コメント
個性の輝きに期待したいとは、
裏を返せば優等生過ぎる感じでしょうか。
おゆ | 2025年11月5日 08:04おはようです。
スープの材料のバランスが悪いんでしょうか?
せっかく良い麺と思われるのに残念です。
すてぞー | 2025年11月5日 08:07こんにちは。
先日Rさんがレポ上げしていたお店ですね。
「優等生すぎて面白くはない」と「軸が見えない」は同じような表現と解釈しました。
glucose | 2025年11月5日 09:07おはようございます。
近々行ってきたいと思いますが、向上心の強い店主さんであることを祈りつつ1~2か月後を期待したいです
この辺りに美味しいラーメン屋が欲しいところです
Stag Beetle | 2025年11月5日 10:09こんにちは。
昆布水が出たら突撃します。
pvs aka duff | 2025年11月5日 10:21どもです。
西大島は後輩が住んでます。
センスがあればブラッシュアップすそうな予感。
そうなったら後輩に教えます。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年11月5日 11:07西大島に新店なんですね。
なるほど、、、数ヶ月してガラリと変わることもありそうですし
醤油も含めビジュは悪くないし、かと言っての個性がどう出てくるか?ですね
西大島だからこそ近隣の方々に愛されればより良いなぁ
スージーのなのなQ | 2025年11月5日 19:50Hola!
高級食材でも使えば良いという訳では無い!という典型でしょうか。。
初見、店名が「ほん田」に見えてびっくりしました 老眼が急激に進行中…😱
⚽️チェケ☠️♏️ | 2025年11月5日 22:18相変わらずコメント欄の文字数制限が1,000文字から500文字くらいに落ちてる気がしますので、纏めてコメント返しは分割して貼ります。
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かなり言葉を選んだ文面になってます。
見た限り、恐らく独学に近い経験値で店舗での実践経験は少なめ。挨拶をする余裕も見受けられませんでしたので、ここは早急に改善した方が良いなあ…と思いました。
Dr.KOTO | 2025年11月6日 07:32また、旨味素材を重ね過ぎるのは、サンデーシェフの旦那様にありがちな事象。本来、主役を明確に決めて、その存在感を邪魔しない脇役で味を組み立てるべきで、それが出来ていない。旨そうだから取り敢えず突っ込んでおこうか、みたいな印象が見受けられました。コスト上がるだけで、悪手です。
Dr.KOTO | 2025年11月6日 07:32原価は30%程度で計算しているようです。奥久慈卵200円が一番分かりやすい。ネットで大量買いする1個60円台やけん、3倍超で売っとこうか、みたいな感じです。やけんチャーシューの薄さも納得です。
Dr.KOTO | 2025年11月6日 07:32そして痛恨は、これをご主人自らが1,000円で買う?と聞かれて、即答で買うと言えるのかな?と言う疑問が浮かんだ事です。他店の1,000円と比較してどう思うのか。恐らく1,000円の売価設定が最初にあって、それに合わせた原価設定をしたものと推察。町に求められるラーメンなのか、自分が売りたいだけのラーメンなのか、そこを精査なさった方が良いのでは?とも。
Dr.KOTO | 2025年11月6日 07:32と言う事で、再訪は多分しますが、今の時点では厳しい未来絵図しか見えないのが個人的印象です。西大島はラーメン砂漠、頑張っていただきたいところですが…。
Dr.KOTO | 2025年11月6日 07:32Dr.KOTOさん、こんばんは。
大山鶏に豚ガラ、乾豚でしたよね。
確かにそこはちょっと気になりましたね。
大山鶏だけでも良いんじゃない?
迷いがあるんでしょうね。
KOTOさんって辛口レビューしても、再訪評価してますので、尊敬しますよ。
グロ | 2025年11月6日 22:20乾豚って何すかw
乾物と読み替えましたが、普通の変換で出て来なさそうな熟語を、よくぞサラリと…w
お店の商品は生き物やけん、初回、しかも開業直後の味が延々と継続されるなんて考えられません。日によってブレもあるでしょう。日々改善が進むはず。地元のお店に関しては、出来るだけ定期観察するように心掛けてます。
Dr.KOTO | 2025年11月8日 08:15コメントの返しの長文がす、凄すぎです😳😳😳
川崎のタッツー | 2025年11月10日 17:52新店レポお疲れ様です。
まだ、慣れて無くてバタバタしている感じでしょうか?
まぁ~時間が解決してくれるだろうと言う事なんで頑張って貰いたいですね。
ちなみにコメント貰った「日高屋」サンの秘伝の辛味噌使えそうでしょう♪
バスの運転手 | 2025年11月10日 23:33売価を落とすと、更に原材料費が高騰した時に詰みますので、それは止めた方が良いと思うんですね。
売価に見合った商品を開発する、そしてその後、売価が安く感じるような商品へと発展させる。
これが出来るだけ短期間で実現出来れば、生存確率は飛躍的に上がっていくはずです。頑張っていただきたいですね。
Dr.KOTO | 2025年11月11日 07:49
Dr.KOTO

しゃとる

ratomen
かに





そして、ラーメン。難しい味だ。大山鶏のがらを大量に使った模様で、まろ味、コク、甘みが十分感じられるものの、どうしてか、きのこのような風味が常に前面で躍動。鶏以外の素材を結構重ねているものと推察、軸が見えない。
自家製麺は中ストレート。腰に粘りを覚える食感は独特で、香りの膨らみにも力がある。この麺が旨いからこそ、少々癖のあるスープが悪目立ちしない。
具は見事な薄さの鶏豚低温チャーシュー、メンマ、ネギ、カイワレ。黄身がほぼ液体の味玉は、奥久慈卵で200円。西大島はラーメン店こそ少ないが、飯屋の競合は結構多い。路地裏の悪条件を一蹴する、個性の輝きに期待したい。