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2024年11月7日(木)14時ごろ到着。久々に来たが前回同様に店頭には○○炒飯、××炒飯・・・と炒飯系のメニュー写真が所せましと貼られている。大阪王将はレギュラーメニュー以外の店ごとのメニュー設定の自由度が高いようだが、こちらの亀有店の場合は炒飯系に対するこだわりが半端ではない。今回はスタンド看板の黒板に書かれている期間限定・昼のみ提供のメニューのうちの一つスパイシーカレー炒飯を食べようと思い入店。限定に弱いなあ・・・。すでに昼時を過ぎていることもあるが珍しく先客は0。カウンター席に座り店員さんに「表の看板にあるスパイシーカレー炒飯を」と伝える。早速厨房では中華なべで炒飯を炒める音が響く。約6分後に前から表題とかき玉スープが配膳。炒飯の上には卵黄が乗せられ紅生姜が添えられている。そして炒飯の外周にはとろみのあるカレールーが回しかけられている。卵黄と紅生姜をまぜる前にまずは炒飯とカレールーを食べてみる。炒飯の具は卵、ネギ、挽肉で塩胡椒に加えてカレー粉で味付けされているように思えたがカレールーがかかっているためカレー粉の有無はいまいち判然としない。カレールーは辛さ普通でスパイシーというほどスパイス分を感じなかったがまあまあの味。炒飯とカレールーを先に味わった後卵黄と紅生姜をざっくりと炒飯に混ぜこんで食べていく。合間に飲むかき玉スープもあっさりしてて口直しにはいい。カレーはカレーで、炒飯は炒飯で純粋に味わうべきとも思ったが、たまにはこういう変わり種もいいかな。
約6分後に前から表題とかき玉スープが配膳。炒飯の上には卵黄が乗せられ紅生姜が添えられている。そして炒飯の外周にはとろみのあるカレールーが回しかけられている。卵黄と紅生姜をまぜる前にまずは炒飯とカレールーを食べてみる。炒飯の具は卵、ネギ、挽肉で塩胡椒に加えてカレー粉で味付けされているように思えたがカレールーがかかっているためカレー粉の有無はいまいち判然としない。カレールーは辛さ普通でスパイシーというほどスパイス分を感じなかったがまあまあの味。炒飯とカレールーを先に味わった後卵黄と紅生姜をざっくりと炒飯に混ぜこんで食べていく。合間に飲むかき玉スープもあっさりしてて口直しにはいい。カレーはカレーで、炒飯は炒飯で純粋に味わうべきとも思ったが、たまにはこういう変わり種もいいかな。