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コメント
まさに蕎麦ですね。季節問わず大根おろしが最高の一杯ですね!
そば粉は不使用なわけだが?
虚無 Becky! | 2026年1月31日 10:08しののめの限定の中では、自分的にくるみだれを抜いて1番となるでーこん汁の逸杯でした。
実山椒つくねと舞茸天をアテに飲む赤星も…^^♪
ぴろリポ | 2026年1月31日 10:15こんにちは。
今回のは大盛が選択肢にあったのがナイスでした。
pvs aka duff | 2026年1月31日 10:36Dr.KOTOさん、こんにちは。
舞茸の天ぷら、ラーメン店で提供は驚きです。
手間が掛かかるでしょうが、こういうメニューをやるのも人気の秘密なんでしょうね。
グロ | 2026年1月31日 11:47こんにちは!
麺の細さも蕎麦に合わせてきてますよね♪
今後はこういうラーメンも増えてくのかなぁと思ったりします。
雨垂 伊砂 | 2026年1月31日 13:08こんちわ。
小皿のチャーシューが無ければ完璧日本蕎麦!
あっ、味玉もそうかな。
すてぞー | 2026年1月31日 14:17おおおーー、なんかすごいことになってますね!w
ほぼ蕎麦、確かにビジュはもう完全にそれです。おろしも。
でも、なるほどー、出汁の組立もなんかホントに蕎麦っぽい。これは食べてみないとわかんないやつですねw
スージーのなのなQ | 2026年1月31日 14:40どもです。
徐々におじさん向きメニューに
移行してる様な気がします。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2026年1月31日 17:36Dr.KOTO様こんばんは。
夏に食べてもさっぱり爽やかで良さそうですが、
大根は冬ですからね。
こんにちは。
麺に蕎麦粉も入れているのでしょうか?。
ならば大根汁が合いそうです。
glucose | 2026年1月31日 22:33おはようございます^^
チャーシューと味玉を増してなければ
だれも中華な一杯とは見抜けないでしょう。
大根汁?と懐疑的でしたが、まあ皆さん大絶賛なこと。
今日までっぽいので今年は無理ですが
来年再登場したら試してみたいです。
としくん | 2026年2月1日 06:32KOTOさん、こんにちは〜
しののめさんらしい限定ですねぇ〜蕎麦じゃんと突っ込みそうになるけど、コチラだと許せる不思議。限定は出会いなのでハードルが高いのが難点です。
ゴブリン | 2026年2月1日 17:37こんばんは。
この限定は評判良いですね~
夏にでもまたやって欲しいです。
kamepi- | 2026年2月1日 17:38Hola!
うーん、やっぱり旨そうですねー! 見た目はもろにそば懐石の様 初見なんで選ばなかったのですが。。連食すればよかったと思う位に後悔 次回、機会があれば必ず食べたいです! 追加の塩たまごが良いですね‼️
⚽️チェケ☠️♏️ | 2026年2月1日 22:09昨日まででしたね 間に合いませんでした
素材を活かす手間を惜しまない姿勢が感じられます
おゆ | 2026年2月2日 10:52こういう大人の麺料理、いいですね~。ゆっくりと味わうラーメンなんてのも魅力的。どんな味がするんだろう。
TAKA | 2026年2月2日 13:37か、ここの二択の予定です🫡
どちらも並び凄そうなので再講習が12時45分からなので11時オープン着くらいならば余裕ありますよね?
川崎のタッツー | 2026年2月2日 20:41相変わらずコメント欄の文字数制限が1,000文字から500文字くらいに落ちてる気がしますので、纏めてコメント返しは分割して貼ります。いつこれ改善されるとやろ。
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蕎麦粉は入っていない、小麦粉の麺らしいです。蕎麦アレルギーの方でも安心ですね。
こんな体裁で提供されたら、そりゃあ酒類に目移りしても仕方ありません。新座から単騎でいらして、ワンカップ2本を軽く溶かした方がいらっしゃったような…w
Dr.KOTO | 2026年2月4日 18:51個人的には、少量ずつ取り分けて、薬味や香味を楽しむメニューと判断しましたので、大盛は不要でした。ただ、つゆの量も十分やけん、大盛で出汁や大根汁が足りんくなる事はなさそう。腕白に食べるのもアリだと思いました。
天婦羅は薄衣で、丁寧に揚げられています。その辺の蕎麦屋の天婦羅より、圧倒的に仕上がりが素晴らしかった。
Dr.KOTO | 2026年2月4日 18:51技術がしっかりしていると、食材は衣の中で己の水分によって蒸され、旨味は逃げない。従って、衣はサクッと、中はジューシー、そんな状態に仕上がる訳です。この価格帯でいちいちこんな作業工程を導入するって…w
大根汁は甘みがあり、上部だけ採用しているような気がしました。多分1本仕入れはしていないので、高くついてますね。商品の完成形、目的、素材、技術、全てが整った素晴らしいメニュー。冬の定番になれば嬉しいものです。
Dr.KOTO | 2026年2月4日 18:52…ちな休日の行列はですね、休みの日に行く事はほぼ無いので、分かりません。1時間待ちとかは絶対にあり得ませんが、30分くらい待つのは十分あり得ます。
Dr.KOTO | 2026年2月4日 18:52
Dr.KOTO
トッC![全部のせ 塩らーめん[燻製たまご]手揉み麺](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/28/22/tEr2jYmwOgGs7uBGvXBRA68DHKFkS9iL.jpg)

バスの運転手







これに刻み海苔、右下の陳皮、白葱、山葵味噌で風味に変化を加えながら、左下の大根汁に浸けて啜る。特に陳皮は、柔らかな風味が陽光を彷彿させ、大根の甘みと相俟って、素材の逞しい息吹を感じる。そして徳利の出汁つゆを。
鰹や鯖など海産乾物の濃厚な出汁、追い花鰹か香りも絢爛。そんな中、塩味を最小限に控えているのも、しののめマインドを感じる。左上は、丁寧に擂って絞った大根おろし。自然な甘みが素晴らしい。人参の糠漬けは、箸休めに。
舞茸天婦羅はサクッとジューシー、天婦羅は蒸し料理と改めて認識。迷い箸を恐れず少量ずつ楽しむメニュー。売価維持はさておき、来年また会いたい。