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コメント
あれ?チートデイの〆、5杯目のレビューを飛ばしてしまった
今気付いたわ
この日の2杯目のレビューの後に上げることにする
まあ、チェーンの限定だし、12月までとまだ期間はあるし、いいか
RAMENOID | 2025年11月5日 07:38芛堂寺の支店が、我孫子にオープンしたんですね。
限定がかなり多彩なんで、追随出来た時何を頼むか迷いそうっす。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2025年11月5日 07:55なるだか器が大きいせいか量が少なく見えますね
自分はこういうまぜそば大好きです…正し椎茸入らない事が条件w
若い子に色気を感じるなんて立派なエロオヤジで🤣
右京 | 2025年11月5日 08:25こんにちは。
鬼系の看板付け替え?。
替え玉単独って感じなのでしょうか。
glucose | 2025年11月5日 09:20どもです。
前の店の時言ってますが、新しくなってたのね。
最近年を取ったせいか意識高すぎの凝った店は
惹かれなくなりました。
前も客入ってましたよ。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年11月5日 10:54こんにちは。
人間ドッグは普段通りに過ごすのが一番かと思いますが少し意識しちゃいますね。
女性店主だけあって盛り付けも可憐に見えます。
ショッパさすぎるのは苦手ですが醤油パスタ好きなのでこれは好みかもしれません。
ケーン | 2025年11月5日 12:45こんにちは。
この系列では創意の利いた替玉をオーダーするのが理想のようですね!確かに遠征して食べたとき、私も毎回和え玉頼んだような気がします^^
poti | 2025年11月5日 15:52おばんです ども。
まぜそばは苦手類なのでわかりませんが、いい感じの様でしたね。
ライスで最後はナイスで良かったです。
村八分 | 2025年11月5日 18:44こんばんはぁ~♪
鬼系好きですが、遠いので中々行けません。
このまぜそばも気になりましたが「濃厚ジェノベーゼ」「煮干ジェノベーゼ」
がワクワクしそうです(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2025年11月5日 22:35RAMENOIDさん、おはようございます。
イチカワさんの帰りのバス停側にあるお店ですよね。
前にメチャ並んでいて断念したんですよね。
まず本店狙いで、混ぜそばですね。
グロ | 2025年11月6日 06:48どもです!
鬼さん系列でしたか
パッと見だと、ニボニボチーノに見えますね
さぴお | 2025年11月6日 08:24限定が多彩なのが鬼さんらしいですね。
標題はキノコの種類がもっとあればベターでしたね。
おゆ | 2025年11月6日 08:28こんにちはです
鬼系って系列同士で移動が有るのですね。
タカトラさんで知りました。
鬼物語さんなら近いですからマメに行けますが我孫子だと少し遠くてマメには行けません。
黄門チャマ | 2025年11月6日 10:53こんにちは
コイパサービス逃しちゃいましたか。
土浦のどこかのお店は自己申告で、サービス受けられたような。
よしおかさんとしての営業は、短めででしたね。
♪今~こうして、歌ってる~
ももも | 2025年11月6日 20:24こんばんは②
たしかに寂しいビジュアルです😌
シッパーなのが残念ですね!
やはり鬼系は汁そばを食べてから創作和え玉で〆るのが満足度高めだと自分も思います👌
シノさん | 2025年11月6日 21:55こんにちわ。
「芛堂寺」さん他「鬼者語」系列店は三店、コロナ禍の中バイクで突撃しました。
特に「芛堂寺」サンは気にいったので再訪問したいところですが行けてませんw
今ひとつ点数は伸びませんでしたが、こうして読んでいてもキノコはもう少し欲しかったですね。
ちなみに乱費は絶対合うと思います。
バスの運転手 | 2025年11月8日 14:13
RAMENOID
TZR250


white-skywave






つくばの女性店主の人気店「芛堂寺」さんの我孫子支店
人間ドックが近いので、この週はアルコール伴うチートデイは自粛。
車で出かけて2〜3杯ならいいかなと画策。
本命は、前日谷塚にオープンした店だったのだが、そのルート上にあるこちらでまずは1杯。
この場所には、つくばの「鬼者語」さん系の「与しおか」さんが入っていたのだが、1年足らずで閉店。
その後に入ったのが、同じ鬼者語系、つくばの人気店、「芛堂寺」さんの支店という流れ。
つい来そびれていたので、この機会にと。
店は、我孫子駅から400m、徒歩5〜6分のところにある通り沿い。
「与しおか」さんの時にも停めたコイパに車を入れ、店に向かう。
概観は前店の時とほとんど変わってなく、実にシンプル。
店の前に、「無化調・創作ラーメン」と書かれた黒い立て看板があるので、ラーメン屋と分かる感じ。
到着したのは、開店時刻を30分以上過ぎた頃だったので、外待ちも覚悟したのだが、すんなり入店。
驚いたことにこの瞬間は、店内もノーゲスト。
ちょくちょくXのタイムラインに流れてくる店長さん、たかとらさんと、若い女性店員の計2人が出迎えてくれた。
券売機に向かうと、レギュラーメニューは、「オススメ!」と書かれた「深み鶏」と「濃密鶏つけ蕎麦」の2種。
本店で「深み鶏」はいただいているので、限定から選ぶことにする。
この日の限定は、「鶏中華蕎麦」、「香味鶏塩蕎麦」、「秋野菜のポタージュ」、「濃厚ジェノベーゼ」、「煮干ジェノベーゼ」、「茸のまぜそば※1口ライス付」の6種。
替玉も6種あり、いつも鬼者語系ではそちらをいただくのだが、時間もないので替玉は自粛。
その代わりと言っては何だが、まぜそばをいただくことにした。
茸好きというのももちろんある。
価格は1100円。
この日の限定の中では、最高値。
替玉の倍以上するので、かなり豪華なのだろうと期待してしまった。
(「しまった」という言葉にある程度結果は出てる)
券を渡しながらカウンター席奥へ。
すると、お姉さんが「駐車券はございますか?」と声をかけてくれる。
駐車券か駐車証明書があると、サービスがあるらしい。
「与しおか」さんの時もそうだっけか?
