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純手打ち麺と未来(塩らーめん(手打ち))#ラーメン #ramen #純手打ち麺と未来 #麺と未来 #下北沢2018年オープン3年半ぶり4回目の訪麺"TRY2018-19新人大賞総合4位しお2位"の実力店で流行りのもち小麦を使用した超極太麺のパイオニアとなり「日陰@新川崎」「陰日向@分倍河原」のルーツとなるお店麺メニューは塩らーめん(手打ち)、しょうゆ(手打ち)、未提供の手打まぜそばの他トッピング類昨年から夜営業で細麺の提供を開始しておりそれ目当てであったが22時半からとのことで早い時間は未提供前回しょうゆをいただいたので塩らーめん(手打ち)を注文やや濁りのある淡麗スープだが表面には艶々とした油膜が張られており鶏や昆布などの乾物出汁に加えてミネラル感と熟成的で発酵感ある塩ダレにより奥行きと複雑さがある出汁構成加えて貝のような舌が疼くような独特の旨味も感じられて初動よりも尻上がりに旨味が増していくため他店の同種塩清湯を圧倒する重厚さ主役の麺は超極太縮れの多加水タイプで吸い付くような質感にフワフワモチモチとした食感は官能的本数としては10本ほどだが太さと噛みごたえもあるので量的な満足感は高く1本1本食べていて楽しさを感じる麺でありこの麺を編み出したセンスには脱帽チャーシューは大きな煮豚バラが2枚でトロトロ柔らかく麺と合わせてふんわりとした食感以前は小さくカットされた豚バラが並んでいたが細かい部分でブラッシュアップされている細麺を求めての再訪だったがやはりオリジナリティある手打ち極太麺は美味しく後悔はないが細麺と合わせた時のインパクトは気になるので今度は夜遅めに
#ラーメン #ramen #純手打ち麺と未来 #麺と未来 #下北沢
2018年オープン3年半ぶり4回目の訪麺
"TRY2018-19新人大賞総合4位しお2位"の実力店で流行りのもち小麦を使用した超極太麺のパイオニアとなり「日陰@新川崎」「陰日向@分倍河原」のルーツとなるお店
麺メニューは塩らーめん(手打ち)、しょうゆ(手打ち)、未提供の手打まぜそばの他トッピング類
昨年から夜営業で細麺の提供を開始しておりそれ目当てであったが22時半からとのことで早い時間は未提供
前回しょうゆをいただいたので塩らーめん(手打ち)を注文
やや濁りのある淡麗スープだが表面には艶々とした油膜が張られており鶏や昆布などの乾物出汁に加えてミネラル感と熟成的で発酵感ある塩ダレにより奥行きと複雑さがある出汁構成
加えて貝のような舌が疼くような独特の旨味も感じられて初動よりも尻上がりに旨味が増していくため他店の同種塩清湯を圧倒する重厚さ
主役の麺は超極太縮れの多加水タイプで吸い付くような質感にフワフワモチモチとした食感は官能的
本数としては10本ほどだが太さと噛みごたえもあるので量的な満足感は高く1本1本食べていて楽しさを感じる麺でありこの麺を編み出したセンスには脱帽
チャーシューは大きな煮豚バラが2枚でトロトロ柔らかく麺と合わせてふんわりとした食感
以前は小さくカットされた豚バラが並んでいたが細かい部分でブラッシュアップされている
細麺を求めての再訪だったがやはりオリジナリティある手打ち極太麺は美味しく後悔はないが細麺と合わせた時のインパクトは気になるので今度は夜遅めに