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コメント
どもです。
昔に本店で食べたときは感激しましたが、
増えた支店で食べた時はちょっとガッカリでした😣
あきらかに蛤の品質が落ちてましたね😫
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年6月10日 07:49おはようございます。
シャレオツなお店なので、なかなか入るのに勇気がいりますw
やっぱりネコが好き | 2022年6月10日 09:04Dr.KOTOさん
おはようございます。
日本橋にもあるのですね。
これは貝好きにはたまりせんw
りょうま | 2022年6月10日 09:40こんにちは。
かなり昔に銀座の店に行ってふられて以来訪問できずにいます。
たしかに女性受けしそうな店構えですよね。
glucose | 2022年6月10日 11:35こんにちは!
おおっ!何か意外(笑)
お近く勤務なんですかね、何処かで遭遇してるかもです(笑)
雨垂 伊砂 | 2022年6月10日 11:56自分、東銀座も日本橋もさいたまも行ってはいますが、蛤SOBAは未食でした^^;
レポ見て試してみたくなりました~^^
ぴろリポ | 2022年6月10日 16:54こんにちは。
に、日本橋?!そんなら狙えるかも知れません(^^)!
こりゃBM!と思ったら、既にBMしてました(^_^;)
でも興味あります。行ってみようっと。
あたと_13号 | 2022年6月10日 17:46事務所近くですと?
ということはうちのオフィスとも近所ですな...その辺結構ふらふらしてるので、実はすれ違ったりしてるのかもですねっ。そちらの麦オリさんは女1人でも入りやすくてあまり並びもなく、好き✨
LISAmoREEDUS(半麺) | 2022年6月10日 19:59こんばんは!
貝出汁の感知能力が低いと自分のことを思ってますが、
それでも貝出汁好きなんですよね。
豪華でなんとも美しいラーメンですね。
ダイエットマン | 2022年6月10日 20:41Kotoさん、
僕も同感です。品質が高いというか、丁寧に作られているというか、とにかくいい仕事です。
まなけん | 2022年6月10日 21:29こんばんは。日本橋?無知でお恥ずかしい。日本橋店がある事を初めて知りました。銀座で入った時は女性のお客さんが沢山いらっしゃっいましたね。日本橋でも変わらずですね。
xxxx | 2022年6月10日 23:04おはようございます。
このビジュアルは間違いなくインスタ女子が食いつきますよね!
J系のおどろおどろしい麺顔見て、美味そう!なんて言ってるおぢさんとは別世界笑笑
てる氏 投薬中 | 2022年6月11日 07:51その昔、開業当初、本店が長蛇の列になってた理由が良く分かりました。テナント料が高いコレドの中で、余裕のあるホールレイアウト。スタッフの人数も適切。これで1,000円ちょいですから、良心的な価格設定ですよ。
実は、場所は知ってから訪問までに、かなりの時間を要してしまいました。簡単に言うと興味がなく斜めに見ていたからで、勿体ない事しましたね。事務所のビルが地下道直結、そこからお店までは5分掛からずアプローチ可能。たとえ豪雨でも傘は不要な環境やけん、今後は訪問頻度が上がりそうです。
鶏そば、トリプルそば(蛤、鶏、煮干)なんかもあって、塩と醤油を選択可能。何度か通って、フェイバリットを下がるのも楽しそうです。
Dr.KOTO | 2022年6月11日 09:05こんにちは。
私は全くの未訪問ですが、好評ですね。
おゆ | 2022年6月11日 09:45交流戦、昨夜は勝てましたね。
おゆ | 2022年6月11日 09:46こんばんわ~!
むぎオリサンはさいたま新都心店がオープンした時、遅番前に突撃しました!
田舎モンなんで、なかなか銀座や日本橋は機会がありませんからね。
てか、ついつい同じ値段(当時) なんで鶏・煮干し・蛤のトリプルSOBA を選んで失敗した記憶が・・・w
バスの運転手 | 2022年6月12日 18:55交流戦、また負けました! w
早く終われば良いのに。
次回はトリプルSOBAにしようと思ってたんですが、失敗って。鶏SOBAにするか、蛤の醤油にしようかなあ…。
Dr.KOTO | 2022年6月12日 21:50おはようございます!
こちらは一度食べておきたいラーメンです✨
川崎のタッツー | 2022年6月13日 05:55蛤、鶏、煮干入りと三種のスープが楽しめる模様です。
事務所からかなり近い、雨の日も地下道経由で直結ですので、今後頻度が上がりそうな予感がします。
Dr.KOTO | 2022年6月13日 08:37
Dr.KOTO
じゅん
まるむ
ケツノポリスマン

くまろう1





マスクを貫通する蛤の香り。油やたれではなく、出汁だ。特有のまろみや甘みから、鶏がらも使っていると推察するが、主役は問答無用、蛤のお出汁。
それでいて塩味が強いかと言えばそうでもなく、湯温が下がれば多少は塩っぱく感じるものの、卓上のオリーブ油を使えば、そのバランスの調整は容易。
ストレート中麺は、少し硬め。歯触りに張り、芯に粘り腰。小麦の甘さが贅沢に膨らみ、蛤一本の印象を一蹴する。海苔や玉葱が居る事に感じる必然性。
蛤5枚に鶏と豚のチャーシュー、どれも主役を張れる存在感だ。貝の特性上、スープは店で調整せざるを得ないはずだが、この高品質は余りにも見事だ。