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とんぺい発作発動! 今回は月曜日、午前11:50の来店で、結構混雑していました。店員さんは4人くらい。さてお隣のラーメン二郎 柏店さんは店外待ち15名くらい。それならこっちにするか~。 注文は? 辛ホルつけ麺1000円 以前、とん平食堂 龍ヶ崎店さんでパイカつけ麺を食べてみた事が有り、なかなか良かったので今回は”辛ホル”つけ麺です。 食券提出から9分ちょいでワンタッチコール受信機鳴動! つけ汁:かなり戦闘的なつけ汁でした。具体的に言うと塩気が強くてしょっぱい。背脂がしっかり浮いていて、こってり度もかなり高いです。粘度としてはシャバっとした水っぽいタイプ。辛ホルのタレを入れてみると・・・しょっぱさ更にアップ!そして辛い!これは悶絶! 麺:平打ち極太麺です。しっかり水で絞めてあり、つるっとした食感。加水率やや高めのようです。つけ麺なのですが、何となく冷やし中華のような雰囲気もありました。この麺は唯一無二!他ではなかなかお目にかかれません。あ、社長さんの出身店舗であるらしい貴生さんの麺はかなり近い(同じ?)です。麺量はかなり多め。300gくらいはありそうでした。 具:スープの中には刻んだニラが、麺に添えてあるのがメンマ、小松菜(多分)、味玉、別皿で辛ホルなど。通常の辛ホルラーメンが700円で、こちらが1000円と300円アップするのはイマイチ解せなかったのですが、辛ホルの量が多くなっている??味玉子が100円なので、残り200円は・・・麺量が増えているとか、つけ麺仕様にすると高くなるとか、そんなところでしょうか。で!辛ホルですが・・・やっぱりしょっぱい!辛ホル、単体で食べるとかなりしょっぱいので、こちらはごはんと一緒に食べるのが一番良さそうだなあと思いました。 感想:かなり難易度の高いつけ麺でした。と言うか、つけ麺で一番食べるのが大変でした。ボリューム的にも、味の強さ的にも。取り合えずお腹は膨れます。かなり満腹になりました。このメニューを食べる時は、体調万全にして臨むべし!
今回は月曜日、午前11:50の来店で、結構混雑していました。店員さんは4人くらい。さてお隣のラーメン二郎 柏店さんは店外待ち15名くらい。それならこっちにするか~。
注文は?
辛ホルつけ麺1000円
以前、とん平食堂 龍ヶ崎店さんでパイカつけ麺を食べてみた事が有り、なかなか良かったので今回は”辛ホル”つけ麺です。
食券提出から9分ちょいでワンタッチコール受信機鳴動!
つけ汁:かなり戦闘的なつけ汁でした。具体的に言うと塩気が強くてしょっぱい。背脂がしっかり浮いていて、こってり度もかなり高いです。粘度としてはシャバっとした水っぽいタイプ。辛ホルのタレを入れてみると・・・しょっぱさ更にアップ!そして辛い!これは悶絶!
麺:平打ち極太麺です。しっかり水で絞めてあり、つるっとした食感。加水率やや高めのようです。つけ麺なのですが、何となく冷やし中華のような雰囲気もありました。この麺は唯一無二!他ではなかなかお目にかかれません。あ、社長さんの出身店舗であるらしい貴生さんの麺はかなり近い(同じ?)です。麺量はかなり多め。300gくらいはありそうでした。
具:スープの中には刻んだニラが、麺に添えてあるのがメンマ、小松菜(多分)、味玉、別皿で辛ホルなど。通常の辛ホルラーメンが700円で、こちらが1000円と300円アップするのはイマイチ解せなかったのですが、辛ホルの量が多くなっている??味玉子が100円なので、残り200円は・・・麺量が増えているとか、つけ麺仕様にすると高くなるとか、そんなところでしょうか。で!辛ホルですが・・・やっぱりしょっぱい!辛ホル、単体で食べるとかなりしょっぱいので、こちらはごはんと一緒に食べるのが一番良さそうだなあと思いました。
感想:かなり難易度の高いつけ麺でした。と言うか、つけ麺で一番食べるのが大変でした。ボリューム的にも、味の強さ的にも。取り合えずお腹は膨れます。かなり満腹になりました。このメニューを食べる時は、体調万全にして臨むべし!