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コメント
どもです。
麺茹で時間の監理だと思いますね😅
餃子がないって佐野ラーメンではあり得ませんね😝
この女将がいなかったらと思うとゾッとしてます(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年8月8日 07:34おはようございます😃
麺は残念でしたね。女性店員もちょっとね。
基本をきちんと出来ないとみんな中途半端に
なっちゃいますね。
mocopapa(S852) | 2024年8月8日 08:07こんにちわです
加州屋さんでつけ麺ですかぁ~。
つけ汁は美味しいのに麺が残念だとは勿体ないです。
このレポで良かったら加州屋さんにしようと思いましたが止めます。
やはり佐野で冷やし中華を食べて来ます…タブン😅
黄門チャマ | 2024年8月8日 10:17こんにちは😃
細かいことの積み重なりがやわ過ぎ麺で
一気に爆発💥した感じでしょうか。
勿体無いですね。
どんまい🤗
としくん | 2024年8月8日 10:28こんにちは。
麺とワンタンの茹で過ぎ残麺でした。
機会あれば追随して確認してみます。
glucose | 2024年8月8日 10:41こんにちは。
つけ汁が良かっただけに麺が残念でしたね。
麺を愉しむ為のつけ麺なのにコレはないでしょう。
ボイルオーバーなのか、熟練された方なら麺を触ればどれくらいの硬さとか分かるだろうに…。
しかもワンタンもとはちょっと考えられないですね。
ノブ(卒業) | 2024年8月8日 10:54この時のreal worldを伝えたポスト。
生憎でしたが、有意義に思いますよ。
麺と雲呑の茹で加減の不完全。
基本の餃子がないがしろの可能性。
砂上の楼閣にはなって欲しくないです。
おゆ | 2024年8月8日 22:12べろべろって表現でなんとなく想像着いちゃいました(^^;)
茹で時間の問題だと思いますが普通気付きますよね!
でも80点台後半とい言葉に惹かれてめちゃ行きたくなりましたよ!笑
佐野行ったら追随させていただきます!
ミニさん(スーパー不定期) | 2024年8月8日 22:23こんにちは
偶にあるんですよね。
冷水器なのに、ぬるいところ・・・
ピッチャー置くなら、張り紙して欲しいですね。
ももも | 2024年8月8日 22:33こんにちは③
まさかのブレでしたか😅
やわ派のRAMEさんが引くくらいとは…
つけ汁が美味しかったのに残念でしたね
次リベンジですか👍
シノさん | 2024年8月9日 10:33う~ん!
コレは茹で過ぎちゃった感じですね?w
確かにメニューを増やすより佐野ラーメンなら餃子もちゃんと提供して欲しいです。
他が良かったようなので尚更残念ですねw
バスの運転手 | 2024年8月9日 16:11どうも~
メニュー増やすとオペは段違いで忙しくなるでしょうからね。
底力はありそうなので、今後の精査に期待といったとこでしょうか。
ペンギン軍曹 | 2024年8月10日 11:13どもです!
メニュー増やして餃子の仕込み不足はたしかにそうですね
餃子は利益率もいいだろうに…
そして麺がかなりのボイルオーバーだったようで
佐野でつけ麺でさすがにこれは厳しい…
つけダレの仕込みが間違いないようですから調理さえ気持ち入ればハイレベルラーメンをいただけそうですね
さぴお | 2024年8月24日 09:02
RAMENOID
いちご
パットの星☆彡
ソバ⚡︎ヴィシャス
スロレプ






人気店の支店で、絶品塩をいただいた後の2杯め。
次に狙ったのは、昨年6月にオープンしたこちら。
「佐野らーめん会」にも所属。
そちらの情報によると、「店主はもともと佐野市の出身でしたが、都内で修業をし、独立を考えていたときに、『佐野らーめん予備校』の開校を知り、地元へ戻ってきたといいます。『佐野らーめん予備校』で基礎を学び、その後『麺屋ようすけ』で3年間修業を積んだ実力派。」とのことり
最近開店した佐野の佐野ラーメンの店では、最も期待していた。
前回の佐野遠征では臨休に振られていたので、再挑戦である。
店は、前店から南に1.8kmほど。
同じ道を南下し、ちょっと入った場所で、途中、レジェンド店「田村屋」さんを通り過ぎて来た。
店の前には広めの駐車場。
今回は開いててよかった。
入店すると、佐野ラーメンの店らしく、テーブル主体の中規模空間。
平日11:30頃の到着で、先客6人と、程よく入っている。
後会計式。
お好きなところへどうぞ的な雰囲気なので、入り口近くのテーブル席に腰かける。
フロア担当の女性店員から、すみませんが、今日は餃子が提供できないというような説明書だったが、私は頼まないつもりだったのでノー問題。
しかし、佐野ラーメンの店では、餃子を頼む方がほとんどなので、この日訪れた方には不評だったことだろう。
声かけはなかったが、水はセルフのようなので、汲みに行く。
給水機で汲み、戻って飲んでみると、メチャ温い。
よく見ると、給水機の横に、冷水のピッチャーが並んでいるので、そっちが冷たいのかと汲み直しに行くと、今まさに給水機で汲もうとする方がいた。
そっちは温いのでやめた方がいいと声をかけると、さっきの女性店員が、「氷が入っているのでこちらをどうぞ」と、氷の入ったコップと交換してくれた。
メニューは、定番の「ラーメン」とその具増しが筆頭だが、背脂煮干しだとか、山椒佐野だとかバジルだとかの変わり種も多く、つけ麺もあるし、冷やしもある。
それどころか、金華豚白湯、濃厚担々麺、濃厚味噌、濃厚煮干しに至っては醤油・塩・味噌。
佐野ラーメンの店としては異常なほど様々で、皆それほど高くない。
壁には、平日ランチ限定で、「チャーハンあります‼︎」とも書かれている。
RDBやGoogleに掲載されているメニュー表写真とは違っていたので、最近メニューを増やしたか?
