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これまでとん平食堂さんに通っていて、まだまだ食べていないメニューが沢山あります。いつも辛ホルラーメンかレバーラーメンばかり食べていて新規開拓できてない!ので、今回は辛ホル&クッパの辛ホルクッパメンを食べてみる事にしました。 水曜日13:18の来店で4割の入り。おひとり様が多い印象です。店員さんは以前とは多少メンバーが変わった?ようですが、繁忙時間帯らしく4名以上はいらっしゃいました。 注文は? 醤油辛ホルクッパメン800円 選択太麺 食券提出から5分でワンタッチコール受信機鳴動! スープ:辛ホル系のスープは、辛ホル(辛口ホルモン)から出る脂成分でよりコッテリした味わいになる印象です(又は、もしかしたら辛ホルは同じ醤油ラーメンでも背脂投入量が多い可能性あり)。この脂成分とチャッチャされた背脂でこってりしたスープが背徳感凄くてうまいおき! 麺:太麺選択しています。太麺は平打ち太目でほぼストレートな麺です。独特な食感でやや硬めなのが特徴です。麺量は150gから180gの間くらいで、普通かやや多い位かな~という印象です。このお店の社長の前身である屋台ラーメン とんこつ貴生さんでも同じような麺を食べられますが、他ではあまり食べることが出来ない独特な食感の麺がうまいおき! 具:基本的にはいつもの辛ホルで、スープの底にごはんが沈んでいました。今回の辛ホルはプルプルコラーゲン部分が凄い!いかにもパイカって感じです。やっぱり辛ホルはパイカだったのか! クッパの由来であるスープの底に沈んだごはんですが・・・・想像していたよりも少な目(150円のライス小よりも少ない位なので、このお店基準としたらちゃんと100円分のライス)でした。もうちょっとしっかり食べたかった・・・と思ったら、150円のライス小を頼んで、それをラーメンの丼に投入すれば同じものになりそうです。 感想:辛ホルクッパメン・・・・辛ホルラーメン&スープの底に沈んだライス、という感じで、クッパとしての一体感は感じませんでした。まあそんなものかなーと思いながら、いつもよりもちょっとカロリーの多い辛ホルクッパメンを最後までおいしくいただきみねこ!でした。ちなみに、クッパメン系メニューの場合は、穴あきレンゲが提供されます。
水曜日13:18の来店で4割の入り。おひとり様が多い印象です。店員さんは以前とは多少メンバーが変わった?ようですが、繁忙時間帯らしく4名以上はいらっしゃいました。
注文は?
醤油辛ホルクッパメン800円
選択太麺
食券提出から5分でワンタッチコール受信機鳴動!
スープ:辛ホル系のスープは、辛ホル(辛口ホルモン)から出る脂成分でよりコッテリした味わいになる印象です(又は、もしかしたら辛ホルは同じ醤油ラーメンでも背脂投入量が多い可能性あり)。この脂成分とチャッチャされた背脂でこってりしたスープが背徳感凄くてうまいおき!
麺:太麺選択しています。太麺は平打ち太目でほぼストレートな麺です。独特な食感でやや硬めなのが特徴です。麺量は150gから180gの間くらいで、普通かやや多い位かな~という印象です。このお店の社長の前身である屋台ラーメン とんこつ貴生さんでも同じような麺を食べられますが、他ではあまり食べることが出来ない独特な食感の麺がうまいおき!
具:基本的にはいつもの辛ホルで、スープの底にごはんが沈んでいました。今回の辛ホルはプルプルコラーゲン部分が凄い!いかにもパイカって感じです。やっぱり辛ホルはパイカだったのか!
クッパの由来であるスープの底に沈んだごはんですが・・・・想像していたよりも少な目(150円のライス小よりも少ない位なので、このお店基準としたらちゃんと100円分のライス)でした。もうちょっとしっかり食べたかった・・・と思ったら、150円のライス小を頼んで、それをラーメンの丼に投入すれば同じものになりそうです。
感想:辛ホルクッパメン・・・・辛ホルラーメン&スープの底に沈んだライス、という感じで、クッパとしての一体感は感じませんでした。まあそんなものかなーと思いながら、いつもよりもちょっとカロリーの多い辛ホルクッパメンを最後までおいしくいただきみねこ!でした。ちなみに、クッパメン系メニューの場合は、穴あきレンゲが提供されます。