7月19日(土)、麺友さんからあのレジェンドの「ROCKNTHREE」さんの嶋崎さんと伝説の「中村屋」さんの中村さん、「MASHI NOMASHI」の浜田さんが7/18(金).7/19(土)2日間限定2DAYSとして各回12席・完全予約制お一人様¥11,000(税込、ネットで事前会計)で六本木は「 MASHI NO MASHI TOKYO」さんにてコラボイベントを開催すると教えて頂き今日11時の回を予約して午前10時47分頃に初訪問でオープン前外待ち前客8人後から11人(人数制限の完全予約制だったのに人数を増やすのはちょっと残念😢) 午前11時、並んでから約13分ほどで定時にオープン。 店内は黄色基調のおしゃれな、今日現在下に荷物用フックのある厨房向きL字カウンター14席とスタンデングカウンター6席?がありお水の提供はなく有料の飲み物はジンジャーエール1100円を注文しました(奥右側にお手洗いあり)。 因みに今日は予定人数が多くなったのてスタンデングスタイルでの提供との事😑。 今日はご主人さんと嶋崎さん、中村さん含め男性店員さんの9人体制みたいです。 卓上には今日の限定メニュー、箱に入った赤いエコ箸、黄色い紙ナプキン、紙おしぼりが備えてあり調味料は見当たりません。 さて今回はコース料理4品で先ず小さなグラスに入ったドラフト昆布水がド派手に提供され、次に25年ぶりの昆布ネーションとして2人の掛け声で小ぶりのお皿でキャビアが乗った昆布水に浸かった細麺が提供、続いてマー油が掛かったバケットの上に鰻の蒲焼きとフォアグラムースが乗った鰻とフォアグラの花椒仕立てが、 午前11時59分、そして料理が提供され初めてから約56分ほどで2人のエンターテーメントな麺上げを見学しながらワンロット3杯づつメインの「天空落とし×ロックインパクト」がトッピング別皿で味変用の「中村屋」のスープと一緒に「MASHI NO MASHI TOKYO」さんの黄色い丼で提出されたそれは、 嶋崎さんらしい鶏の旨味全開の鶏水清湯醤油スープに嶋崎さんと中村さんが別々の湯切りした麺を丼中で合わせた喉越しの良い中村さんは千歳船橋は「らーめん MAIKAGURA」製良い細ストレート麺、嶋崎さんは「豚一頭 清湯麺」で使用している細麺がそれぞれ旨し😆😆😆 具は麺の上に芽ねぎと白髪ネギが、別皿に和牛?の柔らかサイコロステーキ2個とローストビーフ2枚、コリコリ細竹の子メンマにわさびがあります。 先ずはそのまま頂き、途中トッピングを麺の上に乗せて食べ進み最後「中村屋」さんのスープに浸けてありし日の「中村屋」を感じながら今日も美味しく完食、完飲。ご馳走様でした。 やはり昔からラーメン食べ歩きをしている者としては嶋崎さんと中村さんが同じ厨房に立って調理するところを現在観られるこの贅沢😆長生きして良かった〜🤣。 でも1時間以上立ちっぱなしはおじさんにはキツいです🫠。 嶋崎さんは9月25日に「ラーメン博物館」でお店をオープン予定で現在も代々木の「豚一頭 清湯麺」さんで料理を提供していますが中村さんは現在日本でらーめんを提供されていないので是非とも日本でまたラーメン屋さんをオープンして欲しいです。 あっ!今日コラボイベントの場所を提供された「MASHI NO MASHI TOKYO」さんにもちゃんと伺わなければ‥😅。
午前11時、並んでから約13分ほどで定時にオープン。
店内は黄色基調のおしゃれな、今日現在下に荷物用フックのある厨房向きL字カウンター14席とスタンデングカウンター6席?がありお水の提供はなく有料の飲み物はジンジャーエール1100円を注文しました(奥右側にお手洗いあり)。
因みに今日は予定人数が多くなったのてスタンデングスタイルでの提供との事😑。
今日はご主人さんと嶋崎さん、中村さん含め男性店員さんの9人体制みたいです。
卓上には今日の限定メニュー、箱に入った赤いエコ箸、黄色い紙ナプキン、紙おしぼりが備えてあり調味料は見当たりません。
さて今回はコース料理4品で先ず小さなグラスに入ったドラフト昆布水がド派手に提供され、次に25年ぶりの昆布ネーションとして2人の掛け声で小ぶりのお皿でキャビアが乗った昆布水に浸かった細麺が提供、続いてマー油が掛かったバケットの上に鰻の蒲焼きとフォアグラムースが乗った鰻とフォアグラの花椒仕立てが、
午前11時59分、そして料理が提供され初めてから約56分ほどで2人のエンターテーメントな麺上げを見学しながらワンロット3杯づつメインの「天空落とし×ロックインパクト」がトッピング別皿で味変用の「中村屋」のスープと一緒に「MASHI NO MASHI TOKYO」さんの黄色い丼で提出されたそれは、
嶋崎さんらしい鶏の旨味全開の鶏水清湯醤油スープに嶋崎さんと中村さんが別々の湯切りした麺を丼中で合わせた喉越しの良い中村さんは千歳船橋は「らーめん MAIKAGURA」製良い細ストレート麺、嶋崎さんは「豚一頭 清湯麺」で使用している細麺がそれぞれ旨し😆😆😆
具は麺の上に芽ねぎと白髪ネギが、別皿に和牛?の柔らかサイコロステーキ2個とローストビーフ2枚、コリコリ細竹の子メンマにわさびがあります。
先ずはそのまま頂き、途中トッピングを麺の上に乗せて食べ進み最後「中村屋」さんのスープに浸けてありし日の「中村屋」を感じながら今日も美味しく完食、完飲。ご馳走様でした。
やはり昔からラーメン食べ歩きをしている者としては嶋崎さんと中村さんが同じ厨房に立って調理するところを現在観られるこの贅沢😆長生きして良かった〜🤣。
でも1時間以上立ちっぱなしはおじさんにはキツいです🫠。
嶋崎さんは9月25日に「ラーメン博物館」でお店をオープン予定で現在も代々木の「豚一頭 清湯麺」さんで料理を提供していますが中村さんは現在日本でらーめんを提供されていないので是非とも日本でまたラーメン屋さんをオープンして欲しいです。
あっ!今日コラボイベントの場所を提供された「MASHI NO MASHI TOKYO」さんにもちゃんと伺わなければ‥😅。