レビューやランキングで探す、日本全国カレー情報
牛久駅東口に昨年11月にできたインド・ネパール料理屋ディピカに行って来ました。牛久駅の東口には、ディピカよりさらに東に進んだところにラーメン屋の『りんりん』と『○貴屋』の2軒。中華料理屋2軒、台湾料理1軒、焼肉屋2軒のほか、食べ物やが多く、どのお店に行ってもレビューできそうな感じです。順番に攻略する予定。今回は、インドカレーです。お店は、東口にある葬儀ホールの隣で、間違いようがありません。駐車場はお店の左右に分かれて、4台ずつ計8台。お店到着が12時過ぎでしたが、空きスペースが余裕であり無事駐車完了。お店のセンターにある入口から中に入ります。日本人の男とインド人の女性とインド人の男に迎えられます。入口を入ると左右に部屋があって、このときは右に進みました。左の方から声高にしゃべっている声が聞こえたからです。右には、先客1組2人。酒の種類も多いですね。バーコーナーがあります。テーブルにあったランチメニューをお勉強。カレー1種類とライス、サラダ、飲み物で680円。ライスがナンになると780円です。今日はお肉はやめておきましょう。注文を取りに来たのは、インド人の男。でかい。テーブルまで来ると、しゃがんで中腰になり、おしぼりの袋をボンっとやぶり、広げてから、さあどうぞ。今どきこんなサービスするんかい。え~と、このナンのセットで。カレーの選択はチキンかほうれんそうチキンにしようと思ってましたが、念のため、日替わりカレーは何ですか。マトンです。それじゃあ、マトンカレーで。辛さはとうがらし二つの中辛で。飲み物はラッシーで。そのあとすぐにインド人の女性がラッシーとサラダを運んできました。若くて美人。おいおい、サラダって、これキャベツの千切りだろ。しかも、幅が広く切ってあるし、マヨ色のドレッシングで面白みがないな。780円だからな、ま、いっか。ぼそぼそ食べていると後客が一人入店。作業着を着てます。680円のライスで。ここは、すいてるし、ライスおかわり君自由だし。ファミレスよりいいよな。5分位でカレーとナンが日本人の男性の手で配膳されました。ナンはおかわり自由です。まあ、ナンのでかいこと。カレーは、オレンジ色でクリームが5重に回しかけられ。ねぎ少々トッピング。見た目粘度がありそうです。あちちでナンをちぎってぱっくん。ナンに空洞があってその分表面が薄くなり、タンドールにくっついてた面はぱりんこの部分が多い。軽くてうまい。これなら2枚はいくなあ。カレーは結構粘度があり、野菜や果物をおろしたものが入ってるのかな。とうがらし2本の辛さ指定は初めて。辛さの刺激があって、これならいけるなと思ったものの、そうすることでスパイシー担当のスパイスが負けている。スパイスの角が立ってこないのは、カイエンペッパーが強すぎるせいかもしれないな。それと、ランチということで。カレーの中のマトンは6片。うまい。口内ではとうがらしが君臨しているため、他の味の分析はばかむずかしい。ファミレスよりずっとおいしいがうまいインドカレーにはまだまだ工夫の余地があるのではと思った。そんなレベル。検見川のシタールで食べてミンサイ。ナンは軽くてうまいのですぐなくなりました。ルウがまだ残っているのでナンのおかわり君のタイミングです。そんときですね、急に思い出したプチ断食。車に乗っているときにFMから流れてきたドクターの話です。人間には空腹を感じて対応するホルモンと満腹を感じて対応するホルモンがあるそうです。たとえば、何も食べないと空腹になりますが糖分が不足するので体内脂肪を使えとかの指令がでるそうです。そして、空腹対応のホルモンが圧倒的に多い。5:1だったかな。だから、満腹と言うのは気づくのに弱くて、ほっとくと太る方向に行くんだそうです。だからメタボリック・シンドロームになりやすく、生活習慣病を引きおこすのだとか。腹八分ならいいが、夜食べすぎなら朝食をスルーしなさいという話でした。最近、取材が立て混んでいてウエストが4cm大きくなってしまいました。やばい。やっぱり、ナンのおかわりは要りません。
