コメント
日本に戻ってたのですね。おかえりなさいませ。
ここは、港区に通っていた頃は結構ハマってました。
今でも勢いありそうで何より。
都心の拉麺って久しぶりに食ってみたいかと
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2025年4月1日 12:51おばんです。
そうなんです。世の中は塩味を求めているんです!豚骨でなく煮干しじゃ無く魚介でもない、これからは塩が蔓延るんです!
すてぞー | 2025年4月1日 17:55ありゃ、kamepi-さんの店舗数超えちゃいましたね。
すごい勢い。私もそろそろ抜かれそう~。
mona2 | 2025年4月1日 22:24とまそんさん
港区に立ち入るときは、いまだに緊張します笑
このご時世でも1000円でいただけるのは感謝ですね。
カナキン | 2025年4月2日 03:57すてぞーさん
最近ずいぶん塩気づいていますねぇ!
東北で塩といえば、岩手の磯ラーメン。
久しぶりに食べたいなぁ。
カナキン | 2025年4月2日 03:59mona2さん
単身赴任するとこうなりますね。
仙台時代もこうでした。
どう考えても身体には良くないです。
カナキン | 2025年4月2日 04:00
カナキン
千年
末端冷え性
cheese







このあたりは日曜日は人影が少ないのだけど、
15時30分を過ぎても店内は満員。人気だね。
卓上の品書きに併記された「利尻昆布ラーメン物語」は、
ラーメンを待ちながら読むには最高の読み物だ。
きれいなスープをひと口味わってみると、
その香り高さと奥行きのある味わいにうっとり。
材料は、利尻昆布、魚介系6種、動物系8種、野菜5種。
とてもバランスがよく、無化調とは思えない厚み。
ストレート細麺を啜ると、魚介系の香りがたなびく。
そのときにふわりと巻き起こるケミストリーは、
「支那そばや」で味わうものに近い感じ。
豚ロールチャーシューは柔らかくて旨いし、
穂先メンマとネギを含めてトッピングも上質。
さすがの旨さに大満足だった。