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「昆布水つけ麺+チャーシュー+味玉」@紬生の写真土曜の昼、白楽の紬生さんへ。店名が微妙に変わったようです。

当初はとらきち家さんに向かうも土曜が定休日とは知らず…。暑いのでつけ麵食べたさにコチラへ。
12時15分ほどの到着で先客数名でしたが、すぐ後に団体さんが来て、外待ち発生となっておりました。

昆布水つけ麺¥1,100にチャーシュー¥400、味玉¥100をトッピングして注文。
手もみ風平打ち太麺にドゥルンとした高粘度の昆布水が、コーティングするようにまとわりついております。塩を付けて麺だけで食べても十分に美味しいですね。
つけ汁も鶏をベースに魚介なども効いた淡麗スープにキリっとした濃いめの醤油ダレ。いつもながら、素晴らしいクオリティです。

肉はチャーシュー三枚盛りに鶏ムネ二枚。肉も素晴らしいですが、100円の味玉が絶妙な半熟加減に濃い目味付けで抜群でした。

最後は少しだけ余った昆布水で割ってフィニッシュ。麺量がやや少な目なので、大盛がよいようですね。
スープが美味しいので、レギュラーの醤油ラーメンも久々に食べたくなりますね。

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コメント

どもです。
昨今は猫も杓子も昆布水を謳うメニューですが、
これでも昆布水かと見まがうものも多々ありますね。
個人的にはこのドルゥン感が無いとがっかりです。

コメントありがとうございます。
昆布水の意味ってなんだろう? と考えさせられるものも多いですね。
ドゥルンこそ醍醐味かと思います。

Ramen of joytoy | 2025年9月8日 22:28