コメント
お疲れさまです
魚から海藻までオーナーが海から採って来ているのですか。
新鮮で良いですし材料費が節約できますねw
無断撮影NGですか^^;
黄門チャマ | 2023年5月10日 12:13こんにちは
地元で採れた材料での食事ですね
あおさを絡めて食べるとまた違う味わい
感じられそうですね!
マツカワガレイを始め色々と地元の名産絡めた食事に
青函トンネル、おさるさんまでいい思い出にもなりましたね
キング | 2023年5月10日 12:30potiさん、こんにちは!
天然モノだけあって、あおさの黒々しさがハンパないです(+o+)
海鮮の丼をセットで楽しめるのも、観光らしい食事の楽しみですね♪
つちのこ | 2023年5月10日 12:44どもです。
大間には行ったことあるけど龍飛は行ってみたいな🎵
マツカワカレイで本酒も飲みたいですね🍶
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年5月10日 12:57初レビュアーがオヤジさんなんですねw
ここはラーメン食ってる場合じゃないでしょっw
海鮮丼をガッツリ食べたいです。
NORTH | 2023年5月10日 13:29こんにちは^^
お二人で行くと色々楽しめていいですね。
あおさ大好物なので食べてみたいです。
あおさって岩場にくっついているので採るの大変なんですよね。
そんな新鮮なアオサ頂けて最高ですね。
海鮮丼もメッチャ美味しそう(^_-)-☆
mocopapa(S852) | 2023年5月10日 17:05こんにちは^^
青函トンネル記念館は真剣に見ちゃいました。
両側からトンネル掘ってがっちゃんこする技術には
日本のゼネコンって凄いなと感心しましたよ。
普段ラーメン食べてる人しかみませんけど^^
としくん | 2023年5月10日 18:30こんにちは!
こんなのは関東では絶対食べれなく・・羨ましい限り!!
>妻の食べた海峡丼
拝見しました(笑)もう涎もん!!ですね~
eddie | 2023年5月10日 18:35こんばんは!
小泊から竜飛へは昔ドライブしたけど、青函トンネル記念館なんてあったかな??
この界隈へ行く計画を連れに立てさせて、おんなじメニュー頼んでみたいッス😋
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2023年5月10日 19:10potiさん、こんばんは。
妻!!デターヾ(≧∀≦)ノ━♡⃛
マツカワ丼てなんですか❓
妻に聞いてみますよ"٩(ー̀ꇴー́)
ひゃる | 2023年5月10日 21:25こんにちは。
地元を堪能できる海鮮の一杯。
ラーメンでなく、居酒屋メニューにするともっと満足度が高くなりそうです。
glucose | 2023年5月10日 22:05こんばんは。
青函トンネルは行った事がないので記念館やここも立ち寄ってみたいですね~
三陸沿岸の磯ラーメンに具に具は似てるけどスープが違う感いますね。
海鮮丼にメチャ惹かれます。
kamepi- | 2023年5月10日 23:09こんばんはです。
竜飛産のアオサ入りのラーメンとはとても良さげですね~
ミニマツカワ丼も大変美味しそうです!!
甚平 | 2023年5月10日 23:40店名は地名なんですね。
いかにも魚介が新鮮そうです。
ご夫婦で新緑を眺めながらのドライブもいいですね。
RAMENOID | 2023年5月11日 02:54良い休日になりましたね。
地図も眺めると、日本海沿いの道なんですね。
絶景でしょうねぇ。
おゆ | 2023年5月11日 07:44続いてどうも~!
Instagramで青函トンネル記念館に行かれていたのは知ってましたが、こんなお食事もされていたんですね。
アオサ大好きなのでラーメンに惹かれますが、マツカワ丼も美味しそうです♪
バスの運転手 | 2023年5月11日 22:47青函トンネルには思い入れがありまして、実はおいらのオヤジが通信ケーブルの防護素材開発を担当していた関係で、未完成の段階含め、何度も連れて行って貰った事があるんです。
当時は世界最長の海底トンネル。海底やけん塩害が酷く、ケーブル庇護用のカバーが簡単に腐食してしまい、電源や通信線の確保が難しい条件だったのですが、特殊技術でそれをカバー。評価を受け、ユーロトンネルでも採用されたそうです。
あれからもう40年近く経った今、大人になった目線で、その記念館に足を運んでみたいものです。夏にでも行ってみようかなあ。
その際の食事はこちらではなく、現地の海産物を中心に考える事になると思いますw
Dr.KOTO | 2023年5月14日 17:27
poti

まるまる(°…°)四隅踏破
ラーメンロックンオヤジ【上陸】





まずはラーメンから。スープは優しい味付けの鶏ガラベースと思われる醤油清湯で、これだけならよくある食堂のラーメンですが、そこにたっぷりのあおさが入ることで海藻の香りがプラスされ、海藻の旨味と香りをシンプルに楽しめます。スープが優しい味なのは海藻を楽しむためかと。刺身はもちろんこの海藻もすべてオーナーが採っているというのには驚きです。麺は中細の縮れ麺で、プリッとした食感で、スープとの相性はまずまず。スープと麺だけだと物足りないですが、ここにあおさを絡めて食べると一気に満足度上がります。
具は竜飛産天然あおさ、帆立、メンマ、ネギ。帆立も地元の帆立で丸々の帆立が2個入り、この帆立が柔らかく旨味強く美味。青森はどこで帆立食べても美味しいですが、この帆立も文句なしに美味しいです。メンマはややピリ辛。
続いて、ミニマツカワ丼。マツカワガレイは高級魚でなかなか見ることはありませんが、竜飛ではそのマツカワガレイを堪能することができます。肉厚で淡白ながら程よく脂ののっており、美味。エンガワ部分もあり、そこは特に旨味が詰まってます。食感もいいですね。ミニ丼でも高級魚の刺身がたっぷりとのっていて大満足です。妻の食べた海峡丼(料理写真にUP)はマツカワガレイに加えて、ヤリイカ、蛸、海峡サーモン、塩ウニがのっており、少しもらいましたが、特に海峡サーモンと塩ウニが絶品。
天然の海藻とマツカワガレイに大満足(点数はラーメンのみで、マツカワ丼入れたら大台クラス)。どうもご馳走様でした。この後は、青函トンネル記念館や階段国道などを観光して、ドライブしながら帰路へ。途中でニホンザルの群れにも遭遇して楽しい1日となりました。
なお、無断での写真撮影は禁止ですが、許可を取れば快くOKしてもらえますのでご安心を。