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明治大学での会合後、御茶ノ水から浅草橋へ。総武線の高架下近くにある、こちらへ。初訪問。10:58の到着でポール。定刻通り開店。口開けの客となる。食べたのは、らーめん バリカタ+サービスライス 730円。麺は、ストレートの細麺。バリカタで頼んだのだが、撮影後でもしっかりバリカタ。ダレることもなく、しっかりとコシを感じる。結構な硬さなので本来はデフォルトでもよいのだろうが、撮影時間のリスクを考えるとこのコンディションのほうが良い。カネジン食品謹製。スープは、豚骨から動物系の出汁を採り、香味野菜で味を調える。所謂豚骨ライトで、かなりさっぱりした仕上がり。フルボディの「いっき」や「和」「よかろうもん」とは一線を画す。しかし、本場の博多ラーメンは意外にあっさりが多いと言うし、このようなスープもありだろう。卓上の胡麻、辛子高菜を加える。更に、ニンニクをクラッシュすると一気に重みが出て美味しいスープになる。チャーシューは、ばら肉スライス。柔らかいが、出し殻で肉の旨味はイマイチ。その他、ネギ、キクラゲが入る。卓上のトッピングは、辛子高菜、胡麻。この2つがあれば十分だ。サービスライスも、胡麻と辛子高菜でデコレーション。辛子高菜は唐辛子が強くなく、高菜の旨味を楽しむことができる。店内は、カウンターのみ。店主とアルバイトの2オペ。しっかりしたオペレーションで、好印象。
食べたのは、らーめん バリカタ+サービスライス 730円。
麺は、ストレートの細麺。バリカタで頼んだのだが、撮影後でもしっかりバリカタ。ダレることもなく、しっかりとコシを感じる。結構な硬さなので本来はデフォルトでもよいのだろうが、撮影時間のリスクを考えるとこのコンディションのほうが良い。カネジン食品謹製。
スープは、豚骨から動物系の出汁を採り、香味野菜で味を調える。所謂豚骨ライトで、かなりさっぱりした仕上がり。フルボディの「いっき」や「和」「よかろうもん」とは一線を画す。しかし、本場の博多ラーメンは意外にあっさりが多いと言うし、このようなスープもありだろう。卓上の胡麻、辛子高菜を加える。更に、ニンニクをクラッシュすると一気に重みが出て美味しいスープになる。
チャーシューは、ばら肉スライス。柔らかいが、出し殻で肉の旨味はイマイチ。
その他、ネギ、キクラゲが入る。卓上のトッピングは、辛子高菜、胡麻。この2つがあれば十分だ。
サービスライスも、胡麻と辛子高菜でデコレーション。辛子高菜は唐辛子が強くなく、高菜の旨味を楽しむことができる。
店内は、カウンターのみ。店主とアルバイトの2オペ。しっかりしたオペレーションで、好印象。