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コメント
おはようございます。
白楽まで行かなくても栗山のラーメンが食べられるのはありがたいですね
つけ麺はどーなのか?興味が沸いてきましたw
Stag Beetle | 2024年7月22日 08:53おはようございます!
万人受けタイプにありがちな平坦タイプですね、リカバリーや妥協案以外だとちと辛いですね。
雨垂 伊砂 | 2024年7月22日 10:16KOTOさん、こんにちは〜
まぁ、その位の評価になるんですね。くり山さんに行けば良かったと後悔しそうなので行ってません。ラゾーナの春木屋さんも御本尊とは全く違う方向性でしたしねぇ〜
ゴブリン | 2024年7月22日 10:47こんにちは。
くり山さん、めちゃ美味しかったのでコチラはスルーでいいですね。
やはり大規模な商業施設に出店するとそれなりに食べやすいようデチューンされるんでしょうか。
ちょっと残念な気がします。
ノブ(卒業) | 2024年7月22日 11:30万人向けの調整ですか。商業施設出店に必要な、
やむなきオトナの事情でしょうか。
おゆ | 2024年7月22日 12:42こんにちは。
くりやまさん本店のほうは行って結構感動しました。
万人向けに調整されているのでしょうか?。
glucose | 2024年7月22日 16:10こんにちは😃
意図的に万人受けにしてるんですかね。
そもそもくり山自体がそれほど尖ったり
ハイライト感じた記憶はないんですけどね。
としくん | 2024年7月22日 16:23おばんです。
ラゾーナ川崎にあるラーメン屋、行ったことあるかと思ったら最近できた店でした。しかも知っている店が無い様な😢
店名はどうあれ所詮フードコートの店、どこかで手抜きが有るかも知れませんね。
すてぞー | 2024年7月22日 18:37こんばんは。
くりやまさんが営業再開したのでこちらに行くことはけなさそうです。
店の雰囲気も少なからず味に影響するんでしょうかね!?
ケーン | 2024年7月22日 19:50Dr.KOTOさん、こんばんは。
麺はくり山さんと同じだった記憶でしたが、最後のスープの仕上げ加減は微妙だったみたいですね。
フードコート仕様で、量も少し少なくなかったですか?
グロ | 2024年7月22日 19:57万人受け仕様に調整、フードコート店だからのオペレーション都合や原価率など含めてある程度丸め込んだって結果でしょうかね、、、見た目は相当引かれますし、啜ってみたい一杯ですけどね。
そう思うと、スガキヤさんはもはやそのライトチープさが心の友になっていてすごいな。まあ全然出で立ちもジャンルも違いますけど、フードコートの王者は王者で中途半端じゃないのも感心って思っちゃいました。
スージーのなのなQ | 2024年7月23日 18:02くり山と言えばつけ麺のイメージが強いと思いますが、個人的には中華そばが好きなんですよ。正直、つけ麺は似た味のお店が結構あると思いますが、中華そばは個性がキラッキラに光ってますので。
とて、その個性をクセと捉える人も少なからずいると思います。やけん、設計を見直して食べ易く仕立てたのがコレなのかなと。ご本尊の一杯を知っている者からすると、もう少し攻めて欲しいところでした。家族でフードコートにやって来て、よーしパパ中華そば食べちゃうぞーみたいなパターンであれば、ニーズにハマるかも知れませんね。
ボリュームの面では十分な満足がありましたが、確かにご本尊と比べると少なめかも知れません。まあ、フードコートですから。他のお店で餃子買って…とか、一軒で完結させる必要がない事を視野に入れての事かも?ですね。
新小岩の某店社長から、ここは賃料が劇的に高いと聞いていますので、ある程度売れ続けないと出店を続けるのは難しいのでしょう。結構入れ替わりが禿しいですよね。手抜きは一切してないと思いますが、そういう観点もあり、大衆性を重視しているのかなと思いました。
平日昼と言う事もあり、春木屋はとても空いていましたが、荻窪とは別物なんですか…そんな気はしていましたが、今度チャンスがあれば、食べてみようと思ってますw
スガキヤは、遂に長年の宿願が叶ったようです。エスカ(名駅西口地下街)にスガキヤ系のお店が入り続けていた場所がありましたが、何とそこにご本尊がオープン!店舗登録しときましたw
Dr.KOTO | 2024年7月24日 08:08
Dr.KOTO
りょうま
プリティ
カズオ
拉麺男
レインマン





中太のストレート麺は、啜り口滑らか。程良い腰で咀嚼が楽しく、香りの膨らみは優等生的な印象。量も多く食べ応え十分で、メンマやネギ、海苔など具も全体的に麺と一緒に頬張り易く、チャーシューや味玉も仕上がりは上々だ。
スープはラードの油膜がなかなか厚手で、その割に豚骨や鶏がらに余り存在感が見えない。鯖や鰹が香るも束の間、結局は強めの塩味と油が主体となる。
本尊のスープから骨太さを撤去、万人受け仕様に調整されている印象。それはそれで悪くないが、ハイライトが感じられない食事は、余り楽しくはない。