コメント
おはようです。
味噌は味噌でもモヤシを炒めて出汁を取るような味噌ラーメンではなく、中華そばとか支那そば等の味噌味ですね。
これはこれで好きだなぁ!
すてぞー | 2026年3月10日 07:30志那そばの味噌なのね。
志那そばって聞くと醤油を頼んじゃいますね。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2026年3月10日 10:09どもです。
コチラは結構全部のメニューで及第点なんですよね。
ラー活を始めたばかりの頃に訪問したのでかれこれ20年は経ってると思いますが、未だに現役でラーメン屋を営業出来ているってのが優秀店舗の証左ですよね。
scirocco(実況中継風) | 2026年3月10日 11:44こんにちは。
楽しく、心に安息が得られればラーメンは幸せな食べ物ですよね。
平井といえばカープのお店があったような。
glucose | 2026年3月10日 11:56下世話なようで上品さもある、味噌そば、とネーミングされてるところでも
味噌󠄀ラーメンとは違うよ、というスタンスを出されてる感じが良きです。
そもそも昔からちばきやさんは好きでしたし、こちらも長年のファンがいらっしゃるんだろうな
スージーのなのなQ | 2026年3月10日 19:14
Dr.KOTO
鬼辛柿ピー
井之頭イチロー








縮れ細麺を引き揚げ、適度に絡むスープを逃さぬよう一気に啜り込む。先ほどと異なり、味噌の爽やかな風味が刹那に抜け、麺の素朴な甘みがそれを追従。麺束のほくほく食感、自然と動く箸。また啜る。蓮華を泳がせる。そして。
重層的、下世話なようで上品さもある。心惹かれる味だ。ただ麺を啜り咀嚼しスープを飲む。これだけの事、それが何より楽しく、心に安息をもたらす。
平井も随分ラーメン店が増えたものだ。だが、懐古と先進を兼備したこの場所こそ、未だ最も客層が広く、賑わいに溢れている。心が欲す味という事か。