なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「辛つけ麺、特盛、辛さMax」@つけ麺屋 やすべえ 渋谷店の写真10月3日木曜日、午後4時前に訪問。
本日、急遽?気が変わって?
午後の半分をサボった、おサボり。
床屋に行きたくなった。
色が変わってきているので、横が伸びると切りたくなる。
短い方が、短くしている方が、まともに見える。
ような気がする、自己暗示?は大事。

昨日も帰りがけにラーを食らった。
連続で食らう。
昨日の店もそうだったが、この店も券売機がカード決済。

2か月ぶりなので、間隔が空いていない?
この店は、年に1回来るかという感じだった。
前回は、インバウンドで、混んでいた。
今回は、インバウンドはなし。
個人的には、不動のメニューのこちら。
デフォの値段でいける、プラスで特盛料金。
1000円ちょっと。
昨今からすると、高くはない。
厨房は3人、以前から見る顔ぶれ?
この屋号、かなり栄えていたが、片手ちょっとくらいに減った。
そこから、安定しているようにも?

太い麺なので、茹でるのに時間はかかる。
8分くらいで、着丼。
そういえば、ここは蓮華出てこない。
言えば、出してくれるのかな?
蓮華受け万歳の輩からすると、辛いか?
この手の店としては、珍しい?

この特盛、最近は量が多いのかもな?
と思えるようになってきた?
汁丼は、海苔が1枚立っている。
メンマ、刻んだ叉焼。
卓上には、刻んだ玉ねぎ、魚粉、胡椒とある。
刻んだ玉ねぎを、好きなだけ?入れられるのは有難い。
目の前にある玉ねぎ。
満タンではなかったが、使い切った。

ここでの海苔は、最初に麺を巻いて食らう。
いわゆるまたおまつけ麺。
なので、甘いのである。
それで、辛くしている、というわけでもない。
ただ、甘い奴を辛くすると、最強と思う。
麺は、丸い断面、咀嚼感がかなりある。
その感じをもってして、この汁を絡めて食らう。
いっそう食欲が増して、食らいたい感情が高ぶる。

汁のメンマを時折、麺のおかず。
叉焼は、脂分が印象に残る、しつこいとも?
肉感は、たっぷりと印象が付く。
辛さマックスなので、辛いが、デフォの甘さと相殺?くらい。
玉ねぎは、汁を吸収する媒体?
それで、欲しているような。

またおま、なんて言わないで、と。
旨いんでしょ、好きなんでしょ、この味。
そう素直に思えるように、なっている?
多い麺だが、ワシワシとは食らわなかった。

残ったお汁には、割をもらった。
ここのは、別の椀が出てくる。
それを全部、お汁に入れた。
全部いただいたが、まぁまぁ味は残っていた。

備忘。
今朝は、3時半に起きた。
目覚ましを3時半に変更した。
あと、10分あれば、もうちょっと走れる。
キリが良くと。
今回は、時計の先の先の道路まで行けた。
その先は、以前の折り返しである。
起きたとき、昨日よりも左足の痛さを感じた。
最近は、曲がるようにはなっている。
無理はしない。
さらに、体幹も立ち姿勢の前まで終わった。
今朝の時点で、おさぼりするとは思わなかった。

木曜で、電車は空いていた。
月曜は、混んでいた、火曜は人身事故で、登戸経由。

床屋は、南口のQBで、待ちがいなかった。
希望通りに短くしてもらえた。
帰りに、新百合に寄る、木曜の副業。
OPAの地下、CanDoがなくなっていた。
かわりに3コイン。
で、改装部分があった。

牛乳がなかったので、イオンで、さらにトリスも。
イオンの方が安い、というかちょっと違う種。
それと、小さいスナック菓子を少し調達。

家には、5時半過ぎに戻ってきた。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 0件
このお店の次のレビューこのお店のレビュー一覧このお店の前のレビュー

コメント

まだコメントがありません。