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この日は、浦和のオフィスで午前中仕事をして、自宅仕事へと向かう途中。 ちょいと仕事が伸びてしまって、大宮駅着13時ちょい過ぎ。 過去に1度入店した記憶が…。 ←調べたら11年前に「ラーメンパスポート」を使用して入店してた(^^♪ 店のドアが開いたら、煮干の匂いがドッと流れてきた(^^♪ う~む、食欲をそそるなぁ、この「にほひ」! シンポーだけど、中華そばを構成する麺バーはしっかりと入ってます。 うん、イイ眺めだ。 ランチ時は、半ライスが無料。 出てきたライスは、おこげのような塊があって、ボソボソ部分もあってイマイチだった(^-^; 麺は、やや高加水の中細麺です。 柔らか目かなぁと感じたんですが、啜(すす)ってみると、それはそれはモチモチしたしなやかな麺でした。 スープとの相性も良かったです。 スープは、豚魚と言うより魚豚スープです。 かなり煮干感が強いです。 ひらご(真鰯:まいわし)、ウルメ(潤目鰯:うるめいわし)、カタクチ(片口鰯:かたくちいわし)と3種類の煮干を使っているとのこと。 いわゆる支那そば系とは異なり、ちょっととろみのある二ボブラウンで、余韻として煮干特有の酸味が残ります。 全体的にちょっと塩気がきつかったです。 具は、炙りチャーシュー、メンマ、ねぎ、海苔です。 チャー氏はやや厚めで炙りが入った味付けが濃いもの。 半トロ半ホロ状態ので、肉々しさも残っていて食べ応え有ります。 マンメ、大量です。 見かけ通り味付けの濃いマンメは、シャクった歯応え。 バラロール系のチャー氏。 炙りが入っていて香ばしさもあります。 肉自体の味が濃いのか、スープの塩気がきついかはっきりしないけど、美味しい。 エグミの無いトロ系煮干スープは完成度が高いと思いました。 その反面、カドの立った塩気がかなり強く表に出ていました。 これは、半ライス、大正解だった。 まるで、煮干の家系ラーメン…。
ちょいと仕事が伸びてしまって、大宮駅着13時ちょい過ぎ。
過去に1度入店した記憶が…。 ←調べたら11年前に「ラーメンパスポート」を使用して入店してた(^^♪
店のドアが開いたら、煮干の匂いがドッと流れてきた(^^♪
う~む、食欲をそそるなぁ、この「にほひ」!
シンポーだけど、中華そばを構成する麺バーはしっかりと入ってます。
うん、イイ眺めだ。
ランチ時は、半ライスが無料。
出てきたライスは、おこげのような塊があって、ボソボソ部分もあってイマイチだった(^-^;
麺は、やや高加水の中細麺です。
柔らか目かなぁと感じたんですが、啜(すす)ってみると、それはそれはモチモチしたしなやかな麺でした。
スープとの相性も良かったです。
スープは、豚魚と言うより魚豚スープです。
かなり煮干感が強いです。
ひらご(真鰯:まいわし)、ウルメ(潤目鰯:うるめいわし)、カタクチ(片口鰯:かたくちいわし)と3種類の煮干を使っているとのこと。
いわゆる支那そば系とは異なり、ちょっととろみのある二ボブラウンで、余韻として煮干特有の酸味が残ります。
全体的にちょっと塩気がきつかったです。
具は、炙りチャーシュー、メンマ、ねぎ、海苔です。
チャー氏はやや厚めで炙りが入った味付けが濃いもの。
半トロ半ホロ状態ので、肉々しさも残っていて食べ応え有ります。
マンメ、大量です。
見かけ通り味付けの濃いマンメは、シャクった歯応え。
バラロール系のチャー氏。
炙りが入っていて香ばしさもあります。
肉自体の味が濃いのか、スープの塩気がきついかはっきりしないけど、美味しい。
エグミの無いトロ系煮干スープは完成度が高いと思いました。
その反面、カドの立った塩気がかなり強く表に出ていました。
これは、半ライス、大正解だった。
まるで、煮干の家系ラーメン…。