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コメント
こんにちは〜
私は麻辣にしたんですが、
炒め野菜の油臭さが気になりました😅
NORTH | 2025年8月26日 16:05どもでせ。
かめしげさん生き残りましたね。
無事これ名馬です。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年8月26日 16:11こんにちは。
みた感じは茨城タンメンの濃厚系のようですが関係はないでしょうね。
ビリーバンバン、青い三角定規、ガロ、チエリッシュ・・・我々の世代はすべてわかりますよね。
glucose | 2025年8月26日 16:20どうもです。
えとう区の兄貴に予約して貰って、このお店の奥のお店に行った時、凄い並びが出来ていて人気店なのが分かりました。
大好きなタンメンだけに気になりましたが最近〆ラーメンはしなくてもいっかな?とスルーしちゃいましたw
バスの運転手 | 2025年8月26日 16:40kamepi-さん、こんばんは。
やはりネーミング的に亀戸だろうと予測出来ました。
しかしそんなに人気なんですね。
野菜大盛(700g) +400円は今でもやっているのでしょうか?
そちらは少し興味があります。
ひゃる | 2025年8月26日 17:14こんばんは
野菜炒めがたっぷりで
シャキシャキとして美味しそうです
ニンニクや生姜がナイスな味変
クリーミーなタンメン良いですね
キング | 2025年8月26日 19:18こんにちは
暑い日のタンメンもいいですね。
自分はギリギリわからない世代かもです。
安全地帯とか、オメガトライブ世代です。
ももも | 2025年8月26日 23:07このタイプの🏬、一時は一気に増えましたよね
茨城にもいくつかありますが、美味しいですよね
BGMの選曲は昭和40年代後半ですか
もちろん知ってますが、私よりちょっと上の方により響きそう
RAMENOID | 2025年8月27日 05:49おはようございます^^
野菜炒めが白湯スープに乗っているように見えます。
タップリ野菜炒めでにんにく&生姜でパワー付きそうですね(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2025年8月27日 06:06おはようございます。
濃厚とまでは行かないようですが、清湯のタンメンより惹かれます^^曲は私にはちょっと古すぎますね🤣
poti | 2025年8月27日 07:44白濁したタンメンスープが新鮮ですね。
寒い時期にみそタンメンをニンニクショウガ入りで
すすってみたいです。
YMK | 2025年8月27日 07:50長めの炒めと短めの煮込みで、
野菜食感重視になるほどです。
↑ノイドさんのレアな絵文字。
誤変換でしょうが、元は何だったのかな?
おゆ | 2025年8月27日 07:54こんにちは^^
此方はもう5年以上前に食べましたが、結構良い
イメージが残ってます。
でもタンメンってやはり冬の季語っぽい。。。
昭和歌謡いいですねー
としくん | 2025年8月27日 14:20こんにちわ〜
暑い時季のタンメンもイイですよね〜。
ニンニクと生姜が効いたヤツを汗だくで喰らいたいですよ!w
たく☆ | 2025年8月27日 14:50おばんです ども。
>モヤシ、ニンジン、コーン、ニラ、キャベツ、玉ネギ、豚肉
特に ニラ、玉ねぎが美味さを引き出しているでしょうか!
これに ニンニクでしたらパーフェクトですね。
村八分 | 2025年8月27日 20:09おはようございます!
BGM聞いてるだけで、かなり長居しちゃいそう😬
タンメン専門店と言っても、東陽町の人気店とはかなり雰囲気が異なりますね。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2025年8月28日 08:04あれま、近所までようこそです。
つけ麺は満を持して2種類リリースしたんですが、イマイチ売れなかったとの噂です。今年の夏は、過去10年で最高と言われた昨夏を超える暑さ(なんかボジョレの売り文句みたいですねw)だったにも拘わらず、です。
それだけタンメンが支持されているお店と言う事で…。
ニンニクと生姜は別皿だったりダブルだったりも可能ですので、再訪の機がありましたら。
Dr.KOTO | 2025年9月5日 16:58
kamepi-
トッC
Santame
TAKEトモ
ココペリ






ランチにタンメンを食べに此方を訪問。
店は古びたビルの1階。店内はかなり年季が入った様相で厨房を囲むコの字カウンター12席。
14時過ぎても先客6人とにぎわっていた。
券売機を眺めると、あっさりタンメンが左上、濃厚タンメン、味噌タンメン、麻辣タンメン、生レバニラそばと続く。つけ麺のボタンは✕印。生レバニラそばが気になったが店名にしている濃厚タンメンのボタンを押した。
食券を渡すと生姜とニンニクを入れるかヒアリングがあり、両方入れてもらう。
ビリーバンバン、青い三角定規、ガロ、チエリッシュと続く懐かしい昭和歌謡のBGMを聞きながら待つと程なくしして丼が登場。
スープは癖が無い動物系白湯の塩。豚骨だろうか鶏白湯説もあるので分類は塩に。濃厚とまでは行かないがクリーミーで確りとした動物系の旨みに野菜の旨みが加わり美味しいスープだ。
麺は中太縮れ麺。モチモチの食感でスープと良く絡み良好。
上にのる野菜炒めは350g。煮炒めしているが普通の作り方よりも炒める時間を長くして煮る時間を短くしシャキシャキ感を出しているそうだ。モヤシメインにニンジン、コーン、ニラ、キャベツ、玉ネギ、豚肉の構成。豚肉もそこそこの量入り塩加減確りめ。シャキシャキでで美味しい。
途中でニンニクを溶くとスープの旨みがワンランクアップ。生姜を溶くと爽やかさが広がる。
量が多いのでゆっくりと完食。スープも8割ほ飲んで終了。
美味しいたんめんご馳走さまでした。