コメント
こんばんは。
フラれた後の一軒目がこちらでしたか。
私は醤油をいただきました。
近くの幻庵にも是非。
やっぱりネコが好き | 2022年7月25日 00:41こんばんは。
長野遠征ですか。
綺麗な麺線ですね。
とある大学生のラーメン日記 | 2022年7月25日 01:32おはようございます
色々と持ってないなと思いましたが
ランプ肉は持ってましたね!
900円とはかなり豪華ですが
売り切れになるほどの逸品食べてみたいところです
キング | 2022年7月25日 06:06おっと、青春18で長野ですか。
ここも当然考えてましたよ。
ちょっとつながりが悪くて、特急も有効に使えないので、一泊かな?と思ってます。
似たようなルートになると思うので、参考にします。
RAMENOID | 2022年7月25日 06:19おはようございます^^
ここは行ってみたいお店ですね。
イベントとはいえ40人の行列 お疲れさまでした。
mocopapa(S852) | 2022年7月25日 06:49さぴおさん、こんにちは。
長野遠征乙です。
綺麗な麺相で、それだけでも食をそそりますねえ。
信州でも1000円の壁を超える麺メニューがでてくる時代になったのかもしれないですね。
ああ、また原付で信州遠征に行きたいなあ・・・
ぬこ@横浜 | 2022年7月25日 07:19どもです。
登山で良く長野は行きますが、暗いうちに
向かってヘトヘトで急いで帰るのでラー活は
無理っす(笑)
長野のラーメンがレベル高いのは知ってますが❗
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年7月25日 07:55おはようございます😃
おや、進撃開始ですか。
いきなり松本での臨泣は辛いですね。
長野には疎いのでこのシリーズいずれ
参考にさせていただきますよ。
としくん | 2022年7月25日 08:38こんにちは!
長野もラーメン美味しそうですね、行かないので食べられませんが…。
乗り継ぎはなかなか不便な事も多いし、予定が上手くいかないですよね(汗)
雨垂 伊砂 | 2022年7月25日 15:25さぴおさん、
青春18きっぷでラー活って一度やってみたいんですよねえ。
できれば泊りで。
まなけん | 2022年7月25日 20:44こんにちは。
40人!お疲れ様でした。
A5和牛のラスイチをゲット出来たのは良かったですね。
おゆ | 2022年7月26日 12:24こんばんは☆
すべからくなんて言葉を使ってる人とはまだ会ったことがありません。
以前、長野駅前に宿泊した時コチラ行ってみたかったんですよねー。
でも昼営業のみという事で行ける訳もなく飲み屋で信濃新町ジンギスカン食べました。
ノブ(卒業) | 2022年7月26日 19:15こんばんは♪イベント40人待ちおつかれさまでした。和牛肉ラストとはもってますね^ ^ コチラも行ってみたお店です。
xxxx | 2022年7月26日 22:45
さぴお
カナキン


ちびもんの弟子






どうも、さぴおです。
■長野ランキング第4位! 長野の清湯店
青春18切符で長野に到着。
乗り換え3回なので6時間の道中も苦ではありません。
新宿始発に乗っても、松本駅で謎に90分待たされます。
松本駅に着くその9分前にある長野行きの電車に接続できるように時刻表を調整することは無理なのか?
そんなことをブツブツ文句いいながら
「まぁ、松本駅に朝ラーできる『72ラーメン』に行くからいいけどさ!」と訪問すればなんと臨休。
本当に最近はいい事がない。
どんなに急いでも鈍行では12時30分にこちらに到着。
すると、土用の丑の日とあった限定をやってるのもあり待ち40人。
…この日は最高に上手く回れて3軒かな…下手するとこの店で終わりも有り得る…と絶望に打ちひしがれながら待ちます。
待ってるお客さんはあんまりラオタのオーラを放ってる人はいないかな。
長野の素朴な方々や若者らが並んでる印象です。
店頭にはメニュー表があり、そこで食券で買うメニューを申告するよう。
また両替がある場合にはその時にお願いするようで
この日は土用の丑の日とあって、限定のサイドメニューに
「信州和牛お肉ごはん 松(国産うなぎ付き)1500円」が。
最近なんだかイヤなことばかりだし、ここは…と思うも我慢!
ただ、Twitterには「最高のランプ肉か入った」とあったので、最高のランプ肉がどんなものなのかと
うなぎ無しの方(900円)を注文。
ちなみに僕で丁度和牛のお肉は無くなりました。
ラーメンメニューは
「熟成醤油」「白醤油」「醤油」と醤油のみで3種。
冷やしもありますが、こちらも醤油でしょう。
屋号を「清湯醤油」とするだけあって、醤油には拘られているのでしょう。
デフォでも1100円。長野でこの金額に驚かされますね。
しかし、この凄まじい並びが出来てますから関係ないのでしょう。
店内はカウンターのみで、やや狭め。
お客さんの後ろを通るのが大変です。
それを予期してか、出口は入口とは違い店内奥に設けられていました。
磨りガラスのドアなのでやや分かりにくいです。
店内に入ると、先に注文していたのもあってか速攻の配膳でした。
⚫️実食
麺線整い、オイルで煌めく鶏清湯。
最先端系のラーメンですね。
麺を引き上げるとけ中細で加水の高いたおやかめの麺ですね。
しっかり煮きって、国産小麦の甘みを引き立てるお店が増えて僕は嬉しいですよ。
地方都市だと最先端ラーメンでも、あまりこういう麺は見ないんですが、近年増えてきましたね。
ただ、ちゅるんちゅるんとはしすぎることはありません。
どこかモチっと粘り腰もある印象。
滑らかな喉越しと、歯切れに個性があるように思いました。
スープは鶏油かなり強めの醤油清湯ですね。
「鶴醤」という醤油を使い醤油ダレを仕上げているようです。
意外にも醤油ダレの塩気や尖りはありません。
オイルと鶏の風合いで食わせる構成に思いました。
しっかりと鶏の風合いが出ていましたね。
トッピングはデフォでも結構豪勢!
豚と鶏のチャーシュー3種。
九条ネギと乾燥エノキかな?
始めは「この乾燥エノキいる?」と存在感が薄かったのですが、
後半にスープを飲む段階になると、キノコ特有の風味を加えてフィナーレ感を演出されていました。
お肉ご飯は最高の牛のランプ肉ということで
すべからく美味しかったです。
サクッと完食。
次は「絶妙なバランスで仕上げた」という
通常の「醤油」を食べてみたい。
店主さんの本当の推しはこっちだったりして?
ごちそうさまでした。