駐車証明書とか取ってこなかったわ。
Xをよく見ると、そちらにも「駐車券ご持参でメンマ又は味玉のサービスをご用意させて頂いております」と書かれていた。
お姉さんは、「次回はお願いしますね。」と実にフレンドリーで愛嬌がある対応。
この方、何とも言えない色気があるな。
いかんいかん、オレはもうジジイだった(笑)
券を渡してから8分ほどで提供されたのは、茶色く染まった太縮麺が印象的な、粉チーズ等が振られた醤油パスタ的ビジュアルの一杯。
一口ライスも出された。
想像したよりも具はシンプルかも。
麺は加水率控えめの太縮れ。
茹で具合はジャストで、もちボキとした食感。
やわ麺派だが、この麺は長く茹でてもしなやかにならなそう。
もっともちもちとした食感の麺が好きだが、これも鬼者語さん系と言えなくもない。
形状はちがうが、替玉の麺もボソっとした食感だからね。
「鬼者語」さんは、初期は菅野製麺と小関企画の併用だったが、途中から自社製麺になった。
こんな麺が好みなのだろう。
その麺に予め絡んでいるのは、円やかな軽い甘みの伴う、醤油感が立ったタレ。
旨み十分、キノコの香りもしっかり感じ、実に美味いのだが、けっこうしょっぱいな。
うーん、卵黄が欲しい。
きっとこのメニューと、この塩気に合うだろう。
最初はしょっぱさが気になったが、徐々に塩気に舌が慣れてくる。
追い飯はきっと美味しいことだろう。
具は、小ねぎ、玉ねぎ、フライドオニオン、カイワレ、メンマ、キノコ、細切れチャーシュー、最後に粉チーズと乾燥パセリかな。
葱はしょっぱさを軽く緩和。
フライドオニオンの香りも加わる。
カイワレはビジュアル担当。
メンマは穂先部分だけかな。
味付けもいい。キノコは、おそらくブナシメジがメイン。
あまり分からなかったが、舞茸もあったか?
この価格なら、ブナシメジ、舞茸等、もっとふんだんに載せてほしかった。
シイタケやナメコは合わないが、マッシュルームやヒラタケも合うだろう。
ポルチーニやトリュフは、この価格じゃ無理か。
(翌日、ポルチーニの載った1000円のラーメンを食べたので、余計にそう思ってしまった)
細切れチャーシュー屋も、そんなに多いわけではなく適量。
粉チーズは、タレの塩気に負けて、それほど効果を発揮せず。
麺量は茹で前200gほどだと思う。
麺がほとんどなくなったところで、追い飯をドボン。
タレはそんなに多く残らないのだが、塩分濃度が高いので、この2倍でもいけたかな。
完食フィニッシュ。
キノコの香りと旨みが加わった、醤油パスタチックなまぜそば。
ちょっとしょっぱかったが、美味しかった。
追い飯付きで1100円は、今時そんなに高くはないのだが、他の限定がもっと安いので、過剰な期待をしてしまった感もある。
この系列は、本尊を食べれば、このレベルの替玉がもっとリーズナブルに食べられるしね。
まあ、本尊食べた人へのサービス価格なんだろうけど、最高値の「蟹味噌のソース」も460円、qあん肝のソース」は380円だからね。
やっぱり汁そばを食べて、創意の利いた替玉を注文した方が、この系列は満足度高そうだ。
最初は私一人だったが、すぐに後客もあり、その後もボチボチ、4割ほどの席が埋まった。
前店の閉店理由は分からないが、末永く頑張ってほしい。
チートデイではないが、もう1杯だけ
次!