コメント
どもです。
何事もバランスが大事ですね。
特に酸味は大事ですね。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年7月6日 07:35おはようございます。
酸味がかなり強めのようですね!酸味は好きですが、あまりにそれだけだと微妙かもです(>_<)
poti | 2025年7月6日 07:47Dr.KOTOさん、おはようございます。
お早い再訪ですね。
今回は、つけ麺でしたか。
まだ行けてませんが、此方は背脂一択ですかね。
グロ | 2025年7月6日 08:39どもです。
すずめ食堂時代からここって長野のゆいが系列だったんですね。
麺の感じから大勝軒リスペクトかなぁと思ったら、喜多方リスペクトなんですね。
なんか麺の方向性が違うような気がするけども、、。
scirocco(実況中継風) | 2025年7月6日 10:03醤油、胡椒、香味油までならまだしも、砂糖まで⋯。
「作業」になりそうな食事とは、なかなか残念でしたね💦
あたと_13号 | 2025年7月6日 10:10こんにちは😃
酸味、甘味、スパイス感が幅をきかせた
感じですかね。
やりすぎると平坦に思えるの、良くわかります。
まぁ胡椒は長野ならではな感じですが。
としくん | 2025年7月6日 18:06おばんです。
平打ち太麺が喉越しつるりと性感帯を接触しするも、この場面で砂糖系のもったり甘口が性感帯を邪魔し、刺激することなく終えた……ってことですか(o^―^o)ニコ
すてぞー | 2025年7月6日 18:41こんにちは。
激辛野沢菜とライス・・・
そのシナジーは90点くらいいきそうな気がするのですがw
pvs aka duff | 2025年7月6日 18:49こんばんは。
作られた甘みは残念というか勿体ないですね。
これがアブラの甘みならまた違った味わいになりそうですが💧
ケーン | 2025年7月6日 21:13Hola!
平坦な味がサイドによるシナジー効果で楽しさが! 効果が出て良かったっす!!
食べる作業で終わったら悲しいですもんね!
⚽️チェケ☠️♏️ | 2025年7月6日 22:14こんにちは。
甘辛酸というと東池袋系を思い浮かべます。
見た感じはかなり違いますが。
glucose | 2025年7月7日 15:01酸っぱいなあと思ってたら、急に砂糖が急浮上してきたりと、なかなか状況変化が多い、それを受け止めるのにカロリーを遣う一杯でした。辛は良いんですが、甘と酸はホント控えめにした方が出汁が活きると思うんですけど。結論、おいらには設計者の意図が全然見えませんでしたね…。
で、背脂は背脂で出汁の良さを隠蔽している可能性がありますので、基準の一杯と思われる「中華そば」を食べてみてから判断したいと思います。
ゆいが系統はここでしか食べた事ありませんが、旧店舗のすずめ食堂はどれを食べても安定安心の高品質だったと記憶しています。屋号変えるのは諸々都合あっての事と思うんですが、商品の設計をここまで大胆に、しかもどういう所縁なのか喜多方系?(現時点で喜多方っぽさは感じられてないんですが、おいらが喜多方に詳しくないのが原因かもです)にしたんでしょ。
休日含め、開業ご祝儀来店のラッシュは完全に終了し、おいらの目で確認した限り、待ち時間なく座れるお店になっている…と思います。旧店舗の時からはちょっと考えられない閑散ぷりですね。このままのメニューで何処まで粘るのかな。かなり勿体ないムーブに思えてなりません、このリニューアル。
Dr.KOTO | 2025年7月7日 18:18つけとは言え中華を唱うならソコのバランスは保って欲しいものですね😅
個人的好みはほりうちさんがストライクゾーンど真ん中なのですが、やはり目指すものが明確でないとぶれますよね。
硬め濃いめ | 2025年7月9日 17:41好みのバランスってありますからね。恐らくご主人は、このバランスが最も好きなのかなと。
まだ開店して間もない訳ですし、これから味を動かして行く可能性に期待したいですね。
Dr.KOTO | 2025年7月10日 06:26私も同様に東池袋大勝軒を想起しましたが、画像の黒胡椒が非常に気になりますね。高菜ではなく「激辛野沢菜」も気になります。点数は伸びていませんが、気になる品ですね~。
TAKA | 2025年7月28日 19:56激辛野沢菜は、ライスに大変良く合います。
これを食べる事を踏まえると、少量でもライスサービスは是非お願いすべきと思いましたぜ。
Dr.KOTO | 2025年7月29日 06:11
Dr.KOTO
なまえ
meak_noodles








これを、平打ち太麺に絡めて啜る。弾力的な張りから来る腰が強く、喉越しはつるりと良好。油が繋ぎになりスープが絡んでくれるものの、どうしてかこの場面では砂糖系のもったり甘口が主役、コクより味の平坦さが気になった。
そのまま食べると即飽きるため、チャーシュー、メンマ、葱と一緒に頬張りバリエーションの豊かさで勝負。卓上の激辛野沢菜と無料ライスのシナジーが無双の活躍、やもすれば作業になりかけた食事に、楽しさを供給してくれた。
設計自体は王道ゆえ甘辛酸の着地点さえ嵌れば、お店の看板になるだろう。