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麺屋吟治zero(特製まぜそば)#ラーメン #ramen #まぜそば #麺屋吟治zero #笹塚2023年8月オープン「BAR MOOR」(旧 MUNASAWAGI BAR)での昼のみ間借り営業で2回目の訪麺元々ECでのラーメン店だったが現在の間借りを経て2025年10月には「麺屋銀治@山形」として実店舗を開業麺メニューは煮干し醤油、貝出汁塩、旨辛醤油、まぜそばの他トッピング類で前回は貝出汁塩をいただいたので特製まぜそばを注文丼底にはザラつきある魚粉ベースの醤油ダレがたっぷり沈んでいるが粘度としてはシャバ系でオレンジ色の鮮やかな蘭王卵黄を混ぜるとマイルドにはなるもののタレが弱い分水っぽい麺もぬるめで熱々であれば卵黄に熱が入りトロみによってタレと麺との一体感も増しそうだが今ひとつタレの濃度が抑えられ和風テイストのあっさりタイプということもあってヒキが弱く何かメリハリが欲しいところ卓上調味料は胡椒のみのため、貝出汁塩ら〜麺の時は気にならなかったが酢や香辛料などまぜそばの王道的な味変が欲しくなる麺は中太多加水縮れで手揉みのような縮れが付いており食感はツルっとしてもっちり食べ応えがあるもやはりタレの粘度と麺の質感的に絡みづらく感じるチャーシューは低温調理の豚ロースと鶏ムネ肉で特製(デフォルトメニューだが)仕様にしては寂しいトッピングネギやアーリーレッドとフライドオニオンは色彩豊かで見栄え良く食感のアクセントにもなっている
#ラーメン #ramen #まぜそば #麺屋吟治zero #笹塚
2023年8月オープン
「BAR MOOR」(旧 MUNASAWAGI BAR)での昼のみ間借り営業で2回目の訪麺
元々ECでのラーメン店だったが現在の間借りを経て2025年10月には「麺屋銀治@山形」として実店舗を開業
麺メニューは煮干し醤油、貝出汁塩、旨辛醤油、まぜそばの他トッピング類で前回は貝出汁塩をいただいたので特製まぜそばを注文
丼底にはザラつきある魚粉ベースの醤油ダレがたっぷり沈んでいるが粘度としてはシャバ系でオレンジ色の鮮やかな蘭王卵黄を混ぜるとマイルドにはなるもののタレが弱い分水っぽい
麺もぬるめで熱々であれば卵黄に熱が入りトロみによってタレと麺との一体感も増しそうだが今ひとつ
タレの濃度が抑えられ和風テイストのあっさりタイプということもあってヒキが弱く何かメリハリが欲しいところ
卓上調味料は胡椒のみのため、貝出汁塩ら〜麺の時は気にならなかったが酢や香辛料などまぜそばの王道的な味変が欲しくなる
麺は中太多加水縮れで手揉みのような縮れが付いており食感はツルっとしてもっちり
食べ応えがあるもやはりタレの粘度と麺の質感的に絡みづらく感じる
チャーシューは低温調理の豚ロースと鶏ムネ肉で特製(デフォルトメニューだが)仕様にしては寂しいトッピング
ネギやアーリーレッドとフライドオニオンは色彩豊かで見栄え良く食感のアクセントにもなっている