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「麻辛丸、メガ盛」@西新宿 つけそば 黒門の写真6月22日、日曜日、午前11時半過ぎに、訪問。
新宿にやってきた、そんぽ美術館の招待券をもらった。
かみさんから、で、奴は仕事❓で、既に観たという。
藤田嗣治、本日最終日。
下のが、休みで、都内、って案があった。
その前に、ひとりで先に観てようと。

見終わったあと、ラ~でも食らおうかと。
この店は、前回?同じことやって、食らったとこ。
事前に、ラーの店、調べたら。
この店見つからず、かつ店名も忘れていた。
なので、調べようがない?
地図でみたら、見当たらなかった。
てっきり、残念なことに、と思っていた。
この対面の辛い麺が出そうな、お店にしようか、と。
行ってみると、このお店はあった。
即、入った。

このマシンガン、前回と同じ値段❓
と思えるくらい。
特盛でも、もうちょっと食いたかった。
そんな記憶が、あった。
なので、今回はメガ盛り、300円。
それでも、1200円には、いかない。

店は、八人くらい、のお客。
店主さん、ひとりで、切り盛り。
麺が太いから、時間がかかるのかな。
10分以上経って、着丼。
かためって、ちょっと言ってみた。
熱盛なら、対応してるようだ。
なので、かためはやめた。

それでも。ちょっと硬くして、くれたみたい。
メガ盛、感覚としては、特盛。
量が多すぎると、ゲンナリするが。
そう見えなくもない?
前の人たちより、先に来た。
硬めの恩恵?
麺は、平皿で。
汁は、粘度はあんまりない。

この赤い液体、なかなかの辛さ。
ひと口目で、むせた。
酸味も、効いている。
かの大桜、あかつけに似ている。
酸味、ねぎ、色も。
お肉?
蒸し鶏を、大きめにほぐしたのが。
これは、ネギに合う。
さらに、エッジ感も。

麺は、太い、これでもか、と。
丸い麺、やすべえより、一回り。
これでもかの、咀嚼感。
ハスミの剛麺をも、思い出しそう。

久しぶりに、相当な強いやつに出くわした感。
汁は、多くなかったが。
どぶ漬けでも、足りた。
汁の辛さ、水を欲する。

それにしても、悪くない、一品だ。
企画❓勝ち。
汁は、割という感じで、はない。
麺で、流し込んだ。

駅の方に、今回ここでも、という豚骨店があった。
安いが、評価❓薄いなどと。
そのとおりなのか、この時間にお客見えず。
それはそれと。
この店の新宿でのリピは高そうだ。

備忘。
昨日の夜も呑んでいた。
酒の肴。
サバのパスタソースが、期限切が残っていた。
生パスタで合わせた。
それと惣菜の山芋フライに、大根おろし。
10時過ぎに寝た。

今朝は、3時半過ぎに目が覚めた、目覚まし。
5時ちょっと過ぎに、朝ランへ。
Jwaveとともに。
薬師池の菖蒲は、少し残っているだけ。
猛暑?で、命短し?

7時半過ぎて、戻ってきた。
洗濯して、体幹して、洗濯は外に干す。
9時過ぎて。新宿へ。
そんぽ美術館、10時前に並ぶ。
待ち人、40人くらい。
個人蔵の作品が、多かった。
風景画なども。
それにしても、巧い。

これ、食らって、1時前に戻ってきた。
神保町辺りの本屋でも、という予定だった。
が、かみさん、下の。
ららぽーと行きたいと。
暑いから、あるきたくなくなったらしい。

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