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コメント
どもです。
茗荷に大葉ってこの時期最強ですね👍
大手町店でもやってるか調べて行ってみますね😁
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年7月15日 09:09ここの店舗まだ未訪問なんですよ
しかしラーメンで茗荷って冷やしでも
見たことないですね笑
ラーデの先輩の冷やし中華にメンマにも驚き
まあ固定概念に捉われてしまってます自分はw
右京 | 2024年7月15日 09:47おはようございます!
私も薬味大好きマンでこの季節は茗荷はハズせません、しかしながらこちらの茗荷はちょっと厚切り過ぎる気がします。
冷やしに茗荷を取り入れてきた事は嬉しいですが、紫蘇といい使い方を持て余してる感がありますね…。
雨垂 伊砂 | 2024年7月15日 10:14先だってXで流れてきたこの茗荷大量冷やし、どこが出してんの?と調べたら舎鈴さん。
この大胆、またありそうでないアプローチに、正直感動しました。
そうですか、徐々に終盤は、、、
というか、Dr.KOTOさんがなぜ市ヶ谷の舎鈴なのかが謎でしたわw
スージーのなのなQ | 2024年7月15日 10:43こんにちは。
大葉と茗荷大量ですね。
どちらも冷やしでは定番アイテムでしょう。
glucose | 2024年7月15日 10:46大葉&茗荷のコンビネーション、サッパリ爽やか具沢山で食べ応えもありますよね^^次回は味玉ボタン忘れず必ず押しますw
ぴろリポ | 2024年7月15日 11:00こんにちは。
この冷やかけには大葉と茗荷は絶対的薬味ですね。
なんとなくこの系統、つけ麺より汁そば系のほうが良さそうに思えて来ました。
ノブ(卒業) | 2024年7月15日 11:27こんにちは。
このシリーズ気になってます。
茗荷は苦手なんで、大葉マシで行こうかな。
kamepi- | 2024年7月15日 11:35こんにちは。
冷や麦みたいな一杯ですね。
夏には重宝しそうです。
ケーン | 2024年7月15日 12:15茗荷と大葉とは欲張りやね~
旨さが減衰する前にニラ辛味使ってちょw
ジン1971 | 2024年7月15日 12:26麺は中華そばのギザギザ麺じゃないんですね。
あれ大好きなんです。
だけどワタシ、茗荷はイマイチ得意じゃないんですよね⋯💦
あたと_13号 | 2024年7月15日 15:08こんにちは。
最強の薬味ですが、舎鈴の麺では別々が良さそうです。
やっぱりネコが好き | 2024年7月15日 16:51Kotoさん、
冷やし、大葉、ミョウガ、夏に嬉しいものが勢ぞろいですね。
これは嬉しいです!
まなけん | 2024年7月15日 18:44こう見えても麺が全ての牽引役ですか。
ならば、スープは麺より弱目で、
茗荷や大葉の香りにタジタジに?
おゆ | 2024年7月15日 22:07おはようございます😃
まだ先日食べた茗荷ひやかけのレポも上げてませんが
私がやりたかったことは正にこれだったんですよ。
その時は出来ずに断念。
その後茗荷単品販売が始まり、次回は大葉+茗荷で❗️
みたいなレポがその内上がると思います(笑)
としくん | 2024年7月16日 05:53どもです。
大葉冷かけ。
渋いチョイスですね。
それにしても舎鈴でこんなアッサリメニューがあったことに驚きです。
scirocco(実況中継風) | 2024年7月16日 09:09こんにちは。
こんなメニューあるんですね
流石に舎鈴は行かなきゃな~
Stag Beetle | 2024年7月16日 15:58こんにちは。
これに「ネギ」「海苔」もプラスしたらもう無敵ですねw
全乗せをデフォでやってもらえるようアンケートしないと・・・w
pvs aka duff | 2024年7月16日 17:03スープを出汁と捉えたらこのままそうめんいきたくなる布陣ですね🎵うちの近くの舎鈴にもあるのだろうか…行ってみないと🎵
硬め濃いめ | 2024年7月17日 08:26続いてどうも~!
先日、冷やかけを頂いた翌日にコレが発売だったみたいですw
大葉や茗荷は大好きなのでコレで食べたかったです♪
意外や麺はつけ麺と同じタイプの麺で量も多く、氷もあるので最後の方はやっぱり味が薄くなっちゃうんですよねw
バスの運転手 | 2024年7月17日 18:43茗荷のトッピング単品販売が開始されたと聞きつけ、最速で行って来ました。そしたら業務中の移動、市ヶ谷乗換えのチャンスがw
新宿線とJRの乗換えなんて地下の構内改札で直結してるんですけど、敢えての地上乗換えです。そう、舎鈴に行くために。しかも新宿線20m車10両分たっぷり外を歩かんといけんくて、まあ暑かったっすw
大葉は語るまでもなく合いますが、このダイナミックカットの茗荷。これがスープと麺にここまで合うとは。驚きを覚えました。食べ易さを追及するなら、茗荷は適量を麺側に移して食べ進めて…と、数度に分けて取り分けた方が良いと思います。何せ大胆サイズやけん、器の面積を相当圧迫しやがるけんですねw
残念ながら、大葉の単品販売は設定がありません。食券買う前に、お店の方に確認した方が良いと思います。もしかすると、味玉券とかで代替出来るかも知れませんので、諦めてはなりませんぜ。
スープは最初は結構尖ってまして、食べ進めると徐々に尖りが後退、出汁感が前に出て来る感じですが、茗荷の香りや麺の甘み、この個性強めな両者との相性を思うに、終盤は少々バランスが崩れて来る印象です。のんびり食べるのは避けた方が良いかも知れません。
ここに海苔と葱…。何処に載せんのさw
Dr.KOTO | 2024年7月18日 16:37
Dr.KOTO


masa510
ザクシールド






基本が出来ているから、薬味が活きる。鰹が華やかに香る冷製スープは、表層に香味油が浮かび、コク深さも申し分ない。恐らく鰹か煮干の油だろう。厚節で骨太に旨味を採り、花鰹を香らせる設計。尖る塩味で旨味を掘り下げる。
太麺は、つけ麺と同じ物だろうか。丁寧に〆られており、冷製スープのため冷え冷えでの提供。逞しいフォルム通り強めの腰で、芳醇な甘みが堪らない。
チャーシュー、葱、メンマ、ナルト、刻み海苔に加え、大盤振る舞いの薬味が常に麺とスープに加わって来る。残念ながら徐々に旨さが減衰して行く、こう見えて麺が全てを牽引する設計のため、具が最後に残る展開は阻止したい。