麺だけいただいてみたいところですが卓上にはなし。
なので初めは半身浴、途中からどぶ漬けで。
大盛りなので麺量375gですが秀逸な麺なのでさらっといただけちゃいます。
つけ汁は鶏>豚の動物に魚介を合わせた醤油清湯。
塩分濃度高めですが昆布水が加わると良い塩梅に。
七味の粒もちらほら。
まだ辛さ増しできそうなので少しだけ卓上の一味を投入して調整します。
具材はつけ汁に刻みネギ、チャーシュー、メンマ。
麺皿には刻みネギ、なると。
チャーシューは水没していますが大きめに切られたコロチャー。
刻みネギは多めで大盛りの麺に絡めながらいただきます。
最後は卓上ポットの割りスープを
昆布主体の和風スープを注げば幸せ幸せ。
さすが活龍さんのつけ麺。
昆布水に浸かっていてもこちらの豚魚は格別。
ごちそうさまでした。