日曜日の夕方5時30分頃に訪問。富山ブラックラーメン元祖の店らしい。先客6名、後客4名。まず、店構えですが、ノボリや暖簾がないと分からないような感じです。暖簾が掛けてあるドアを開けると、正面に券売機、左側にカウンター(厨房)があります。券売機で標題の品をポチッとプッシュし、左側のカウンターで店員さんにチケットを渡します。そして店内奥へ進むとウナギの寝床のように長細く、両側にカウンター席があります。席は自由みたいなので、セルフのお冷を片手に空いているカウンター席に着席。待つこと約10分(狭い厨房でワンオペ?)で配膳された丼には、厚めに切られた長ネギ、小ぶりな豚チャーシュー(モモ?)数枚、メンマ、たっぷりの黒胡椒がふりかけられています。麺は少し縮れた中太麺は噛みごたえがあります。スープは、ブラックというか、濃口醤油。店員さんから、よく混ぜてくださいと言われたので混ぜてみると、ふりかけられた黒胡椒と混ざり、良い感じ。富山ブラックラーメンは約10年ぶりに食しましたが、少ししょっぱかったのですが美味しかったです。
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