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コメント
どもです。
ライスの上のニンニクが半端ない量ですね。
パラパラかかってるのは一味ですか?
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年9月8日 12:54つちのこさん、こんにちは。
武蔵家さんは大井町等で何度か食べたことがありますが、
こちらは、ちょっと異なったテイストの武蔵家さんなんですね。
こういう家系だとご飯も重要だと思うので、邪悪な化粧のライスもいい仕事していると思います。
ぬこ@横浜 | 2023年9月8日 16:32素人的な質問になるかもしれませんが、
武蔵家と吉祥寺武蔵家は別系統ですか?
おゆ | 2023年9月9日 07:55おはようございます。
武蔵家制覇のためにはこちらも外せませんね!二郎制覇は狙う人多いですが、武蔵家制覇狙ってる人は少なそうなので、ぜひ達成してもらいたいです♪
poti | 2023年9月9日 08:08つちのこさん、おはようございます。
武蔵家で気になる店を発見しました👀
誰がやるのか❓
誰かやってくれる方はいないですかね?٩( 🔥ω🔥 )و
でもこちらはライス有料なんですね??
ひゃる | 2023年9月10日 09:59こんばんは!
武蔵家ってこれくらいのスコアになりますよね👌自宅近くのこの系列店もタッチパネル券売機以外は清潔感もあり入り易いお店で人気ありますね☺️
川崎のタッツー | 2023年9月10日 23:25吉祥寺の方の武蔵家ですか。新中野の武蔵家に比べるとやや物足りない印象のようですね(^^;
ちょっと調べてみたら吉祥寺武蔵家は六角家系なんですね〜マイルドなイメージです(^^)
ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
邪悪ライスにはゴマをかけたいトコですが、今回は無かったので黒コショウです♪
最近はラー自体にはニンニク入れない代わり、ライスへ乗せる量がどんどん増えているかもしれません(^^)
つちのこ | 2023年9月12日 14:13ぬこさん、コメントありがとうございます!
大井町武蔵家さんはキッチリとワイルド寄りだと思いますが、コチラは優等生タイプです^^;
バンカラなテイストの方が武蔵家さんらしくて好きですね♪
つちのこ | 2023年9月12日 14:15おゆさん、コメントありがとうございます!
赤い看板の武蔵家さんや武道家さんは新中野にある武蔵家さんがルーツで、吉祥寺武蔵家さんは本家・吉村家さんをルーツとする六角家さんの系統のようです♪
最近は吉祥寺武蔵家さん系の閉店が気になっています(>_<)
つちのこ | 2023年9月12日 14:19potiさん、コメントありがとうございます!
二郎でも仙川がランチ営業していないように、武蔵家も板橋店が昼営業していないので制覇にはネックになっています(>_<)
コツコツと制覇狙いたいですが、気になる新店もあるので気長にやっていきます♪
つちのこ | 2023年9月12日 14:24ひゃるさん、コメントありがとうございます!
武蔵家さんではライス無料の店が多いのでコチラのように有料だとモヤッとしますが、お金払っても家系にはライスは欠かせない存在ですね♪
本家・吉村家を初め、神奈川の家系ではライス無料の店が少ない気がします(+o+)
つちのこ | 2023年9月12日 14:27川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
コチラの店舗は武蔵家さんにしては価格設定が高く、かつライスも有料だったのでこの位な評点とさせてもらいました^^;
家系もJ系も値段の振り幅が意外と大きいので、配点基準が難しいジャンルです♪
つちのこ | 2023年9月12日 14:30バフさん、コメントありがとうございます!
そう考えると吉祥寺って洞くつ家や吉祥寺武蔵家・武道家・ホープ軒本舗・野方ホープ・成蹊前・ハナイロモ麺・豚山・麺ハチイチと醤油豚骨タウンですね(+o+)
中野もなかなかの家系激戦区ですが、たまには新中野やマルイの隣あたりのワイルドさ原点回帰もしておきたいトコです♪
つちのこ | 2023年9月12日 14:39
つちのこ
ボンド
麺スタ
トゥールゴイ
翔太郎
さぴお





甲州街道と並行した京王線「笹塚」駅前に位置した高架下・クラウン街という飲食店街に位置し、赤い看板に白抜き文字が多い武蔵家ではなく、白地に黒文字な看板が掲げられているが外観としては鎖店ぽいキレイな雰囲気
期間限定メニューのポスター・パネルや商品ディスプレイに外食チェーンぽさをビンビンに感じつつ、平日13:30に入店すると厨房を囲う形のカウンター5~6席以外にテーブル席も多数ある店内は広々として家族連れでもノー問題なゆったり空間
カウンターの端席に着席しメニューを広げて商品構成を確認していると、後客にはQR読込みでのオーダーを推奨しており、醤油な武蔵家ラーメン&あご塩(各800円)を基本に各チャーシュー(1000円)・各具材増しな極み(1100円)と油そば(950円)の構成
トッピングは生卵(50円)、白髪ネギ・れん草・のり・味玉(各120円)、メンマ・高菜・チャーシュー3枚(各200円)にライスも120円と有料で、セット・ドリンク・つまみメニューも充実している
デフォの武蔵家ラーメンとこだわり白ご飯を麺ヤワで口頭注文した後、別テーブルに置かれていた炊飯ジャーにて白飯をセルフでスタンバイし、おろしニンニク・豆板醤・黒コショウで邪悪な化粧を施し提供を待つと、約5分で真紅の丼が着丼
3枚乗った海苔は明るさがほんのりと確認できる薄さで、のり巻きライスから実食を開始すると固めな炊き具合な白飯は好みのタイプで、ニンニクのパンチは破壊力十分だが豆板醤は茶色ではなくオレンジぽい赤な市販に近いタイプなのが残念
アブラは多めにしなかったが表層にキッチリと液状アブラが確認できる一杯で、れん草もトロッと感よりシャキさが確認できるタイプで、スープは獣感のあるワイルドさよりも醤油の輪郭が立っている優等生ぽい仕上がり
麺はつるりとした口当たりが特徴の中太ストレート麺が使用され、麺ヤワオーダーしたものの噛み応えはしっかりと残っており、並だと麺量的にボリューム感は少ないがライスも気兼ねなくお変わり出来るのがセルフの良いところ
全体的に万人受けするタイプのテイストで店内も清潔感があり、会計もタッチパネルの近代的マシンで済ませられ、駅改札からすぐ近くの飲食店街らしく幅広い年齢層に受け入れられそうなファミレス的要素を感じられる店舗