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本日2軒目、つまりは2杯目となります。こちらは勝浦タンタンメンを思い出させてくれるような感じだったので、やや期待しながら行ってみることに。でも、開店時間になっても店は開きません。この周辺は全てダイタイの時間なんでしょう。11:10頃に開店。何かを炒める音がし、タイマー音で麺の茹で上がりを知らせて程なく完成、着丼。野菜がいっぱいですね。モヤシ・ピーマン・人参・キクラゲ・豚肉のこれらをニンニク・豆板醤で辛味を増し、炒めた具材が麺の上に乗ったもの。結構赤いです。辛さを覚悟しスープを一杯。それなりに辛さと甘さを感じつつもやや塩分高め。ラー油・豆板醤の脂のしつこさが無い。それなのに何でアッサリ感があるんだろう?グビグビ飲める。最初に具材をムシャムシャと食べ始めるも、熱いので食べ進むのがシンドイ。シャキシャキしたモヤシなんかが辛味と鶏ガラベース?の甘さとしょっぱさがスープと交わり麺との絡みを期待する。具材の奥から出て来た麺は、縮れ細麺でチョッとパッツン系。麺種は好みとは言えないけど、多めの具材と一緒だと主役が具材になって気にならなくなっている。麺量150g位だけど具材が多いので腹満足度がいっぱい。グビグビ飲めるアッサリした辛いスープが面白い。勝タンとは違った味だったけどそれなりに楽しめる味であった。次回は味噌ラージャ―メンで楽しみたいかも。ごちそうさま。気をつけていたけど、やっぱ赤い汁が着衣に付いてしまった。落ちるかな?腹具合いは8割程度。もう一軒行く前に滝の湯共同浴場(200円)でチャポン。硫黄の匂いが体に染みつきいい感じ。
こんにちは。 勝タンとはちと違うようでしたかね。 シャツには赤いシミ、体は硫黄臭 笑笑
こんにちは。 確かに勝タンかアリランを連想しますね。 これが2杯目?なんてお若い(^^)
ラージャーメン、どこかで食べた気がします 1杯だけならうまそうです
こちらは勝浦タンタンメンを思い出させてくれるような感じだったので、やや期待しながら行ってみることに。でも、開店時間になっても店は開きません。この周辺は全てダイタイの時間なんでしょう。
11:10頃に開店。
何かを炒める音がし、タイマー音で麺の茹で上がりを知らせて程なく完成、着丼。
野菜がいっぱいですね。モヤシ・ピーマン・人参・キクラゲ・豚肉のこれらをニンニク・豆板醤で辛味を増し、炒めた具材が麺の上に乗ったもの。
結構赤いです。辛さを覚悟しスープを一杯。それなりに辛さと甘さを感じつつもやや塩分高め。ラー油・豆板醤の脂のしつこさが無い。それなのに何でアッサリ感があるんだろう?グビグビ飲める。
最初に具材をムシャムシャと食べ始めるも、熱いので食べ進むのがシンドイ。シャキシャキしたモヤシなんかが辛味と鶏ガラベース?の甘さとしょっぱさがスープと交わり麺との絡みを期待する。
具材の奥から出て来た麺は、縮れ細麺でチョッとパッツン系。麺種は好みとは言えないけど、多めの具材と一緒だと主役が具材になって気にならなくなっている。
麺量150g位だけど具材が多いので腹満足度がいっぱい。
グビグビ飲めるアッサリした辛いスープが面白い。勝タンとは違った味だったけどそれなりに楽しめる味であった。次回は味噌ラージャ―メンで楽しみたいかも。
ごちそうさま。
気をつけていたけど、やっぱ赤い汁が着衣に付いてしまった。落ちるかな?
腹具合いは8割程度。もう一軒行く前に滝の湯共同浴場(200円)でチャポン。硫黄の匂いが体に染みつきいい感じ。