お店は、東口にある葬儀ホールの隣で、間違いようがありません。駐車場はお店の左右に分かれて、4台ずつ計8台。お店到着が12時過ぎでしたが、空きスペースが余裕であり無事駐車完了。お店のセンターにある入口から中に入ります。日本人の男とインド人の女性とインド人の男に迎えられます。
入口を入ると左右に部屋があって、このときは右に進みました。左の方から声高にしゃべっている声が聞こえたからです。右には、先客1組2人。酒の種類も多いですね。バーコーナーがあります。
テーブルにあったランチメニューをお勉強。カレー1種類とライス、サラダ、飲み物で680円。ライスがナンになると780円です。今日はお肉はやめておきましょう。
注文を取りに来たのは、インド人の男。でかい。テーブルまで来ると、しゃがんで中腰になり、おしぼりの袋をボンっとやぶり、広げてから、さあどうぞ。今どきこんなサービスするんかい。
え~と、このナンのセットで。
カレーの選択はチキンかほうれんそうチキンにしようと思ってましたが、念のため、日替わりカレーは何ですか。マトンです。それじゃあ、マトンカレーで。辛さはとうがらし二つの中辛で。飲み物はラッシーで。
そのあとすぐにインド人の女性がラッシーとサラダを運んできました。若くて美人。おいおい、サラダって、これキャベツの千切りだろ。しかも、幅が広く切ってあるし、マヨ色のドレッシングで面白みがないな。780円だからな、ま、いっか。ぼそぼそ食べていると後客が一人入店。作業着を着てます。680円のライスで。ここは、すいてるし、ライスおかわり君自由だし。ファミレスよりいいよな。
5分位でカレーとナンが日本人の男性の手で配膳されました。ナンはおかわり自由です。
まあ、ナンのでかいこと。カレーは、オレンジ色でクリームが5重に回しかけられ。ねぎ少々トッピング。見た目粘度がありそうです。
あちちでナンをちぎってぱっくん。ナンに空洞があってその分表面が薄くなり、タンドールにくっついてた面はぱりんこの部分が多い。軽くてうまい。これなら2枚はいくなあ。
カレーは結構粘度があり、野菜や果物をおろしたものが入ってるのかな。とうがらし2本の辛さ指定は初めて。辛さの刺激があって、これならいけるなと思ったものの、そうすることでスパイシー担当のスパイスが負けている。スパイスの角が立ってこないのは、カイエンペッパーが強すぎるせいかもしれないな。それと、ランチということで。
カレーの中のマトンは6片。うまい。口内ではとうがらしが君臨しているため、他の味の分析はばかむずかしい。ファミレスよりずっとおいしいがうまいインドカレーにはまだまだ工夫の余地があるのではと思った。そんなレベル。検見川のシタールで食べてミンサイ。
ナンは軽くてうまいのですぐなくなりました。ルウがまだ残っているのでナンのおかわり君のタイミングです。そんときですね、急に思い出したプチ断食。車に乗っているときにFMから流れてきたドクターの話です。
人間には空腹を感じて対応するホルモンと満腹を感じて対応するホルモンがあるそうです。たとえば、何も食べないと空腹になりますが糖分が不足するので体内脂肪を使えとかの指令がでるそうです。そして、空腹対応のホルモンが圧倒的に多い。5:1だったかな。だから、満腹と言うのは気づくのに弱くて、ほっとくと太る方向に行くんだそうです。
だからメタボリック・シンドロームになりやすく、生活習慣病を引きおこすのだとか。腹八分ならいいが、夜食べすぎなら朝食をスルーしなさいという話でした。最近、取材が立て混んでいてウエストが4cm大きくなってしまいました。やばい。やっぱり、ナンのおかわりは要りません。