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東京駅の六厘舎には、5年くらい前か、よく並んで食べたものだった。並びがきつくて最低1時間だったんだよね。大盛りにしても何故かツルツルと食べることができ、満腹で苦しいはずなのに食後は体の調子が良くなるということで、長らく私の中で美味しいつけ麺3本指だった。
今回上野六厘舎は初来訪ということと、
なんせ5年ぶりの六厘舎。前の日の夜から食事制限をして、当日朝も軽めに。。
いざ、上野に12時30分くらいに到着。
これは、、14時すぎるかもな。と思案しつつ上野六厘舎前に来たところ、ものの15分ほどで入店。特製つけ麺を注文。
思いの外並びが少ないなーこんなもんかーと思っていたら5分経たず着丼。今回は冷やで注文したのだが、やけに早い。そういえば、日本語も覚束ない感じだぞ?あれ?でもまぁ六厘舎だし、大丈夫か、と思いつつスープを一口。

あーおいしい。良かったと思いつつ、
メインの麺を一口食べたところ、

あれ?
おいおいおい。
スッカスカ。まじかよ。。
よく麺を見るとまず色がおかしい。小麦の香りは皆無。食感も軽くなっていて、◯◯製麺所のつけ麺みたくなってる。これ材料変えてませんか?以前の六厘舎はもう消滅してしまったのだなと、大盛りにしてしまった自分を激しく責めて、期待してきた自分がバカらしく、
麺やらを頑張って飲み込んでお店をあとにしました。

ほんと余計なことしなくていいのに。
スープはおいしかったですが、
私個人としては、再訪はないです。

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