幸ちゃんラーメン 博多駅筑紫口店の他のレビュー
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コメント
どもです。
値段は少々高めですが場所と営業時間を
考えれば納得しますね。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年10月23日 07:53おはようございます。
ちょいちょい挟まる本場の豚骨が匂うレビュー。
良いですねぇ(*´Д`)
ザクシールド | 2025年10月23日 08:57こんにちは。
駅で朝から本格的な豚骨が食べられるのは流石ですね!少しお高めでも、次回福岡泊まるときには利用したいと思います^^
poti | 2025年10月23日 11:56こんにちは(^-^)
筑紫口ってこの前泊まったホテルもレンタカー屋さんもそちら側でしたが、どこのお店だろう?
って思ったら歩いてないエリアにありましたw
こちらのビジュアルなら朝8時からすっきり食べれる...と思いきや重かったりして(^-^;
みーこ | 2025年10月23日 12:44お、朝ラーでこちらブチかましですか?
クラクラするほど羨ましいです。
熱々の油膜、美味そう。完飲しちゃいそうですわ
スージーのなのなQ | 2025年10月23日 12:51おばんです。
あれ? 味玉が無い? 何で? どうして? どうしちゃったの?
すてぞー | 2025年10月23日 17:21Dr.KOTOさん、こんばんは。
此処に朝ラーがあるとは、ビルが新しくなってリニューアルしたんですね。
博多だとビル内が豚骨臭クサクサでも許されるのかな?
BMします。
グロ | 2025年10月23日 21:26こんにちは。
一幸舎も系列があるのですね。
自分は結構好きだったりします。
glucose | 2025年10月24日 10:54相変わらずコメント欄の文字数制限が1,000文字から500文字くらいに落ちてる気がしますので、纏めてコメント返しは分割して貼ります。
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DEITOSアネックスと言えば、以前は2階に「しらすくじら」と言う海鮮系が劇的に旨いくせに価格は安価極まりない居酒屋が入ってました。海鮮料理で有名な藤崎の「磯貝」によるセカンドブランドで、磯貝にいつも居た方が店長に着任していた関係もあり、ホント頻繁にお邪魔してましたね。銀鱈西京焼きが至高の逸品でした。680円。安杉w
Dr.KOTO | 2025年10月24日 18:20それはさておき、1階は基本チェーン店ばかりな訳でして、旅客にマークされるような施設ではないんですね。やけんまあ、昼時通った時も博多の民しか居ない感じで、超落ち着いてました。並ぶ事はあり得ないでしょう。
幸ちゃんが入る前は、だいぶ長い事うどん屋さんが入居してたと思いますが…どうだったかな。特にビルのリニューアルなんかはしていないですね。1階は通り抜け可能な構造になってるので、吉野家とかも朝からしっかり営業してますぜ。
Dr.KOTO | 2025年10月24日 18:20味玉は売り切れだったのか用意が間に合わなかったのか、×印が付いてました…w
Dr.KOTO | 2025年10月24日 18:20色が薄めなのが、初めて博多でラーメンを食べた時に「これが本場の豚骨ラーメン」と東福岡高校出身の有人に言われて知った事でした。当時は「豚骨=白」なんて思っていたけど、全然違って感動したことを思い出しましたね。で、麺はやっぱり「ヤワ」麺の方が合うんですかね~。
TAKA | 2025年10月28日 11:31Hola!
こちら一幸舎系ですね!以前、博多駅一番街の一幸舎で朝ラーメンを食べましたが、それとは違いますね スープの色が大好きなマルタイ棒ラーメンのスープの色に似ていて旨そうです❗️
⚽️チェケ☠️♏️ | 2025年10月28日 17:51どうもです。
先日、博多に帰られてまさか一杯じゃないよね?
と思ったんですが当然食べてますよね。
てか、この感じの一杯が朝から食べられるのは嬉しいですね。
ちなみに自分は博多「はかたや」でコップ酒を朝からやっつけるのが好きなんですがw(笑)
バスの運転手 | 2025年10月28日 22:25博多ラーメンは赤のれん、三馬路、博龍軒のような、醤油豚骨に近い感じのスープが本来の姿なんですよね。左記三軒は、未だに平打ち細麺使ってますし。
東京含め全国的に誤解されてますが、一蘭、一風堂、一幸舎、だるま等の全国チェーンは博多ラーメンではなく、それを原点に研鑽を加えたオリジナル、というのが実態です。
はかたやは川端店ですね?朝から一杯なら、確か目の前のウエストもイケてますぜ…w
Dr.KOTO | 2025年10月29日 18:08
Dr.KOTO
まるまる(°…°)四隅踏破

ラーメン ばっさー
ぴーこ
おっちゃん





見た目から味が想像出来るビジュアル、そして印象通りの味。豚骨スープは時間を掛けて炊かれたもので、あっさり感と味離れ良さが持ち味。甘口が効いた醤油だれは、まろ味とコクの立役者。熱々の油膜が豚骨の野趣に蓋をする。
ストレート細麺は癖がなく、香りも素直で高い品質を確信出来る。麺束の張力に油が繋ぎとなり、豚の旨味が贅沢に付いて来るため、ただ啜ればOKだ。
具はチャーシューとネギのみ。かなり寂しい割に、価格は850円と少々強気なのが玉に瑕だが、一幸舎系と聞けばまあ仕方ないか。100円で背脂を増しても元スープへのドーピングには恐らくならないため、これを選ぶのが正解か。