こんなにメニュー増やすなら、必ず出るだろう餃子をちゃんと仕込むべきなんじゃないかとちょい違和感。
厨房を見ると、ご店主らしき男性と女将さんらしき女性。
女将さんらしき女性は、フロア店員のサポートもしていて、会計を待っている客に店員が対応しないと、厨房から出てくる忙しさ。
さて、本題に戻る。
その中から、塩つけ麺を選択。
トッピングに海老ワンタンがあったので、そちらもお願い……するつもりなのだが、くだんの女性店員が注文を取りにこないので、こちらから声をかけた。
880円+260円、計1140円也。
こちらの店主は仕上げに「ようすけ」さんでも修業した方。
直前の店でいただいた腰のある麺を、つけ麺で堪能できるかとワクワクしながら待つこと25分。
ようやく提供されたのは、麺線が整った具沢山の麺丼と、ねぎがたくさん浮いたつけ汁。
麺のビジュアルにちょっと引っかかるものがあったが、全体的には悪くない。
麺は、超多加水の中太微ウェーブ。
エコ箸でつまみ上げると、つるっと逃げる。
(あれ、引っかかり悪い?)と思ったが、それもそのはず。
麺が、長いものでも20cmくらいで、下の方は5cmほどのものもゾロゾロ。
つるムニュ食感はいいのだが、やわ麺派の私もちょっと引くほどやわらかい。
青竹手打ちには間違いないらしく、中にはかなり細いものもあったのだが、それはほとんどとろけている。
最後は器を傾けて全てつけ汁腕に入れ、レンゲですくって食べた。
麺が命の佐野ラーメン、しかも、つけ麺はさらに麺のよさが求められる。
これはなかろう。
あまりにも修業先である直前の店と違い過ぎる。
麺そのものの問題なのか、茹で方の問題なのか、どっち?
時間がかかっていたので、つい茹で過ぎたのをそのまま〆て出したか。
麺の味自体は悪くないので下ブレだと思いたいが、麺を盛っていれば分かるだろうに。
その代わりつけ汁はメチャクチャ美味い。
動物主体でバランスがよく、ねぎも多いので適度に麺にも絡む。
ごま油もお使いなのかな?香りもよかった。
ああ、このつけ汁にようすけさんの麺を浸してすすりたかったなと、ずっと思いながら食べ進めた。
具は、つけ汁中にはねぎのみ。
麺上に、ほうれん草、海苔、ナルト、チャーシュー、ワンタン。
ほうれん草は適量、海苔は上質、ナルトもかわいい。
チャーシューは厚みのあるバラで、やわらかく美味しかった。
つけ汁もここまでの具もいいんだよね。
しかし、ワンタンは、麺同様茹で過ぎの感じで皮がかなりやわらかい。
期待していた中の餡だが、海老だけじゃなくて挽肉も入っていたかな?
海老も火が通りすぎてる感じでプリプリ感はあまりない。
味的には悪くはないので、プリプリの絶品海老ワンタンを期待しなければ餡は合格だろう。
麺量は200gくらいかな。
最後に残ったべろべろの麺くずを、つけ汁に入れてレンゲですくっていただく。
割スープはあるのかもしれないが、そのまま飲み、少し残してフィニッシュ。
麺とワンタンの茹で具合だけかな。
それらが完璧なら80点台後半をつけていたかも。
メニューを色々増やすよりも、基本の佐野ラーメンの麺とかスープとかをきちんと仕上げることに専念した方がよいのでは?と正直思う。
餃子切らさないのも、佐野ラーメンの店にはマストだろう。
それでも、80点台にしたのは、メニューそのものは面白いし美味しかったのと、奮闘する女将さんの接客かな。
会計に向かうと、厨房から女将さんが出てきた。
「ありがとうございました。今日も暑くなりそうですね。またよろしくお願いします。」
何て感じのいい方だ。
先レポを読むと、麺はかなり好評。
この日がたまたまだったのかな?
途中、店主が厨房から出てきて、お偉さんだか超常連さんだかが帰る時に、ペコペコ頭を下げてたが、まさかそれで茹ですぎたのでは…….。
ネガティブレビューなので、今日はもう一つレビューを上げて被せる。