RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
レビューを朝上げたつもりが、下書きのままだった
RAMENOID | 2025年1月17日 10:57こんにちわです
Xにはアップされていましたよ。
しかしレビューがアップされないなと思っていました。
ここの店舗も場所が悪いですよね😅
黄門チャマ | 2025年1月17日 11:38四川と言えば辛いのが定番ですから、辛くないと言われた「白」も少なからず辛味はあるかもしれないのに、信じて行って良かったですね。
私は他店で経験ありますが、LINEお友だち登録のシステムは止めて欲しいと思ってます。
James namy | 2025年1月17日 11:54どもです。
四川と付く店名と、LINEのお友達登録に
違和感ですね。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年1月17日 13:11おばんです ども。
意外な塩の品、面白そうな品ですね、でも 今時普通ではありますが高いですね。
でも以前よりBMはしておりましたが、一度食べてみたいですね。
村八分 | 2025年1月17日 19:04これ見た瞬間どこが坦々なんだろうと?
さらにコーンかと思ったらエンドウ豆…この際どっちでもいいですねw
白の坦々は本場中国の方ではこういう色合いなんですかね?
右京 | 2025年1月17日 21:07こんばんはぁ~♪
オーダーするのにLINEお友達登録になるのは嫌ですね。
そうしてそんなことするのでしょうね?
なんか中国っぽいですね。
mocopapa(S852) | 2025年1月17日 21:42なんですかRAMENOID応援団って
このお店のオーナーさんがその団員なんですか?
見た目には実に素朴でほっこりとしますな…
さぴお | 2025年1月17日 22:18こんばんは。
大陸系のお店で自動的にLINE登録!?
なんか勝手に情報を盗まれていないか不安に感じるのは偏見がありすぎますかね!?💧
ケーン | 2025年1月17日 23:01続いてどうも~!
担々麺にコーンは珍しいと画像見てからレポ読んだらエンドウ豆でしたか。
個人的に豆も好きなのでちょっと食べてみたい感じでもあります。
でも、担々麺だったらやっぱりちょっとインパクトのある辛いのが良いかなぁ・・・?
たまたまですが本日は自分も担々麺でした。
バスの運転手 | 2025年1月17日 23:38LINEお友達登録を介する注文。
抵抗感を覚えます。
それ以外の方法の有無を聞き、
無ければ、退店かなぁ。
おゆ | 2025年1月18日 07:56こんにちは
辛くないメニューもありましたか。
あのヒカリノさんの跡地ですね。
今度、行ってみます。
ももも | 2025年1月18日 20:05辛くない担担麺はこの前職場近くで食べましたが少し物足りなかったですね😅やっぱり少しは辛さが欲しい私です☺️
川崎のタッツー | 2025年1月19日 09:04こんにちは。
見た感じは全く担々麺には見えませんね。
これなら安心して?いただけそうですね。
glucose | 2025年1月19日 15:43
RAMENOID
バッチモータース
伊達魂


食いしん坊





四川担担麺専門店
この日も遠出はできず。
近場で未訪の店…….と思って思いついたのがこちら。
RAMENOID応援団のラーメン屋さんが、こちらがオープンすることを知らせてくれたのだが、辛いのが全くダメになので完全にスルーしていた。
しかし、「白」というメニューは辛くないと聞いたので、それ狙いで行ってみようかと。
店は、イチカワさんや芛堂寺さんなどの行列店にも近い、激戦区天久保。
「えびそば金行 つくば店」→「麺店ヒカリノアトリエ」→「和の国 KAGUYA」と変遷してきたテナントだ。
開店時刻を、20分ほど過ぎた頃の到着。
数少ない駐車スペースが空いててよかった。
入店すると、中国系だと思われるお姉さんが明るくお出迎え。
店内のレイアウトは、以前の店とほぼ同じ。
綺麗なので、軽くリノベーションはしたのかな。
店内は5割ほどの入りと、まずまず流行っているようだ。
券売機はなく、席にそのまま通される。
タブレット等もなく、QRコードを読み取って注文するように促される。
すると、自動的にLINEの画面が開き、お友達登録になってメニューが開くというシステム。
スマホにLINEアプリが入っているのが前提?
スマホ持ってない人とかは別対応するのかな。
自動的にお友達になっちゃうって、ちょい違和感。
電話番号とかも分かってしまうのか?
個人情報保護とかのセキュリティーで抵抗ある方もいるかもしれない。
最近Xで、この手のシステムについての批判を見たような気がする。
メニューは、全て担担麺で、汁なしと汁ありがある。
汁ありには、赤と白がある。
まあ、注文できるのは一つなのだが、汁なし担担麺には青竹手打ち麺が使われているとのこと。
汁ありの方は、菅野製麺製の細麺らしい。
麺フェチとしては、青竹手打ちをいただいてみたいのだが、汁なしは全て辛さがあるので無理だな。
価格は、赤も白も同額で、980円である。
選択すると、厨房に自動的に伝わるらしい。
厨房は男性2人で、店長さんと思われる方は日本の方らしいが、助手は中国系かな?
10分ほどで提供されたのは、パッと見コーンに見えるエンドウ豆が浮いた、大粒の肉味噌が載った薄濁りスープの塩。
麺は、低加水の白っぽい細ストレート。
菅野製麺製の低加水麺は、茨城では定番。
やや硬めのパツパツ食感は、清湯系にはよく合う。
スープは鶏出汁の塩清湯。
出汁感は弱めで中華らしいチューニング。
塩分濃度もかなり控えめなので、単体では何ともインパクトがない。
おそらく、肉味噌を溶かして完成していくのだろう。
具は、万能ねぎ、豆苗、肉味噌、エンドウ豆。
万能ねぎは少量。
それよりも、豆苗の存在感の方が大きいかな。
肉味噌は、山椒と思われる香り高いもの。
心配した辛さは皆無。
中華山椒と思われる香りはビンビンするが、痺れも皆無。
念のため、近くのコンビニで牛乳を買ってきたが、必要なかったかな。
予想通り、この肉味噌を溶かしていくと、スープが完成に近付いていって、尻上がりに満足度が上がっていく。
たくさん浮いているのは、こーんではなくエンドウ豆とのこと。
グリンピース的なものを想像していたが、色も黄色っぽいし、ホクサクとした食感は、レンズ豆とかひよこ豆とかっぽい。
四川では定番の食材なのだろうか。
医食同源とか何かあるのかな。
あまり馴染みのない食材なので、日本の方に良さはなかなか伝わりにくいかな。
麺量は140gほどだろう。
固形物完食。
ちっとも体に悪い感じがしないので、スープも飲み切ってフィニッシュ。
辛さも痺れも皆無、香りだけ四川っぽい肉味噌が載ったマイルドな塩。
医食同源は謳ってないが、これなら常食しても体に悪くなさそうというか、逆に健康になれそう。
インパクトを求める方には、やっぱり辛いメニューなのだろう。
汁ありの赤よりも、汁なしの方に力が入っている印象。
食べてはないが、麺が黒い、「手打ち黒担担麺」というのが面白そうだと思った。
辛いのが平気な人用の店なので、私のレビューはあまり参考にはならないだろう。
他の方のレビューを見て行くべし。